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渡邊先生のメール ( 200/8/8 )




下記渡邊先生のメールです。







ワールドピース&地球さんありがとう!



宇宙に感謝!



オッコに感謝!



高次の見守る存在たちに感謝!



私達はさらに光り輝きます!











札幌在住の科学者から次のようなメールが届きました。



彼はすぐに予定していた長野に移住する準備を始めるそうです。











現在、



地球規模の大規模な地殻変動が起こっている事実は、



世界の ニュースを聞いて皆様もご存じかと思います。







地球マントルの内圧が高じて、



地球は急激膨張を余儀なくされている大変危険な状態と言えま す。







もはや、



その膨張のひずみ(地震のこと)が何時どこに起こっても別に不思議な話ではありません。







東海沖(静岡名古屋沖)・東南海沖(大阪紀伊半島沖)・南海(四国 沖)いわゆる南海トラフト地震の発生は、



時間の問題かと思われ ます。











さて、



地球の変動が凄まじい速度で進んでいますが、



それに合わせて我々も腰を上げる時期がいよいよ訪れた様に感じます。







これからは地球の自然環境が崩壊の一途を辿って、



人類はその生存を掛けて都会から山間部へと移住して行く事になるでしょう。







大地震や大津波の襲来は激しく頻度を増し、



都会の生活圏はズタズタに破壊されて、



山間部に逃げ込 むしか生きる手段が無くなって行きます。







いよいよ都会を離れる時期が到来した様です。







この私も札幌を離れて、



長野の高原に移住したいと思 います。







生命論の講演や、



ホロ・サイコロジー教室や、



あるいは本業の物理屋家業をするにも、



そこが一番地の利を得ているからです。











これから度重なる自然災害が続いて、



日本国は勿論のこと、



世界の 国々がその生計を維持して行く事自体が極めて難しくなります (特に日本は来年中に潰れる)。







きっと多くの国々が滅亡して行く 事でしょう。







従来の生活を変えようとしない者、



土地や仕事に執着して いる者、



未来を欲しない保守的な者、



あるいはお金の獲得にあくせくし て生活する事に汲々とした者など、



つまり旧価値観(文化や宗 教)を捨てられない者達は、



一斉に淘汰されて行く事になるで しょう。







年内に移動できるか、



出来ないか(遅くても来年の夏ま で)、



それが生死を分ける鍵となるかも知れません。







どの道、



淘 汰される人間は、



如何なる説得を試みても、



その場所から動かないものです。







先ず、



動ける者が先に動いて、



受け入れ準備をして行く、



それが妥当かと思われます。











移住場所の高度は海抜600m以上、



北海道は留寿都・ニセコ高原の一帯、



東北は奥羽山脈を中心した高原の一帯(八幡平・山形高原・白河会津高原・那須高原)、



関東は長野・静岡・山梨・群馬に跨るアルプスの高原地帯、



関西や中京は岐阜の高原もしくは紀伊半島の高原地帯、



九州は阿蘇山を中心とした高原の一帯が無難な箇所だと思われます。







土地や家屋が換金できる今の内に、



山間部に移住する準備をした方が良いかも知れません。







いよいよ、



最後の時が到来した様です。

   

 




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