ルッキング・グラス

未来を映し出す器械 【 「ルッキング・グラス」が見た未来……ディープステート滅亡は2012年の時点で確定していた!? その1 】

【 未来を映し出す器械 】

アメリカは第2次大戦直後から地球外生命体と交流し、様々な宇宙人と条約を結んでいたようです。
アメリカはどんな機密情報でも50年経つと全て公開するという慣習がある為、当時の文書が次々と公開されているのです。

端的に言うと、アメリカ政府はレプティリアン相手に技術供与を受ける代わりに、アメリカ国民を拉致して良いという条約を結んだ訳です。
そして、宇宙人から供与された技術を独占し、自分達の支配を強化する為に使っていました。

その中の一つに、ルッキンググラスと言われるものがあります。
これは、未来を透視する装置です。

《 ルッキンググラスの詳細 》

このルッキンググラスについては、実際にこのプロジェクトに関わった元アメリカ海軍特殊部隊のビル・ウッドという人物が計画を暴露し、つい最近までそのインタビュー動画が youtube にあがっていました。
しかし、ビル・ウッド氏のアカウントが削除されてしまい、現在見ることはできません。
計画の詳細はERIさんのツイート、またはそれを纏(まと)めた次の動画をご覧下さい。

ざっくり纏(まと)めると、ルッキンググラスは元々ニコラ・テスラが開発していた未来透視装置と、UFOの運転席からとられたチェアーを組み合わせたもののようです。
チェアーとは、要するにUFOの運転席の椅子のことですが、この椅子には人間が元々持っている超能力を増幅する作用があります。

UFOはこのチェアーに座り、ナビゲーションキューブとよばれる立体宇宙地図を見ながら、脳波で操縦します。
操縦者が行きたいところをイメージすると、そこに瞬時に移動することができるそうです。

このチェアーやナビゲーションキューブは、様々な映画で本物がそのままの姿で描かれているそうです。
ルッキンググラスは、このチェアーに座り超能力を増幅しながら幽体離脱させ、まるで別世界に行ったかのように未来を体感できる装置のようです。

《 未来を確認しながら進められた陰謀 》

ディープステートはこの時点ではこの技術を占有し、未来を確認しながら計画を実行していきました。
過去は一本線ですが未来は多くのパターンに分岐し、それらの未来が全て同時に存在しているそうです。

一人一人の人間の思いと行動によって、そのうちのどの未来に自分が行くかが決まります。
世界線の異なるパラレルワールドが、同時に存在しているということです。

このルッキンググラスを使うことにより、自分が行った行為が齎(もたら)す未来を見ることができます。
自分の行動によって、どの世界線に飛ぶかを予(あらかじ)め確認することができるということです。

未来の結果が自分の思い通りの世界になる行為を選択し、それを現実世界で実行すれば希望の世界線へ行ける、即ち臨んだ未来が実現するということです。
因(ちな)みに、自分が選択したのとは異なった世界線を覗ける装置(Aliceと呼ばれる)も、既に存在しているそうです。

《 世界線の収束 》

ディープステート達はルッキンググラスによって未来を調節し、1968年に未来の行動計画を策定しました。
その後はその計画に沿って、世界的イベントを起こしていきます。

自分自身が行う個人的な悪事も予(あらかじ)めこれで確認し、絶対露見しない方法を確認してからやっていました。
ところが1980年代、奇妙な現象が出現しました。

何と未来の一点に、絶対に動かせない特異点があるというのです。
これを知ったディープステート達は驚愕し、パニックに陥りました。

この敬意は上述のビル・ウッド氏のインタビューで詳しく語られています。
その得意点とは、2012年12月21日です。

この日に全ての世界線は一転に収束し、全部同じ世界線となるのです。
即ち、それまで世界中の人々が何を思い、どんな行動をしたとしても、どれだけ多くの未来が分岐していたとしても、この日、2012年12月21日には同じことが起こってしまうということです。

ディープステート達が何度もルッキンググラスを使って違うパターンの未来を見ても、どんなに異なる行動をとっても、この日に起きることを変えることはできなかったのです。

《 世界の終わり? 》

彼らはこの日に起きる出来事を、「世界が終わる」と表現していました。
そして、これを回避し異なった未来を作る為、海軍特殊部隊のエンジニアだったウッド氏に依頼が来たそうです。

ウッド氏、及び関係者は、「世界が終わる」とは「人類が絶滅する」ことであると考えました。
彼はこれを回避する為に、あらゆる手段を尽くしました。

考えられる全ての対策を講じた後、ウッド氏が分かったことが2つありました。
一つ目は、どんな対策を講じたとしても、2012年12月21日に起きる出来事を変えることはできないということです。
そして、もう一つは、「世界が終わる」というのは、人類が絶滅するのではなく「彼らの世界が終わる」ということ、即ち「ディープステートが人類を好き勝手に支配できる世界が終わる」ということだと分かったのです。

結局、ウッド氏は彼らの依頼を打ち切りにしました。
技術的に不可能であったということと、対策を講じない方が人類にとって有益であるという2つの理由からです。
ディープステート達が、どんなにうまく計画を立て、どんなに周到に実行しても、2012年12月21日以降、人類は目覚め、彼らの計画は明るみに出てしまい、彼らは地球上から根絶やしにされてしまう、地球は人類の手に戻る、という未来が確定したということです。

《 Qアノンによるルッキンググラスの活用 》

その、後、ルッキンググラスはホワイトハットの手に渡り、現在ではディープステート、ホワイトハット双方がこれを所有しています。
でも活用しているのはホワイトハットだけです。

何で、ディープステートはルッキンググラスを使わないのかって。
そりゃ、そうでしょう。
何回見ても、何をやっても、自分達の悪事が露見し、自分達が根絶やしにされる未来を見せて来る装置を、誰が見ようとするでしょうか。

「鏡よ鏡、この世で一番美しいのはだあれ?」と何回聞いても、何をやっても「それは白雪姫でございます」と答える鏡を、女王様は恐らく割ってしまうでしょう。
これに対して、ホワイトハット側はルッキンググラスをフル活用しています。

ディープステートの大量逮捕を大っぴらに発表せず隠密裏に行ったのも、恐らくルッキンググラスで確認してみて、これが最も一般市民の犠牲が少ない方法であったからだと思います。
トランプ大統領が攻撃を受けた時も、暗殺の試みも、ロシア疑惑も、弾劾裁判もフリン将軍の逮捕も、全て空振りに終わることが予(あらかじ)め分かっていたので、余裕で対応できたということでしょう。

今回の大統領選挙も、端(はた)から見るとグシャグシャでとうなるのか予想もつきませんが、トランプ大統領の目には予(あらかじ)め結末が分かっているのだと思います。

以上。

未来を映し出す器械 【 「ルッキング・グラス」が見た未来……ディープステート滅亡は2012年の時点で確定していた!? その2 】

「ルッキング・グラス」は2030年に2つのタイムラインが収束し、1つの結果を齎(もたら)す「特異点」を予言したのです。

{ 負の結果は、2022年から2029年にかけて起こる一連の恐ろしい出来事によって決まる。最初のイベントはイベント1と呼ばれ、2022年4月18日に発生する。このイベントとそれに続く他の全てのイベントは、ネガティブなイベントを阻止し、代わりにポジティブなイベントがシンギュラリティに収束することを確実にしなければならない。 }

私達は、「ルッキング・グラス」のガーディアンです。
私達は元諜報員や軍関係者からなるグループで、これから起こるであろう未来の出来事に関する機密情報を公開する為に集まりました。

私達の知識は、1990年代に他の発見と共にイラクで最初に発見された「ルッキング・グラス」のアーティファクト(古代の人工遺物)に関する、私達の研究から得られたものです。
この間、アーティファクトは米軍によって起動され、コンピューターに接続されました。
何十もの未来のタイムラインと、2030年までに起こり得る2つの結末に至る収束、つまり、シンギュラリティを見ることができたのです。

1つは人類が覚醒し、現在の秩序が崩壊するケース。
そして、ある出来事が起こり、この出来事はネガティブなものではなく、ポジティブなものです。

もう1つは、現在の体制が維持され、核戦争が起こり、多くの恐ろしい出来事が起こるというものです。
そして、ある出来事が起こり、この出来事はポジティブな出来事ではなく、ネガティブな出来事となるのです。

一つの出来事がどうしてプラスにもマイナスにもなるのか、不思議に思うかも知れません。
一度、説明されれば貴方は学び、完全に納得するでしょう。

この出来事は宇宙的な出来事であり、私達の太陽系で起こるものです。
現在の権力構造による介入がなければ、この出来事は信じられないほどポジティブなものになるはずです。
しかし、ワクチンと二次計画の策定により、そのイベントはかえって悪夢と化すことになります。

詳しくは、近日公開予定の「2030年とイベント」と題した二次創作ビデオで説明しますので、よろしければご覧下さい。
では、現在、私達が直面しているタイムラインと、その結果を変える為に私達がどのように行動すべきなのかに移りましょう。

私達は、「ルッキング・グラス」のアーティファクトから学んだことを基(もと)に、これから起こる恐ろしい出来事を変える為に、このタイミングでこれらのビデオを公開しなければならないという結論に達しました。
毎週、新しいビデオを公開します。
毎週、新しい、具体的なタイムラインの変化を知ることができ、未来の結果を変える為に努力することができるようになります。

私達はこの情報を公開する為に、何年も何年も待っていました。
このビデオのリリースは、未来の出来事を変える方法について、「ルッキング・グラス」・アーティファクトが明らかにしたことに基づいて、特別にタイミングよく行われます。

私達が見ることができたのは、私達のビデオは、今、公開されなければならないということです。
過去でもなく、未来でもなく、2022年3月からの特定の日付にリリースされなければならないのです。
そして、この映像を見ている人達の行動によってのみ、その出来事を変えることができるのだということも分かりました。

もし、これらのビデオが何千人もの人々によって拡散され共有されれば、出来事を変えることができます。
もし、ビデオが拡散されず共有されなければ、出来事を変えることはできず、最もネガティブなタイムラインが固まり、固定されてしまうのです。

「ルッキング・グラス」は、このことを私達に教えてくれました。
結果を変えるには、他の人々の行動にかかっているのです。

このメッセージを広める為には、貴方の活動と協力が不可欠です。
どうなるかは、貴方次第なのです。

最初のビデオでは、ある未来の日付から始めます。
今後、投稿するビデオでは、新しい日付や新しい出来事を扱う予定です。
この後に続くのは私達が変化する為に行動しなければならない、最も新しい、最も重要な出来事です。

最初の出来事の日付は、2022年4月18日です。
この日、ニューヨークで偽旗攻撃が発生します。

爆弾が仕掛けられ、2000人のアメリカ人が瞬時に死亡し、数千人が負傷します。
爆弾は大きなバンに積まれ、人通りの多いタイムズスクエアかその近辺で爆発します。

この爆弾は西側諸国と利害関係のある者達によって仕掛けられたもので、その目的は何なのか。
メディアはロシアを非難したがっていますし、バイデン大統領もそうです。

彼らは、ロシアが犯人であることを示す偽の証拠を提示し、世界の多くの人々が納得することでしょう。
非難は速やかに行われ、その後、軍事行動が行われるでしょう。
バイデンは、国境外のロシアの前線基地や資産を徹底的に攻撃するよう命令します。

ウクライナにある全ての資産と、港に居ないロシア軍艦も含まれます。
ロシアの反応は、抑制的です。
ロシアはヨーロッパにあるいくつかの米国資産を攻撃しますが、多くの死傷者を出すことはありません。

ロシアは数人の米軍関係者を殺すに留まったのに対し、米国は数千人のロシア軍関係者を殺害したことになります。
このことは、相反する物語を生み出します。

ロシアは弱く、敗北しているように見えると言う人も居ます。
一方、インドや中国など、ロシアの味方につく者も居ます。

この頃になると、トラック爆撃の背後にロシアが居るのではないかという見方が多くなっています。
また、米国の対応があまりにも性急で、厳し過ぎるとの見方も少なくありません。

最初の偽旗が大失敗し、物語が自分達に不利になりつつあるのを見て、西側は2番目の偽旗を準備します。
この計画はワシントンDC一帯に炭疽菌をばら撒(ま)くというもので、これまで作られた中で最も強力で致死性の高い炭疽菌836株を使用します。

これは過去にロシアによって作られ、その後ロシアによって破壊された株です。
しかし、ロシア人が知らないだけで、この菌種は何年も前に西側諸国の組織によってロシアから密輸され、米国の生物学研究所で開発されたものです。
それが836系統であることが確認されれば、全ての責任はロシアの足元に降りかかることになります。

ロシアが造ったものであることは、よく知られています。
多くの人が、ロシアが背後に居るに違いないと信じるでしょう。

この攻撃により、数日以内に10万人以上が死亡し、郊外にも広がります。
攻撃は非常に深刻で東部の多くの大都市に広がり始め、1週間以内に数百万人が死亡し、更に数百万人が重篤(じゅうとく)な状態に陥ります。

軍用炭疽菌は非常に強力であり、その拡散を抑えることはできませんでした。
米国東部の大部分は風向きによって閉鎖され、そのほとんどがニューイングランドに影響を及ぼします。

バイデン政権は、攻撃前にワシントンDCから移動させられました、彼らはそれを知っていたからです。
彼らは、デンバーに移ります。
ここで、アメリカはロシアの攻撃を非難し、核戦争が始まります。

アメリカはロシアに対して全面的な核攻撃を開始し、ロシアのあらゆる都市や施設に攻撃を加えます。
しかし、ロシアに届く核兵器は3割程度で、影響もほとんどありませんでした。

ロシアの防空網は、これまで考えられていたよりも強固なものであることが分かりました。
ロシアの対応は今回は寛容ではなく、むしろ、冷酷であり残忍なものだでした。

数分以内に全ての米軍施設と核施設を標的にして反撃し、更にアメリカの20の大都市に核攻撃を行い、そのうち18ヶ所に着弾しました。
ロシアがより強力な核兵器の使用を決定した為、2,500万人のアメリカ人が一瞬にして消滅しました。
更に5,000万人が負傷し、7千万人が軽い放射線被曝の危険に晒されています。

核兵器に関する誤った科学と誤解の為に、放射性降下物は多くの人が信じているほど深刻なものではありませんでした。
米国もロシアも長年このことを認識していながら、この誤った情報を訂正しないことにした為、多くの人が核戦争は核の冬を齎(もたら)すと信じ込んでしまっていたのです。

しかし、放射能は穏やかで直ぐに消滅する為、実際にはそうならないことが判明しました。
しかし、爆風による被害そのものは、日本に使われた核兵器より遥かに深刻であり、その被害は甚大です。

現在の核兵器は非常に強力で、半径20マイル×20マイルまで蒸発させることができます。
アメリカの防衛力は、全ての核兵器を止めるほど強くありません。

アメリカは最新鋭の飛行物体TR-3Bを準備しますが、ロシアが開発した技術により、ミサイルを追尾することができません。
その技術は遮蔽(しゃへい)・ホログラフィック・タイプで、今までにないものであり、アメリカには対応できないものでした。

TR-3Bは核兵器を追尾し並走することも可能ですが、照準システムは悉(ことごと)く失敗し、核ミサイルを破壊することができません。
TR-3Bのパイロットは自暴自棄になり、機体毎(ごと)核兵器に飛び込もうと試みますが、それすらも失敗します。

核の応酬の中でロシアは生き残り、アメリカは完全に消滅させられました。
カナダは核攻撃を受けず無数の通常攻撃を受け、小さな軍隊も無力化されインフラも壊滅的な打撃を受けました。

アメリカもカナダも全ての商業活動が停止し、社会が完全に崩壊します。
世界は、衝撃を受けます。

ロシアが残虐な攻撃を行ったと批判する人も多いですが、米国が先に攻撃したことも指摘されています。
また、この時点では、トラック爆弾や炭疽菌攻撃の背後にロシアが居たことを疑う人も少なくありませんでした。

米国の証拠や主張は、よくよく調べてみると急ごしらえで怪しげに見えたからです。
世界がどのようなモラルを感じようと、世界はロシアをこの戦いの勝者と認めるようになります。

ここからロシアは立ち直り、更にアメリカへの攻撃を開始することになります。
ロシアは核兵器の使用を止め、代わりに超音速ミサイルで数千の通常兵器を主要な軍事インフラ目標に発射し、米国の対応を確実に排除します。

ロシアはヨーロッパを威嚇し、その標的のいくつかを破壊します。
ヨーロッパはこれ以上の損害を避ける為、速やかに降伏します。

この時点で、最初の核兵器が発射されてから17日後、戦争は終結し、ロシアと中国が事実上の世界大国となりました。
ロシアと中国は米国を支援することに同意し、停戦に合意します。

掃討と救出活動が、行なわれます。
停戦から1週間後、最後に残ったアメリカ軍関係者が、中国とヨーロッパから海を渡って来る船に最後の巡航ミサイルと軍需品を撃ち込もうと画策します。
この攻撃は実行され、ほとんどのミサイルは準備万端で警戒中のロシアと中国の軍隊によって空から撃ち落とされますが、2つのミサイルは目標に到達し、2隻の大型船を破壊し、更に救助活動を妨げ、米国への同情を損ないました。

数百万人がメキシコに渡り、人道的危機が発生します。
メキシコ北部を支配する多くの組織が防衛を開始し、無数の銃撃戦が発生しました。

アメリカ人は、メキシコが自分達を助けることも住み着くこともできないことに気づき、北半球は大混乱と混沌に陥ります。
メキシコと中米の軍隊は、クリカンからチワワ、モンテレーまでの間に防御壁を作り、迫り来る大群を阻止する為に集結します。

多くの南米諸国は、自暴自棄になった何百万人ものアメリカ人が何(いず)れ南米に到達することを悟り、合流する為に集結しました。
世界の列強は人道支援を試みますが、地域全体が無法地帯と化している為、後に軍事的な取り組みを行う必要があると結論づけます。

そして、中国とロシアの軍隊がアメリカに上陸し、残忍な秩序と強制の作戦が開始されます。
両国は米国を共同支配、または完全支配する地域に分割します。

多くのアメリカ人は銃で武装し、小さな抵抗や小競り合いを始めます。
これは、2030年まで何年も続きました。
この間、新たな計画が進行していました。

ヨーロッパのエリート達が温めて来た計画で、ロシアと中国は全く関与していません。
それは、新しいワクチンを作る為に、新しい病原体をばら撒(ま)くというものです。

そのワクチンは既存のワクチンや酸化グラフェンと相互作用するように設計されており、現在、何十億もの人々の体内を巡っています。
更に、新しいキャンペーンによって、第二、第三世界にも導入され、ワクチンを接種していない地球上の残りの人々にも投与されるように設計されています。

酸化グラフェンは殺す為のものではなく、むしろ、死は副次的なものです。
その真の目的は、2030年に起こる予定の太陽系イベントと相互作用することです。

酸化グラフェンはこのイベントをポジティブなものというより、むしろ、恐ろしい出来事にすることになります。
もし、ワクチン接種を受けていると、肉体的な消滅だけでなく、多次元的な消滅、つまり、魂や超次元的なエッセンスが消滅してしまうのです。
地球という領域に存在する最もネガティブで暗いエネルギーと調和するように、振動数が再調整されるでしょう。

ポジティブな結果は、「ガーディアンズ・オブ・ザ・ルッキング・グラス」のメンバー、一人一人が見ている「ルッキング・グラス」によっても明らかにされています。
私達の活動によって、人類がこれらの恐ろしい出来事を一つ一つ阻止していくと、2030年に向けて、人類がより高い意識、より愛に満ちた意識、より高い認識、より高い理解に昇華していく未来が出現すると見せられました。

一人一人が、メディアやハリウッド、政府を通してフィルターを通された世界ではなく、ありのままの世界を見るようになるのです。
啓示が、行われるのです。

ワクチンは、拒否されます。
酸化グラフェンに汚染され、その決断を後悔している人々の為に治療法が発見されます。

其々(それぞれ)の恐ろしい事象を、阻止するのです。
そして、イベントが行われ、ワクチンの毒素から解放された人間の体は宇宙的なエネルギーの爆発によって変化し、全ての人間が新しい生命、活力、若さ、そして、高いレベルの能力とパワーで活性化されるのです。

各人の年齢は、20代半ばから後半に見えるくらいに戻ります。
全ての病気が、なくなります。

人体は、エネルギーと光と水だけで生きられるようになり、食べ物は必要なくなりますが、食べ物はまだ摂取することができます。
地球との、新たな再生と繋がりが生まれます。

小さなコミュニティーの政府が定着し、大規模な国際的権力機構や独占企業は消滅します。
人間は1,000年もの長い期間、生きられるようになりました。
プラスチックを食べるバクテリアなど、地球を綺麗にする新しい発明が生まれます。

2030年以降、世界全体が一変します。
腐敗した古い政府は解体され、ヨーロッパのエリートは権力を失い、乞食として路頭に迷う者も出て来ます。

復讐のキャンペーンは、全く行われません。
人類はネガティブな勢力にエネルギーを与えることを止め、そのエネルギーがなければ、彼らは枯れて消えていくのです。

何十億もの人々によって与えられた力なしには、彼らには何の力もありません。
そして、何十億もの人々がその力を取り除くことを決めたら、彼らには何も残らないのです。

こうして彼らは敗北し、最後は単に物乞いとして、或いは何も持たずに一人取り残されるのです。
富と権力を奪われた彼らの多くは、この時点で発狂してしまいます。

これは、今後のビデオで詳しくご紹介しますが、良い結果を垣間見ることができます。
さて、これらの出来事を止めるには、先ず4月18日の攻撃を止めなければなりません。

この出来事を止めなければ、時系列をネガティブな結果から逆転させることはできません。
もし、止められたら、2022年から2029年までの間に防がなければならない他の出来事について、追加のビデオで説明する予定です。

4月18日のテロはこれから起こる一連の恐ろしい出来事の始まりに過ぎず、一つ一つ防いでいかなければならないのです。
70以上の出来事が特定され、それを変えなければ2030年にネガティブな結果が待っています。

更に、その結果を変える為に必要な、50人ほどの特別な人物も特定されました。
この人達は4月18日のテロを始め、今後、起こる全ての出来事を阻止し、変化させる為に重要な役割を果たすことになります。

そのうちの何人かは既に連絡を取っていて、彼らが如何に重要かを知らせていますし、他の人達も私達に連絡を取るように導かれることでしょう。
其々(それぞれ)が、ポジティブなタイムラインと結果を齎(もたら)す為に、私達から特別な指示、取るべき行動を与えられることになります。

ヨーロッパのエリート達とその無数の手下達から、私達は厳しい攻撃に曝(さら)されるだろうとルッキンググラスは示していました。
これらの攻撃は私達のビデオが削除されたり、私達の信頼性が疑われたり、私達の本当の身分を明らかにしようとするもので、私達の殺害に繋がるものまで含まれるでしょう。

私達はこれらの攻撃が行われる時、否定的な結果を阻止したい全ての人が私達を守る為に協力する必要があり、そうでなければ私達は成功しないでしょう。
私達に参加したい方には、ガーディアンであることを名乗っていただくようお願いしています。
そして、其々(それぞれ)のビデオをシェアし、何百万人もの人に見てもらわなければなりません。

さもなければこれらの出来事は変えられず、2030年のイベントというポジティブな結果も起こりえません。
繰り返しになりますが、4月18日のテロを阻止したとしても、今後数日、数ヶ月、数年の間に更に70もの出来事があり、その一つ一つを阻止しなければならないのです。

皆さんの関心、献身、協力なしには成功はあり得ません。

以上。

未来を映し出す器械【「ルッキング・グラス」が見た未来……ディープステート滅亡は2012年の時点で確定していた!?その3 】

【 2030年の特異点-2つのタイムライン一つの結果 】

このビデオは私達の背景、私達がどのように、そして、何故、このように活動しているのか、2030年のシンギュラリティについて説明する為の別の補足資料です

始める前に、いくつか明確にしておきたいことがあります。
AI.システムは検閲やターゲットとなるテキストをインターネット上で探し回る為、私達のビデオにテキストのトランスクリプトを掲載することはありません。

これらのシステムは、音声データ、特に私達のビデオで使用されているようなコンピュータで生成された音声を分析することに関しては、遥かに高度ではありません。
その代わり私達は、一時的なアップロードポイントをいくつかつくり、そこでテキストを他の人が安全にコピーして、ウェブサイトやフォーラムなど他の場所に置くことができます。

これらを見つけるには、私達の説明をご覧下さい。
また、2029年まで中断することなく、ずっとアップロードを続けることができるような仕組みになっています。

私達はガーディアンとして行動し、目的を達成する為に全力を尽くすことを誓い合いました。
私達は軍事や諜報活動において長年の訓練を受けており、どのような攻撃を受けても必ず勝つと確信しています。

しかし、そのような準備にも関わらず、私達は未来のデータからガーディアンを名乗る新しい人々が必要であることを知らされました。
やがて、貴方方の中から選ばれた人達が私達の仲間になり、私達の機密データファイルにアクセスできるようになり、私達に何かあった時に、プロジェクトを引き継ぐことができるようになるでしょう。
以上の説明で、いくつかの疑問が解消されたかと思います。

これから、「ルッキング・グラス」というホログラムによって未来を映し出す投影機器は、古代のアーティファクト(人工遺物)として、私達が直面している時間的なタイムライン上の課題について説明します。
「ルッキング・グラス」の年表データは、1980年代から1990年代にかけて発見・研究されたものです。

このアーティファクト(人工遺物)はシュメール人のものであることが知られていますが、元々、シュメール文明のものであったとは考えられていません。
多次元ポータルが存在する特定の地点に置くと活性化、または機能します。

ポータル自体は、数フィート、数百フィート、数千フィートといった地上にある場合もあれば、地下、或いは地上にある場合もあります。
それらは、ある点からどの方向にも中心点から通常10~15フィートのところで強度を失い、強度が変化します。

このような点はイラクにもいくつかありますが、世界中にあります。

《 ルッキンググラス 》

その場所に置くと装置が動き出し、プラズマの雲を通して人間の目で見える映像を映し出します。
ホログラフィックに見えることもありますが、ある位置から見るのがベストです。

最初に起動した時、映像を見た人は直ぐに未来の出来事として認識することができました。
見慣れた風景やテレビ番組などが、明らかに未来の日付で映し出されるのです。

例えば、1985年という現在の日付から始まり、2030年までのシーンが表示されます。
そして、同じ時間軸で新しい出来事が繰り返されます。

科学者達はそれがちょうど144回繰り返され、元のデータストリームに戻り、また144回繰り返されることを発見しました。
各サイクルでは、同じタイムラインが異なる視点から表示され、新しい未知のデータポイントが明らかにされました。

2030年までの144回のデータストリームは、数千テラバイトに相当する情報量です。
各データストリームは7日間かかり、全サイクルを完了するのに1008日、つまり、約2.76年かかりました。
何年もかけてこれらのデータの流れは撮影され、文書化され、分類され、コンピューターを使って将来のあらゆる出来事のデータポイントを調べ、分析することができるようになったのです。

当局者が出来事を変えようとしたり、タイムラインを変更しようとしたりしても、タイムラインは既にそれを変更しようとする全ての試みを記録していた為、変更することができませんでした。
タイムラインは関係者が変更しようとする試みを反映したものであり、結果は常にその試みを反映したものとなっていました。

しかし、最終的にはこのタイムラインは、自分達に都合の良いように変更されることになります。
何故なら、最終的な結果は自分達に有利なものであると考えるようになったからです。
彼らはその軌道が既に自分達のアジェンダに有利である為、それを変更したり、変えようとする必要はないことに気づいたのです。

この発見以来、「ルッキンググラス」が予見した未来の出来事は、全て現実のものとなっています。
報告されたデータに、不具合はありません。
このことから、関係者はデータの信頼性は極めて高く、99.9%以上の精度であると結論づけました。

時系列は1つで、2030年で完結していることが判明しました。
2030年10月10日、11日以降、データは表示されなくなり、この時点でデータは停止しました。
他のタイムラインは、2012年、2016年、2022年に示された特定のポイントを除いて、見ることができませんでした。

この3年間で、別のタイムラインが分岐しました。
これらの年にのみ、このタイムラインは現れ始めたのです。

▪️ 考察 : 2012年、2016年、2022年の3つの年は、別のタイムラインに分岐する可能性があると言います。
というのは、これら3つの年の状況によっては、ネガティブなタイムラインに変わったり、ポジティブなタイムラインの変わる、云わば運命の分岐点でもある訳です。

既に、過去となったタイムラインである2012年と2016年には、変える行動を何も起こさなかったと言います。
問題なのは2022年のタイムラインの結果、未来の出来事はポジティブなものにもネガティブなものにもなると言います。

この新しいタイムラインでは2030年にシンギュラリティが発生し、同じくネガティブタイムラインで予言されていた宇宙的なイベントが起こることが示されています。
但し、この宇宙現象は非常にポジティブな結果を齎(もたら)すものでした。
何故なら、その宇宙現象によって人類が極度に破壊されることになるような破壊活動を、権力組織が行うことができなかったからです。

▪️ 考察 : 2030年に発生すると言われている宇宙的なイベントとしてのシンギュラリティ(特異点)はよりポジティブな現象であり、幻想のマトリックスである檻(おり)を突破し、支配の時空を超えて宇宙の源に帰還する現象です。
そのようなタイムラインで進んでいる中、闇の支配者は酸化グラフェン入のワクチンを人類に接種させることにより、2030年に起こる宇宙的なイベントをより破壊的な現象にすることを画策しています。

研究の結果、「ルッキング・グラス」のデータを持っている人は、2012年、2016年、2022年の其々(それぞれ)の年の特定の日付に情報を公開すれば、未来の出来事を変えることができると結論づけられました。
米国政府を始めとする関係者はこれに衝撃を受けただけでなく、予測される負のタイムラインが干渉なく起こることを好み、この情報を脅威として扱ったようです。

私達のグループは、2012年と2016年が当局の介入なしに過ぎて行くのを見ていました。
米国政府を始めとする関係各国政府は、これから起こる恐ろしい出来事を止める為に何もせず、タイムラインをよりポジティブな結果へと導く為に、何もしないことが明らかになったのです。

そこでこのデータを直接知っている元政府関係者として、私達のグループ「Guardians of the Looking Glass」を結成することにしました。
2022年、私達に残されたチャンスはただ一つ、「介入」することでした。
介入しなければ、負のタイムラインは避けられないということを理解することが重要です。

このタイムラインについては、最初のビデオで一部を説明しました。
このタイムラインには、核戦争、飢饉、経済的災難、米国のほぼ完全な破壊、新しいワクチン接種キャンペーン、そして、最終的には2030年の宇宙イベントの取り返しのつかない致命的、或いは破壊的現象など、複数の破壊的なイベントが含まれています。

最初に防がなければならない事象は、前回の動画で説明した2022年4月18日の偽旗です。
この事象を阻止しなければ、負の時間軸の結果を防ぐことは何もできません。

この日の偽旗のイベントは直ぐに核戦争に繋がる、イベントのカスケード(連鎖)を引き起こします。
「ルッキング・グラス」のアーティファクトは、この偽旗が一度発生するとタイムラインは設定され、元に戻せないことが確実に示されました。

▪️ 考察 : 2022年4月18日に起きるとされている偽旗とは、9.11の時のように、この日ニューヨークで爆破現象が起き、この仕業はロシアがやったテロ攻撃であるとバイデン大統領は強くロシアを非難し、その報復として核ミサイルをロシアに向けて攻撃する現象が起きると出ています。
この事象を防ぐと、タイムラインは不安定なままであり続けます。
この事象を阻止したとしても、「ルッキンググラス」は阻止しなければならない事象が、今後、少なくとも70個以上あることを示していました。

もし、1つでも止められなかったら、悪い結果は避けられません。
私達の仕事は、これらの事象を1つ1つ阻止していくことです。
その作業は、非常に困難なものです。

計算や確率テストを行った結果、負の時間軸を防ぐことができる可能性は低いことが分かりました。
2012年にアクションを起こした場合、防げる確率は24.8%。
2016年にアクションを起こした場合、防止できる確率は12.5%。

介入可能な最後の年である2022年にアクションを起こした場合、ネガティブな結果を防ぐ確率は4.3%に低下しました。
70以上の事象を防がなければならないので、負の時間軸を防げる確率は4.3%しかなく、それが可能な最後の年になってしまったのです。
それだけでなく、私達のビデオを広めて、できるだけ多くの人に届ける為に、皆さん一人一人が十分な行動を起こさなければなりません。

そして、検閲や、動画が削除されるような事態を避けなければなりません。
だから、成功する確率はとても低いのです。
しかし、そのような見通しがあっても、私達はめげません。

2030年という明るい未来も、見据えることができたからです。
これは、私達にとって十分なモチベーションになります。

2030年のポジティブな結果は、あらゆる意味で爽快です。
核戦争が完全に防がれるだけでなく、将来のワクチン接種キャンペーンもそうです。

現在の腐敗した権力構造は徐々に消え始め、私達はこれから起こる70以上のネガティブな出来事を変えようとしているのです。
私達がネガティブな出来事を防ぐことに成功する度に、私達全体の成功の確率と可能性が上がり、ネガティブな結果を確実にする為に働く人々もより多くの課題に直面し、彼らの立場は弱くなるのです。

もし、私達が50以上の出来事を防ぐことに成功すれば、2027年までに成功する確率は79%に達するということが示されました。
ネガティブな結果を望む人々はこのことを認識しており、タイムラインを自分達に有利な方向に導く為に数え切れないほどの戦略的な策略を講じています。

ポジティブな結果は、示されたように現在の権力構造を完全に破壊する結果となります。
権力者達はポジティブな時間軸での自分達の未来を見て、恐怖を感じたのです。

彼らはお金も権力もなく、ほとんどホームレスになってしまうのです。
その全てが、剥奪(はくだつ)されます。

ポジティブ・タイムラインが完成し宇宙的な出来事が起こると、2030年までの人類はほぼ完全に軌道修正されます。
ポジティブな結果の可能性が高くなるに連れて、人の習慣が変わり、経済が完全に変化しているのが分かるのです。

ファストフード会社は倒産し、ウォルマート、アップル、ネットフリックス、アマゾンなど、数え切れないほどの破壊的でネガティブな企業も倒産しました。
多くのネットワーク番組の視聴率は、ほぼゼロになりました。
Facebook を始めとするソーシャルメディアの利用は、ほぼゼロになりました。

何十億もの人々が税金を払うのを止(や)め、銀行を利用しなくなりました。
政府は、財政が悪化しました。
不換紙幣システムから完全に切り離された新しい収入源が出現し、個人は富を築きました。

多くの人々が自分達の食べ物を育て始め、数百人以下の小さなコミュニティ政府を形成しました。
ポジティブな時間軸では人類は全体としてシステムと戦うことなく、ただ完全にそのシステムに参加することを止(や)めたのです。
一人一人がネガティブな習慣やネガティブなシステムを拒否する決断をし、代わりに自分の人生においてよりポジティブな選択をするようになったのです。

権力者達はこの新しい出現したタイムライン、このポジティブな結果を見て恐怖で気分が悪くなっただけでなく、激怒し、これを脅威と見なしました。
「ルッキング・グラス」・プロジェクトを停止させる措置を取り、関係者は殺されたり消えたり、脅(おど)されたりしました。

データは削除され、失われ、最高レベルでは機密扱いにされました。
ネガティブな権力構造の人々はポジティブなタイムラインが達成される可能性を、一切、排除しようとしたのです。

しかし、1980年代から1990年代にかけて、数十人の軍関係者が「ルッキング・グラス」のデータにアクセスしていた事実は変えられません。
軍や情報機関で働く多くの愛国的な人々が、このデータを閲覧し、それを認識していたのです。

全員が解雇され、脅(おど)され、殺されたのではありません。
私達のうちの何人かは取り締まりを凌(しの)いで、静かにプロジェクトから離れ、その後、お互いに秘密裏に連絡を取り合い、現在のグループを結成することになりました。

今、私達は公の場に出て、私達の情報を目にし、データから彼らが私達を止めようとすることが分かりました。
また、もし、多くの人がこのビデオを共有する為に直ぐに行動を起こせば、彼らはそれを止めることはできずタイムラインの変換は続き、より高い成功の度合いに達するだろうということもデータが示していました。

ネガティブ・タイムラインの結果では、私達の介入なしに4月18日の出来事が起こり、最初のビデオで説明したように核戦争が起こります。
米国は破壊され、新たな権力機構が誕生します。
しかし、最終的な権力の源泉はヨーロッパにあり、それは決して変わりません。

実際、このネガティブなタイムラインの結果を担当しているヨーロッパ人は人類を破滅に導く為に、益々力をつけていくだけなのです。
これらの否定的な人々は、メディア、様々な軍隊、腐敗した政治家の力を使って、2030年に至る一連の破壊的な出来事を簡単に作り出すことができます。

彼らの目標は、集団予防接種です。
このワクチン接種の第一弾は、この年までに中程度の成功を収めたと見做されますが、将来の日程で、少なくとも後(あと)2回の接種が計画されています。
これらの集団予防接種キャンペーンの主な目的は一つで、宇宙的な出来事に備えて人間のDNAを変化させ、この出来事が大規模な破壊、死、DNA変化、精神的変化を引き起こし、元に戻すことができないようにすることです。

また、ワクチン未接種のままでは最終的に2030年まで生存できない人が多いという、負の結果も出ています。
きっかけは核戦争であり、その被害は甚大で、多くの人が政府の援助に翻弄(ほんろう)されることになったのです。
この時点からワクチン接種に反対する人々は、ワクチン接種に応じるか、飢餓や亡命を余儀なくされることになります。

この「負の連鎖」は、如何なる個人も「未来」に逆らうことができないシナリオを描いています。
森の中や土地から離れて暮らそうとする人達でさえ、軍の無人偵察機の標的にされてしまいます。
ほとんど、逃げ場がないのです。

2030年に宇宙現象が起こると、宇宙現象とワクチンが相互作用して数十億人が瞬時に死亡します。
生き残った少数のヨーロッパの支配者は、ある種のワクチンを受けます。
それは、DNAを破壊するのではなく、むしろ、強化するものです。

他のワクチンは宇宙現象の特性を利用して、他の全ての人々を完全に消滅させるように設計されているのに対し、権力者達は自分達だけがこの種のワクチンを接種することを保証します。
この為、地球には特別に設計されたワクチンを受けた人々、つまり、権力者達の小さな集団、合計で100万人ほどが残されることになります。

第三世界と第二世界の市民の中の人々は、宇宙的な出来事と相互作用して波動エネルギーを下げ、奴隷のような人種に変える特別なタイプのワクチンを受け取ります。
彼らは殺されず、約5億人が生き残り、エリート権力機構に仕えることになります。

▪️ 考察 : 「人類は約5億人が生き残り、エリート権力機構に仕えることになる」という一説は、彼らNWOのアジェンダとして、ジョージア・ガイドストーンにも記されており、それは「10の戒め」の一説に、人類は5億人以下になることがハッキリと書かれています。
集団予防接種とは、明らかに「人類削減計画」の一環であることには間違いありません。

生き残った人類を奴隷化する為の、予防接種キャンペーンが計画されています。
これにより、人々はより従順に権力機構に従う人間に変えてしまうのです。
その為の、遺伝子操作ワクチンが用意されているのです。

集団予防接種を受けたその他の人々は、地球を包む宇宙の爆風によって瞬時に殺され、超次元的な振動状態が変化し、来世まで持ち越すことになる負の被膜を作り出します。
死後の世界では負のエネルギーが彼らを低次の次元へと導き、そこで何百万年もの間、奴隷となる可能性があります。
このデータの観測者は、この領域が「地獄」のように見えると述べています。

特別に設計されたワクチンは権力者だけが使用でき、宇宙的な出来事の効果を強化します。
DNAがアップグレードされ、何千年も生きられるようになり、いつまでも若々しさを保つことができるようになります。
彼らは、超能力と念動力を得ます。

ワクチンを打っていない人の間でも、この現象は起こります。
しかし、権力者達は、これらの効果を高める「強化」ワクチンを作ることに決めました。

最後に、ワクチン接種を受けていない少数の人々が地下、または遠隔地に住んでいます。
宇宙の出来事が起こると、ポジティブな変化も起こります。
これらの変化は、エンハンスメント・ワクチンを受けたエリートほど顕著ではありません。

これは、一種の小さな戦争に繋がります。
ワクチン接種を受けていない人々は彼らの新しい力と力で、既存の権力構造と戦おうとしますが、彼らは直ぐに敗北します。
肯定的な増強を引き起こすワクチンは、それを受けた100万人ほどの人々が、宇宙事象の恩恵を受けたワクチン接種を受けていない人々によってさえも打ち負かすには、あまりにも強力であることを意味します。

年表を見ると、2030年半ばに数ヶ月の戦いがありますが、9月にはワクチン未接種者と宇宙人化した者は、全員、権力構造に敗れています。
これが権力構造が自分達の為にこの追加ワクチンを開発した理由の一つで、ワクチンを接種していない一部の人々はまだ生き続け、それでも宇宙の出来事の恩恵を受けることができると見抜いたからです。

この最後の戦いのビジョンを見て、軍のある者は涙を流し、またある者は嘔吐しました。
この出来事は非常に感情的で観察するのが困難であった為、今日に至るまで私達の何人かは悩まされ、負の結果を防ぐ為の動機付けとなっています。

2030年以降のデータはありませんが、ネガティブタイムラインの事象を見ると2030年後半には、上記の全てが発生していることが分かります。
何故、2030年後半を過ぎても、「ルッキング・グラス」に何も表示されなかったのかは不明です。
ポジティブな事象は、ほぼ正反対の結果です。

予防接種はほとんど防がれ、既に予防接種を受けた人達を救う為に新しい治療法が生み出されています。
純血の人々は宇宙イベントの間に外に出て、DNAと超次元的な波動サインをアップグレードする宇宙粒子を受け取ります。

数週間のうちに彼らは若々しい外見、サイキック能力、魅惑的な身体的・認知的機能を獲得することができます。
このようなことが、何十億人もの人々に起こっているのです。

▪️ 考察 : 既に予防接種を受けた人達を救う為に、新しい治療法が生み出されています。
これはメドベットという宇宙から齎された超科学による医療機器が実際に存在しており、ワクチン接種によって既に書き換えられてしまったDNAですらも、元に戻す治療が可能だという報告が最近になって出て来ています。

最初の段階ではワクチン接種を受けたら最後、DNAの復元は不可能だと言われていました。
これが後にできるようになったと、変わって来ています。
何故なら、メドベットは人間の設計図であるDNAを基(もと)に、治療を開始するからです。

そして、メドベットには二種類あり、一つは年齢を30歳ほど若返らせる為のもの。
二つには、病気の治療であり、それはガン細胞の正常化や失った臓器や人体部位の復元です。

2030年に近づく頃には、一般の人々にもメドベットの利用が開始されるものと思います。
この時点で権力構造は弱体化しており、ワクチン強化注射の研究を完了させることができないのです。

彼らはまた、この宇宙的なアップグレードを受けますが、既存の負のエネルギーの為にうまく吸収されません。
ワクチン注射をした時だけ、その効果を十分に受けることができるのです。

「ルッキング・グラス」のデータもそれを示していたので、彼らはワクチン強化注射に励み、宇宙イベントの恩恵を受けるだけでなく自分達の為にその恩恵をアップグレードすることができたのです。
しかし、この研究を完成させるだけの資金も権力もありません。

宇宙的な出来事は彼らに僅(わず)かな利益を与えるだけで、彼らはほとんどホームレスとなり、路上で物乞いをするようになります。
人類は彼らに復讐するのではなく、彼らに同情し、食べ物や避難所を提供するグループが現れます。

このように、私達は2つの結果、そして、大きな課題に直面しています。
この映像が、皆様にとって何らかのヒントになれば幸いです。

これは私達が将来に亘(わた)って共有するデータの、ほんの一部に過ぎません。

以上。

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