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ヾ(▼ヘ▼;)  今日のお客さま @^ェ^@ (=`ェ´=) ヾ@(o・ェ・)@( ノω-、)=*^-^*=(#´Д`#)▼・。・▼(=⌒▽⌒=)♪





宇宙空間はUFOで一杯・・・ヘ(ё_ё)ノ






福島原発上空のUFO(57secあたり・・・(・ω・)ノ)






2011/4/9 福島上空の不思議な雲












2010/8/6 利尻島の不思議な雲







シャスタ山レンズ雲 (((゜д゜;)))





ブラックホール( スピッツァー宇宙望遠鏡 ) (・・∂)



米航空宇宙局(NASA)は17日、スピッツァー宇宙望遠鏡(Spitzer Space Telescope)がとらえたクエーサーと呼ばれるブラックホールの画像を公開した。クエーサーはビッグバンから10億年以内に急速に発達したことが明らかになっている。
(c)AFP





「宇宙人と遭遇」発言の共和国大統領が物議、ロシア (((゜д゜;)))



ロシアのソチ(Sochi)で行われた国際経済フォーラム「Kuban-2006」の際、ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)連邦大統領(左、当時)とロシア投資ファンドの展示を見学するカルムイキア共和国のキルサン・イリュムジーノフ(Kirsan Ilyumzhinov)大統領(右、2006年9月29日撮影)。(c)AFP/ITAR-TASS/PRESIDENTIAL PRESS SERVICE

【5月7日 AFP】ロシア連邦南部の仏教共和国、カルムイキア共和国の大統領が「UFOに乗った宇宙人に自宅を訪問された」と発言し、連邦議員が機密漏えいに関する質問状を政府に送るなど物議を醸している。

 
国際チェス連盟(World Chess Federation、FIDE)の会長でもあるカルムイキア共和国のキルサン・イリュムジーノフ(Kirsan Ilyumzhinov)大統領は4月下旬、著名人を招く国営放送のトークショーに出演した際、心底まじめな様子で1997年に宇宙人に会ったことがあると語った。

 
発言の奇妙さをあおるように、民族主義政党・ロシア自由民主党の国会議員アンドレイ・レベデフ(Andrei Lebedev)氏はドミトリー・メドベージェフ(Dmitry Medvedev)連邦大統領に、イリュムジーノフ大統領の「宇宙人との遭遇」に関し、国家機密を漏らしているのではないかとの懸念を示す書簡を送った。

 
ロシア大衆紙などが引用した書簡には「連邦大統領閣下--カルムイキア共和国大統領が宇宙文明を代表する者との接触について閣下に正式報告したということですが、イリュムジーノフ氏のように機密にアクセスできる高位の人物が、そうした接触を報告する際に確立した手続きがあるのかどうかをうかがいたい。また、まったく無邪気に見えた(番組での)会話の中で、彼は機密情報を漏らしてはいなかったのかどうかをお答えいただきたい」と記されていた。

 
トークショー内でイリュムジーノフ大統領は、モスクワ(Moscow)のマンションのバルコニーに透明のチューブに入った宇宙人が現れたと語っていた。
近くにいた運転手、閣僚、側近の3人も目撃したという。

 
熱烈なチェス愛好家のイリュムジーノフ大統領が地球外生物との接触について口にしたのはこれが初めてではなく、2001年にもUFOに乗せてもらって飛んだことがあると発言している。
(c)AFP




(#´Д`#)






(((;゚Д゚))))








( ノω-、)






秋晴れ




実は私も昨日まだ起こってもいない経済恐慌と世界の終末的な状況を模写した



あるサイトの記事を何人かの友人に緊急配信した



しかし今日になって



ここ2〜3日のぐずついた天気模様が嘘のように晴れ



自分の心にあったモヤモヤもかき消すように消えた



いったい何だったのだ



自分の周りに起こる現象の全ては自分の意識の反映であるという大前提を鑑みると



どうやらこのところの情報の混乱も私自身の意識の乱れにより



つまり私自身がしっかりとした安定に基づいた生活意識を持っていない事に気がつき



些か恥ずかしい気分になっている



どうでも良いではないか



どうせ全ては夢の中の出来事である



何が起こっても全ての現象が自分から発したものである以上



それを否定せずに肯定的に受け止め



そこから何か自分をより良くする何ものかを学び取ろうではないか



今日の空のようにカラリとした気分で毎日が過ごせたら



それが一番好ましい事ではないのかな・・・・・・

   

新【 意識の科学 】 その3




意識というと



誰もが潜在意識とか顕在意識とか無意識とか超意識とか基礎意識とか



ちょっとオシャレな人は



末那識 阿頼耶識



フェイクの私なら



こんな顔 ヾ(▼ヘ▼;) やらこんな顔 ( ノω-、)を出して



おそらく▼・。・▼ が



▼・。・▼」」」」ーワンワン!!  イシキハヒトツシカアリマセン



と答えるだろう



人間のエゴといわれるどうしようもないヤクザなヤンチャ坊主が



自分を本源の意識から分離してしまった



ツマリ



ワルイコトシテルノ



ミラレタクナカッタノダ



( ノω-、)



多分



肉食



(#´Д`#)



全ての歴史の中で



人間に食べられた聖なる動物たちの魂に心から愛とともに感謝します



合掌



m(_ _"m) m(_v_)m (m"_ _)m m(_ _"m) m(_v_)m (m"_ _)m

   

満たされる




満たされるということは一番楽で幸せな心の状態だと思います



満たされるという状態になることはさほど難しい事ではありません



何故満たされないのかという事を考えれば自分の心に欲望や願望があるからです



それらを整理して一つづつ捨ててしまいましょう



何も捨てるものがなくなった時すでに心は満たされています m(_〃_ )m

   

新【 意識の科学 】 その2




その1で 真の瞑想に至る 意識の道を 説明した



次に その意識の所有者である 人間 とは 何か



人間の本質は 神 である



人間の 活動の一部が 意識ならば 本質である 神も また 意識を機能させている



そして これらの二つが 常に 同軌しているということに 気がつくことは 実に 賢明な 選択である



例えば 私は 人生のほとんどを 音楽という 芸術の道に 費やして来た



その理由は 尊敬した祖父の 私に残した言葉が 次のようなものだったからである



芸術は 神に対する 最大の奉仕なり



この言葉は 私が病気で倒れるまで 私の生きる 指針であった



だから 普通の人よりも 少しは芸術がわかると言っても 嘘ではないはずだ



芸術は 神の 仕事である



私は 芸術を極め 神となった ある 年老いた インドの タブラの 超絶技巧の 達人を 訪ねたことがある



【 参考 】



http://mixi.jp/view_diary.pl?id=678949359&owner_id=15834251



そして 奇跡と 呼べることに遭遇した



人間は 神に至る道であると 日記にも書いた



【 参考 】



http://mixi.jp/view_diary.pl?id=683767911&owner_id=15834251



だから ここで 人間の本質は神である と 言えるのである



しかも その1で説明した サンヤマ・タラートカの 意識の跳躍により



自分の本質が 神であることに 気がついたと いうことを この文章で 証明できたら 何かの意味が あるのかも知れない



人間の本質は 定義した



さて では 生命の 本質とは何だろう



それは 宇宙の進化である



我々の使う言葉には限界も多く この程度の表現が ギリギリいっぱいのように 思えるのだが



そして 宇宙の 生命の 進化の 果てに 今 人間が 存在する 事実



そして そこから 神と なられた 有名人の代表は キリストと 仏陀だろう



インド人なら クリシュナだろうし



それらの超有名人たちが 神でないとするならば いったい誰が神なのだ ヾ(▼ヘ▼;)



だから 宇宙の 進化は 見渡す限りのこの世界では



一応 進化のボス顔をして ほかの生き物たちの 幸せを奪っているように見える 人間を通して



やはり 神に至る 道なのである 



☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



意識の科学である限り 科学的に 話を進めたい



例えば 私たちの 世界の 空間の長さを計る 基準はご存知だろうか



それは クリプトン原子を使っている



その原子は ウィキペディアによれば 地球に最も希有な元素らしい



そして 長さを決める基準に関しての インターネットの 検索の抜粋は



http://www.nict.go.jp/publication/CRL_News/back_number/005/005.htm



長さ標準がクリプトン原子のスペクトルの波長で定 義さ



http://homepage1.nifty.com/hankai/backnum4/mag212.htm



クリプトン原子はすべて同じなので



http://www.aist.go.jp/aist_j/aistinfo/aist_today/vol04_10/vol4_10_p06_07.pdf



光の波長を目盛りに利用して「1 mはクリプトン原子が放射する光の波長の165万763.73倍」と定義されました



ここで 私は オヤッと 思った



なぜなら クリプトン原子に関して 何らかの記憶があったからである



ほどなく それを思い出したが 難しい



なぜなら それは 地球の知識ではないからだ



つまり 外宇宙 あるいは ほかの星に進化した 異質な文明の擁護者たちによって もたらされた叡智だからである



説明するのは 難しいから それぞれ 読んでいただけると ありがたい



http://www.ummo.com/j22.html



http://www.ummo.com/index.html



ここで クリプトン原子に関する表記を抜き出すと



☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



我々の研究者が、脳の皮質下構造の中にクリプトン原子の連鎖を見つけた。 



このガスは、周知の如く非常に安定である。 



それは他の原子と非常にまれにしか、反応しない。 



視床下部でのクリプトン原子の存在は、決してランダムにはならない。



原子が連鎖していることで、ある程度の立体空間秩序に加え



(これは、それぞれの原子間を繋ぐ価電子が、存在しないのに、



原子どうしが固まっているのが説明のつかないことであるが)、



その原子連鎖の最外殻電子は、素粒子物理学の不確定性原理に従わない。



クリプトン原子の鎖(OEMVUAUFB)は、唯一の情報の搬送体である。



BUAWUAA (魂)は、情報を処理したり、考えたり、情報を計算したりできないが、



保存だけをするものである(WAAMの中では”次元”が無い)。



  IBOZSOO UHUUのネットワークは、脳と、B.B.から来る知的感情的情報を”凍結”する。



感覚器官を通して環境の情報を収集する。



即ち見かけ上連続した実際は、宇宙からは、個別にか量子化された情報が来る、情報のモジュールを、



(低木の眺め、樟脳の香り、石の硬さ)の宇宙から、神経構造を通して、生化学のモジュールに変換するが、



神経構造は更にそこから生電子モジュールを通して、大脳皮質に変換する。



これは、クリプトン原子のネットワークにより構成されている。



これは、情報の伝達の単純なチャネルである。



☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



大変膨大な資料なので まだまだ ありそうだが このあたりで止めておこう



要するに クリプトン原子の連鎖が 意識の情報伝達に関係しているらしい



何が ここで 言いたいかというと



宇宙の創造者が 神であるならば 地球で進化した人類と



ほかの星で進化した 構造的に人類と同じDNAを持つ種族であれば その 基本的設計図は 同じだということだ



それをどうやら アダム・カドモン・ライト・ボディ・システム と言うらしい



  ~(=^‥^)/。・:*:・゚★,。・:*:・゚☆

   

新【 意識の科学 】 その1




意識を 科学する上で 一番 重要な 認識は



意識の 本質が 情報であり その 活動と エネルギーは 電子の 働きに よるものである という 点である



【 参考 】



http://mixi.jp/view_diary.pl?id=682174604&owner_id=15834251



※要約



意識の現象には電子の現象が大きく関係している



その事実は意識の発生が感覚器官を通じた脳神経シナプス・ニューロンの電気信号パターンのデータベース



すなわちそれが電気現象である以上電子が関係していて



意識の本質が情報であるという洞察の整合性は



私たちが今日手にするインターネットの意識の世界の延長線上に



あなたと私の意識がたった今電子という情報の力を通じてシンクロしている事実に基づく



そして電子すなわちレプトンの素粒子力学的位置づけを考察すると



その性質は我々が知る三次元の法則には従っておらず



性質は光であり周波数であり電荷でありエネルギーであり回転しているという



しかも私たちの宇宙の存在の根本的な構成要素なのである



そこで注目したいのが太陽である



原初より世界は太陽の下で存在して来た



太陽が光と熱をもたらしているのだという



しかし太陽は今水素とヘリウムの固まりであると言う



しかも太陽系の全質量の99.8%は太陽そのものだと言う



水素と言えば原子番号1番



一つの陽子の周りを一つの電子が回っている原子モデルが定義されている



それが光っっているなら電子の回転周波数はいかほどなのか



そして電子の本質がもし意識であるならば



太陽系の99.8%の意識は何を考えているのか ミ★(=^・・^)v ★彡







☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



私は 思いを 馳せるのである



この世界が 愛と 光と 希望に包まれて



痛みや 暴力や 貧しさや 悲しみがなくなり



平和と 安心と 喜びと 美しさと 善意に満ち溢れるなら どんなに良いだろうと ヾ(@⌒ー⌒@)ノ



☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆







私が MIXI内に コミュニティを 構えている サンヤマ・タラートカ・超瞑想法



【 参考 】



http://mixi.jp/view_community.pl?id=2935197



について 少し 説明して おきたい



なぜならこの技術がどんな人でも100パーセントアセンションできる脳の再起動のテクノロジーの発端になったからである



サンヤマ・タラートカは 読んで 字のごとく サンヤマと タラートカという 二つのサンスクリット語の 合成語で



私が なぜ この 合成語を知っているのか 私自身が 実は 知らない



サンヤマ という 言葉の 語源は ヨーガの 最も古い 文献である



聖者パタンジャリの ヨーガ・スートラに その源を 発する サンヤマの 意味は 綜制



すなわち 伝統的な ラージャ・ヨーガの 意識の 最後の 三段階 ダーラナー と ディーヤナ と サーマディー を 意味する



そして 聞き慣れない タラートカ という 言葉は クンダリーニ・ヨガでは ダーラナー すなわち 集中法を 表す 言葉にも 使われ



ここでは 広い意味で 集中制御と 訳してみたい



そうなると サンヤマ・タラートカの 意味するところは 綜制の集中制御 ということになる



サンヤマ・タラートカは 極めて シンプルな テクニックである



普段は あまり 使わない 視覚領域の 感覚器官の脳内神経と 息が 少し 弾むほどの 体の 動きを 組み合わせる



(またその他の感覚器官の刺激情報も組み合わせる)



実際に 瞑想会に 参加すれば 誰にでも ああ なるほどと 納得できる 簡単な 方法が 用いられている



しかし 重要な ポイントは あまり 使っていない 感覚神経を 刺激する訳だから



あまり 使われていない 大脳の 活動領域に 新しい ニューロンの 情報システムを 設定し



そこに 自然に たくさんの酸素(プラーナ)を 供給するようになった 呼吸の機能で



条件づけられていない 大脳の 知的活動領域を 活性化させる方法 という点にある



ここで 発動する 意識の作用は



ヨーガの教典 または 近代の スピリチュアリズムの 信頼できる 体験情報で 述べられている



サハスラーラ・チャクラの活動と 整合性がある



それらの 情報では サハスラーラ・チャクラの開花は ヨーガの 最終段階や 悟りを得なければ 不可能とされていたが



サンヤマ・タラートカで 得られる 意識の状態は この常識を くつがえす かもしれない



サンヤマ・タラートカで得られる 特殊な意識状態を 分析する前に いわゆる 普通の 日常的な 意識状態とは 何であろう



意識を 知る上で とても わかりやすく 役に立つ たとえがある



それは 私たちが 毎日のように 使っているであろう パソコンである



意識が電子と関係しているなら パソコンも 同様に 電子と関係している



意識の本質が 情報であるならば パソコンの 扱っているものも 情報そのものである



しかも パソコンは 我々の意識の マジックハンド的な 延長線だと理解するのは 私だけだろうか



例えば 記憶は 間違いなくデータベースである



CPUとメモリーは 思考する機能であるだろうし 神経は 伝導体に違いない



そして 目に見える ディスクトップの スクリーンは 私たちの視覚視野と違う 何か異質な要素はあるだろうか



そこで 人間の意識と パソコンを 相似形であると仮定した場合



パソコンに発生する問題を 意識に当てはめるという 思考実験が成立すると思う



パソコンを 長く使っていると いくつかの 問題点に ぶつかってしまう



具体的な例を挙げるなら



私が 今ここに 使っている ディスクトップスクリーンは 購入したのが 2001年のことだから もう 7年も 使い続けていることになる



そうなると スクリーンの 焼き付きは どんなに 注意して 使っていても 避けることは 出来なかった 軽症だから 良いものの



焼き付きが 酷ければ スクリーンで 認識できるイメージに ノイズが 混入してしまうのは 否めない



これを 人間の 意識に当てはめても 同じようなことが 言えるのではないだろうか



しかも 多分 脳神経が 作用しているであるところの意識は 私の場合 少なくとも 50年以上も 使い続けているのであるから



これに もし ノイズが 入っているのなら まともな思考など 望むと なんだか怖くなってしまう



ましてや 瞑想家を名刺に印刷している私の見解では 通常意識では 瞑想は 不可能であると 断定せざるを得ない



これこそが ヨーガという 優れた 意識の進化の メソッドを持ちながら



種としての人類が 全く 意識的な進化が これまでに 得られなかった 最大の原因ではなかろうかと考えている



だとするならば サンヤマ・タラートカを用いて 脳内の 使っていない 知的活動領域を 活性化させ



そこで 瞑想すれば どのような 瞑想になるのか



これが 私の研究の 出発点であった

   

MIXIコミュニティのコメントの抜粋




http://mixi.jp/view_community.pl?id=3511173



http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=34484597&comment_count=9&comm_id=3511173



【 抜粋 】



ヨーガ・スートラの冒頭にヨガとは心の死滅であるとパタンジャリが述べています



ここで述べられている心とは現在の言葉で自我意識の事です



次元上昇の現象の本質は意識の覚醒です



三次元の自我意識はその発生の性質から覚醒できない意識です



覚醒できる意識は人間の存在の背後にある大いなる意識です



それは根本創造主まで次元を隔てて直接繋がる高次元の意識です



脳の再起動を受けられた方は三次元の自我意識に対応する脳の情報処理領域が



ほとんど消去されました



自分を認識する意識の一部に大いなる意識の影響を受けているという状態にあります



現在自分だと思っている意識は三次元に条件づけられた反応だけです



自分の周波数を覚醒した大いなる意識に共振させると



全ての情報は自分の中から自然に溢れてきます



ヨーガのサマディは自我意識の働きを完全に止める事により



自分を認識する作用を大いなる意識の活動にゆだねる事です



また他のあらゆる高度な精神活動又は愛の意識周波数における高次元意識は



ヨーガのサマディや仏教の悟りと全く同じロジック回路を持ちます



脳の再起動は人類を最速で次の到達点に引き上げる創造の根源から伝達された



究極の最終解脱法です



つまりヨーガのサマディや他のあらゆる高度な精神活動と同じメカニズムを持ちます



ただ方法とアプローチが違うだけで覚醒という意味においては全く同じ現象です



ですから早く三次元に条件づけられた意識活動を観察して下さい



それは自分の意識ではなく現代社会と家族や常識やモラルや科学という幻想からの



マインドコントロールであることがわかれば



覚醒への第一歩となります

   

精神世界の嘘




http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=34278486&comm_id=3511173



精神世界という言葉が一人歩きしています



精神世界というのは1980年代ぐらいに



ニューエイジやヨガやその他精神文化関係の書物が沢山出版されたため



本の整理のために付けられた名前で



主に見えない世界や不思議な事を扱うジャンルです



ウィキには以下のように説明してあります







*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚







精神世界



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



精神世界(せいしんせかい)は、



たま出版の創業者 である瓜谷侑広により日本で広まった物質世界の対義語で、



目で見え手で触れることのできる物質世界と、



精神・心のみで構成された世界が、重なり合って存在し、



相互に影響を与え合うとする物心二元論に基づく世界観。



例えば、



人間は、



肉体は物質世界に、



心は精神世界に属し、



両者ともにアクセスできるとする。



宗教、



哲学、



神話、



民間信仰などでは、



多彩な精神世界論が語られ、



それらは霊界、



神々の世界、



魔界などと呼ばれている。



単に見えない世界の存在を主張するだけでなく、



その内部の秩序性、



階層性、



多重構造性などが同時に言われることが多い。



精神世界で取り上げられる世界観では、



見えない世界は高次の世界であり、



その高次の世界からなんらかの通信・指示を得ようとする傾向がある。



出版界では、



ニューエイジの流行にともない、



宗教や哲学とは異なったカテゴリとして精神世界というジャンルが確立されている。



「精神世界の本」コーナーには1980年前後の各書店に設けられ、



心霊やヨガ、



仙道、



神秘主義からUFOコンタクトやチャネリング関連、



古代偽史、



疑似科学などの本が並び、



場合によってはユングなどの心理学や鍼灸などの東洋医学関連の本もおかれている場合がある。



一般的には精神世界はオカルトというカテゴリーの一部あるいはオカルトと同義語と見られている。







精神世界読者層



書店に「精神世界の本」コーナーが設けられたのは雑誌ムーが刊行される前後であり、



その頃読書界に精神世界読者層が誕生したことを物語っている。



精神世界は害してモラルや贖罪を説く既存の伝統的宗教では得られないとされる神秘性や



「悟り」などを求めるものであり、



精神世界の聖地的存在として西荻窪のほびっと村をあげる精神世界読者たちは多い[要出典]。



また読者の中には1970年代の学生運動に挫折したものも少なくない[要出典]。



また精神世界に対して



既存の伝統的教団側論客浅見定雄は批判的であるが



カルト問題とあわせて精神世界読者層は何らかの原因で



社会に適応することのできなかった要素があると考えられる。







*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚







さて



本屋さんに精神世界の書棚が出来た初期の頃



アセンションという言葉も流行し始めました



アセンションを正確に説明してある書物は現在も皆無です



なぜならそれらはアセンションしている人間が書いたものではないからです



ところが



ほとんどが妄想や次元の低い憑依現象をチャンネリングと呼び



でたらめな情報が本を通じて発信されたため現在でも大変混乱しています



アセンションをしても通常意識は何も変わらない事は



脳の再起動を受けアセンションされた



現在の皆さんの意識を鑑みても理解できるはずです



私自身も昨年の10月初旬に初めてアセンションし



それからの意識状態の変化を見つめて参りました



確実に変わるものは



波動が低いタマス的なものを好まなくなる



そして三次元のコントロールゲームや価値観に追いていけなくなるという事でした



現在脳の再起動を通じてアセンションのシステムはほぼ理解できておりますが



残念ながら文字情報にする事が難しく



なぜなら個人によってそれぞれの体験や感じ方が違うという事実があるからです



しかし



脳の再起動の時にキネシオロジーで確認した事は全て事実です



皆さんは五次元の周波数で振動し



もう老化で死ぬ事はありません



少しづつこれから所見を書いて行きたいと思います

   

意識の覚醒




脳の再起動で覚醒した意識を 通常の意識と思っている方がいらっしゃいます



しかしそれは正しい認識ではありませんので若干の説明を述べます



インド哲学ではこの世界をMAYA(神の夢)と表現します



どういう意味かというと 文字通りこの世界は夢の中の出来事なのです



ですから私たちが起きていると思っている意識 つまり通常意識は実は夢の中で眠っている意識なのです



逆に私たちがこの世界で眠ると個人の夢の中の意識(潜在意識)にたどり着きますが



その意識もまた眠っている意識です



脳の再起動では大量の感覚情報の洪水を



共振ピラミッドの作用で光のスピードよりも速い電子の回転周波数で 脳に直接アプローチいたしました



その結果 意識の背後にある大いなる意識に到達する信号を 三次元の脳から送ったことになりました



その情報の洪水で これまで眠っていた潜在意識のレベルで覚醒が起こっているのです



脳の再起動は創造の中心から伝達されてスーパーテクノロジーです



アナログという感想を持っている方もいらっしゃるかも知れませんが



このテクノロジーはあらゆる次元や時間軸・現象象限・時代で通用する 感覚情報を扱う究極のテクノロジーなのです



脳の再起動で覚醒した意識は皆さんの潜在意識です



その影響が通常意識まで到達するのには個人差があるようです



セッションを続けて受けられた方や何度も受けられた方の中には



潜在意識の覚醒が通常意識の覚醒に影響し 少しづつ夢から醒めつつある方もいらっしゃるようです



難しい考え方なのですが この世界は夢である事は何万年も前から判っている事実である事に気がついて下さい

   

LOVETRON(超重力共振ピラミッド)




LOVETRON(超重力共振ピラミッド)    

   

脳の再起動 第二段階




脳の再起動で人々をアセンションさせる創造のテクノロジーの情報公開をいたします



条件を満たせば



どなたでもこのテクノロジーを用いて



人々をアセンションに導く事が可能になりました



http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=33711873&comm_id=3511173

   

脳の再起動 最終回




脳の再起動セッション後のキネシオロジー判定の結果は以下の通りです







*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚







「はいそうです」(肯定=Yes)の判定が出たのは以下の項目です



これ以外のテストはやっていません



テストはボランティアで参加された マイミクの方にやっていただきました







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私は男です(男性の場合)



私は女です(女性の場合)



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私は今アセンションしています



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私は今五次元にいます



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私の脳は今素粒子のシステムで動いています



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私のライトボディーは活性化しました



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私の肉体は老衰で死ぬことはありません







*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚







脳の再起動解説



脳の再起動は全宇宙で最も速い超高速次元上昇(アセンション)のテクノロジーです



脳の再起動の一番大きな柱には三つの要素があります



第一にプラーナヤマ(呼吸法)



そして超重力共振ピラミッド



そして感覚情報の入力です







今回はプラーナヤマについての解説をします



プラーナヤマはサンスクリット語でラージャ・ヨガの第四段階目にある



普通呼吸法として理解されているテクニックですが



本来の意味は



プラーナという言葉とアーマーヤというサンスクリット語の単語の合成語です



プラーナには三つの意味があり



1.宇宙を構成する根本的な要素



2.生命の根源因子



3.創造が生み出す絶対無限の光



そしてアーマーヤは



1.制御する



2.コントロールする



という意味です



つまりプラーナヤマは



宇宙を構成する根本的な要素を制御しコントロールする



生命の根源因子を制御しコントロールする



創造が生み出す絶対無限の光を制御しコントロールする



となります







脳の再起動はこのプラーナヤマなしでは成立しません



あらゆる呼吸法の中で最も優れている呼吸法は自然に発生する呼吸です



なぜなら



あらゆる人為的呼吸法は意識的になされるものであり



その状態に慣れるまでには必ず多少のストレスが伴うからです



ところが



自然呼吸には無理なストレスはありません



例えばアスリートなどが体内酸素の不足を補ったり



体内で作られた二酸化炭素を排出するために自然に発生する呼吸は



人体の必要な生命維持機能であり



その刹那に必要な酸素やプラーナを体内に取り入れるために働く生命の叡智です







脳の再起動のテクノロジーでは



この酸素を多く取り入れる自然呼吸の発生のために紙風船を使います



紙風船の使用には二つの意味があります



一つはこれまで述べたように酸素を大量に吸い込む自然呼吸を誘発するため



そしてもう一つは脳の中に大量の視覚情報を送り込むためです



紙風船は情報として理解することができます



まず形状は三次元球体です



とても分かりやすい認識情報です



さらに複数の色の周波数の情報が入っています



それがゆっくり上がったり下りたりすることにより情報量が多くなり



回転することにより情報量は飛躍的に増えてきます



人間の視覚作用には残像現象というものがあり



一度脳に入った視覚情報は数分間消えません



そして特筆すべきことは通常私たちが視覚情報として認識できる視野の角度は



真っ正面を向いていたとして中心軸から左右30度ほどで



その外にあるものは通常視覚の範囲としては除外されるようです



ところが紙風船を手に持ち左右に180度に持ってきて動かすと



たとえ目が真っ正面に向かっていたとしても



目の端にその映像が映ることが分かります



すなわち私たちの脳は左右180度の視覚情報を認識できるのですが



通常の脳の活動としてはその三分の一以下しか使っていないということです



そこで紙風船を行い大量の未処理の視覚情報を脳の中に残像として入力します



そして紙風船で呼吸の少し弾んだ状態



つまり大量の酸素を体内に取り入れる自然呼吸を発生させます



そして最後に



私がサンヤマ・タラートカと名付けた特殊な瞑想のポーズをとることにより



たった今発生した大量の酸素(プラーナ)を脳に直接供給するための



呼吸血流システムおよびプラーナを運ぶナーディ・システムの太い幹できて



大量の酸素(プラーナ)が脳だけに供給され



紙風船で入力された莫大な情報が脳内で情報処理される準備が整います







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脳の再起動は



全宇宙で一番早い 次元上昇( アセンション )の究極のテクノロジーです



アセンションの定義は二つあります



一つは意識状態です



それはキリスト意識  つまり愛と奉仕の意識です



もう一つは脳の活性化とDNAの進化です



脳の活性化とDNAの進化には段階があり



セッションを受ければ受けるほどその効果が高いことを観察しています



脳の再起動は大脳生理学と情報工学の究極のテクノロジーです



脳の三次元活動領域の初期化



脳のCPUの機能の交換



脳のメモリー増設



五次元意識SUPERオペレーションシステムにバージョンアップ



そして  再起動いたします







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脳の再起動は8月で全ての日程を終了いたします



まだ受けていない方は8月のセッションにご参加下さい



※セッティングしていただいた場合は日本中どこにでも出かけます

   

脳の再起動の原理(覚醒意識)




脳の再起動では超重力共振ピラミッドによって



光よりも早いスピードに加速された感覚情報を神経システムに送りました



その結果



人間の三次元の体に重なって存在するライトボディシステムが



ちょうど電球に電流を流したように活性化しました



後半セッションを受けられた方は



キネシオロジーでこの事実を確認したと思います



そしてその結果目覚めたライトボディの意識は言い換えればアートマンの意識



それは他の言葉では超潜在意識・キリスト意識・ハイアーセルフ・般若波羅蜜など



たくさんの言葉がありますが全て同じものを意味しています



ところがその意識は極めて高い周波数を持った意識なので



日常生活を営んでいた三次元意識ではなかなか感じることができません



なぜなら日常生活を営む意識は三次元の世界の制約によって



周波数をコントロールされている意識だからです



しかし脳の再起動を受けた結果そこに機能を始めた



クリプトン原子連鎖による素粒子の頭脳システムは極めて高い周波数で動くことができます



それを機能させるためには



今まで自分を制約・制限していた三次元が存在しないことを感じ



無限の可能性が自分の中から生み出される事に気がつく事です



逆にそうする事により全ての悩みやストレスから自分を解放することができます



そこに生じる意識が覚醒意識です



それは前述したアートマンの意識であり



顕在意識の領域を遥かに凌駕する神の意識です

   

三次元崩壊のプロセス(第一回)






三次元崩壊のプロセス(第一回)

   

喜び




喜び歓びは感謝である



それは



私が感謝した二つのエピソードをここに書けば十分証明できると思う



私が始めに神に感謝したのは



私のはじめの娘がボストンのベスイスラエル・ホスピタルで生まれたときだ



まだ若かった私は妻と一緒にラマーズ法のクラスに通った



言われるままに



フウフウ ハー



ヒイヒイ フー











呼吸法の練習をしたわけだ



英語もろくにできないのに



外国の見知らぬ医師に初めての出産で怖くない若い親がいると思うか



ほんとに怖かったのだ



私は英語が劣等生だった



ちゃんと



勉強しなかったからだ



そして出産の日



男なら初めて奥さんの陣痛を見たときどのぐらいショックかわかるだろ



練習した呼吸法がどれだけ効を奏したのか今ではわからない



ただ



私は呼吸法の先生を何年間かやってきて確かにそれは生命体のメカニズムにかかわる



重要な叡智であることは実践で知っている



子供が女性の産道を通って生まれるシーンをノーカットで現場で見たことがあるか



産婦人科の先生や産婆さんなら日常だが



普通の人は妻の出産以外はそうざらにないだろ



私は何度もお産の無痛分娩を助けるために



ボランティアである助産院で気功をやっていたことがある



だから



何度も他人のお産に立ち会った



あれは



ドタバタだ



うんちはでるし



血も出るし



絶叫 ( ノω-、)



どこかで



産声のキーは440A(ラ)の音に等しいという話を聞いたことがある



ホンマかいな



誰かしらない



そんなわけだが私もはじめのときは超ビビッた



一番不安だったのはちゃんと五体満足で生まれてくるかどうかの一点だけだった



だって



種付けのとき



酔っ払ってたんだもん



もう全部忘れてしまったが娘の頭が産道の出口に見えそんな風景はじめてみたが



自分だってそうだったはずだとなぜだか不思議な感じがした



心は何も覚えていない



しかし



涙が出たことは記憶しているように思う



喜び歓びの涙だ



感謝の涙だ



その涙は暖かかった











そして



もうひとつ



ちょっといたい話だが



私は2003年



足の難病特発性両大腿骨頭壊死症という病気で



右足股関節に人工関節移植手術を受けた



麻酔が効かなかったのだ



痛みで精神も心も朽ち果てた



気がついたときには



精神科にいた



そこから



今に



いたるまで



一歩一歩ただ歩くだけの日々だった



車椅子から松葉杖になって杖になって足にオモリをつけて仕事ができるようになって



一歩痛みがなく歩けるたびに神に感謝してきた



一歩



歩けることが喜び歓びだった



だから



喜び歓びは感謝である











もうひとつ



感謝したらお礼だろ



それは行いであらわすと徳になる



それを奉仕といわないか

   

 




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