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☆★☆ 光の銀河連合(ブロッサム・グッドチャイルド)からのメッセージ ★堕胎★ ☆。・-*-・゚`★

June 3, 2019

◎ ブロッサム : また、一週間が過ぎ去りましたね。
友人の皆さん、こんにちは。

★ 光の銀河連合 : 皆さんお一人お一人、そして、ブロッサムに、晴れ晴れとしたご挨拶を申し上げます。

◎ ブロッサム : ありがとうございます。

正直言って、先週のメッセージは大反響でしたよ。
皆さん、同じようなことを様々な言葉を使って訴えていました!

私達は、この世界にいながらも、この世界そのものではないと……皆さんの言いたいことも何となく分かります。
でも今は、この話題についてあまり深く掘り下げないようにしたいと思います。
とはいえ、多くの方が、妊娠中の魂とその位置づけについて大変興味を持っている様でした。

現在、世間では堕胎に纏(まつ)わる議論が多く飛び交っているようなので、この点についてお話し頂ければと思ったのですが、可能ですか?
何年も前に、ホワイトクラウドがこの点について話してくれたのですが、光の銀河連合さんのご意見も聞けたらありがたいです。

★ 光の銀河連合 : もちろん、快諾いたします。

其々(それぞれ)の理由で、ある魂が地球へと舞い戻る決断をする際……赤ちゃんとなる魂は、母体の中で待ち受ける胎児の中に入る為の、適切な/必要な/心地良いタイミングを決めることができます。
また、子宮の中の特定の期間、そこにいるかどうかを決定づける状況というものもあります。

例えば、ある魂が家族内で様々な試練を乗り越え、学ぶという必要性のある家族の中で役目を果たしたいと希望した場合、母親の方は必ずしも赤ちゃんが身体の中に居て欲しいという心境ではないことがあります。
また、赤ちゃんの方も母親が、より平穏で愛のある心境であるタイミングを知っていますので、そのタイミングを狙って、母との繋がりを感じるという目的で、しばし子宮を訪問したりします。

しかし、もし、母親が妊娠中ずっと大きなストレスを感じている場合、赤ちゃんは、言わばこの世に誕生する瞬間ギリギリまで胎児の中に入らないということもあります。

◎ ブロッサム : 中には、生まれた後でしか身体に入らない赤ちゃんもいると聞きましたが?

★ 光の銀河連合 : WR(敬意を込めて言わせて頂ければ)……それには同意しかねます。

魂は、出産時には、必ず胎児の中に入っていなくてはなりません。
たとえ、それが最後の一押しの瞬間であったとしても。

◎ ブロッサム : でも、私が思うに……コードが切れない限り、滑り込む時間はあるかと思うのですが?

★ 光の銀河連合 : それは、お勧めできません。

◎ ブロッサム : 可能ではあるの?

★ 光の銀河連合 : かなり究極的な状況においては……でも、かなり究極の状況でしか有り得ないので、この件に触れる必要性は感じません。

魂というのは、必ずしも新しい身体に入りたいという訳ではありません……それは、地球に再び戻るのに躊躇(ためら)いがある場合があるからです。
地球に行く前の相談の段階では、地球に戻ることに対する疑問など何もないのですが……その瞬間が近づけば近づくほど、それまでの地球での経験がフラッシュバックのように思い出されて……気持ちが揺らぎます。
とはいえ、究極的には、その時に自分が選んだ人生というのは、自分、そして、全体にとって有益であることを知っています。

自分が元々いるレベルではない地球のバイブレーションに戻らなければならない感覚が、躊躇(ためら)いを誘います。
それは、言ってみれば、寒い場所に入っていく前のような感覚でしょうか。
そうでない場合は、最初の段階から胎児の中に入って、ずっと入っていたいと願い、そうする魂もいます。

この件に関して、ルールは決まっていません。
魂は、気分次第で行ったり来たりすることができます。

お腹の中で赤ちゃんは寝ていると思われていますが、単純に中に入ってない時もあるでしょう。

この件については、あまり深く追求する必要はないかと思います。
何故なら、私達のこれまでの言葉でどんな仕組みであるかを、もうお分かり頂けたと思うからです。

◎ ブロッサム : では、堕胎については……どう思われますか?

★ 光の銀河連合 : この件について、先ず、人というのは何事についても、何をどうするかを自分で自由に考える権利があります。

自分にとって何が正しいかを考える、たとえ、それが他の人にとっての正解ではなかったとしても。
それに対して、一切の批判などはありません。

宗教によっては、胎児を取り出すことを罪であると考え、それが殺人であると主張しますが、私達はそうは思いません。

例えば、ある魂がある家族の一員になるという話だったとします。
でも、状況が変わって、堕胎について合意が得られたとします。
その段階で、魂はまだ母親のエネルギーに入っていないかも知れません。

初めから怪しい状況である場合、通常、魂はそこには入りません。
従って、堕胎によって命が失われることはありません……だって、そもそも命は入っていないのですから!

もし、ある魂が、望まずに妊娠した場合、または他人の不徳な行為によって妊娠してしまった場合……そんな場合は、そもそも、その母体に魂が充(あ)てがわれることがありません。
とはいえ、そんな状況でも、他の魂が人生を経験する為の乗り物として母体を提供し、妊娠を継続する決意をする母親もいますので……その際は適切な魂が胎児のポジションを埋めます。

WR(敬意を込めて言わせて頂ければ)……それは、まるで思いがけず、自分にとってのパーフェクトなポジションが急遽(きゅうきょ)空いたような感じで、そのポジションを受け入れること自体が、その人の為になるというような状況です。
魂が地球に戻ることを決める時……「また一人来たいってよ……次は誰だ?」……ってな感じなのですよ。

◎ ブロッサム : それには笑いました!

★ 光の銀河連合 : 私達は、軽快な気分です。
何故なら、どんな話題であってもそうあるべきだからです。

地球に来る前にはたくさんの話し合いや相談が行われ、何が適切かが考慮されます。
特定の時期に、ある魂が特定の人生に飛び込むのには……様々な理由があるのです。

たくさんのことが考慮されます……場所、環境、様々な可能性の有無、考え方、エネルギー、両親の気づきの度合い、片親、未婚などなど。
考え得る全ての状況が考慮され、その魂が地球上に戻ることで、その新しい経験が確実に実り多いものであることが保証されます。

では、本来の質問に戻って、この件についてハッキリお答えさせて頂きたいと思います。

たとえ、妊娠が途中で中断されたとしても、そこにそもそも魂は入っていません。
入っているのは、肉体的な身体の始まりである肉だけです。
だから、それは犯罪ではありません。

この件に関して、人によっては、非常に神聖/重大なこととして捉えている方もいらっしゃると思うので、軽く見たり、敬意を欠く意図は私達にはありません。
とはいえ、魂の入っていない胎児を取り除くことは、身体のその他の必要のない部分を取り除くのと何ら変わりはないのです。

◎ ブロッサム : 激しく同意します……でも、私が思うに、この発言に対して多くの方が怒るかも知れません。

★ 光の銀河連合 : とはいえ、WR(敬意を込めて言わせて頂ければ)、ブロッサム、そういう方も、先ほどの私達の説明を読んで下さったのなら……気持ちが変わるかも知れません。

前も言いましたが、私達は皆さんが何を考えるかの自由を奪う為に、ここにいる訳ではありません……たとえ、どんな話題に関してもです。
私達は、ただこういう見方もありますよと、ご提案させて頂くまでです。

皆さんが真実であると信じていることの、あまりにも多くが、特定の宗教や特定の考え方に従わせ、人々を支配しようとする集団内のルールや規則などによる、植えつけによるものなのです。
こういったルールや規則を疑問視したり、不満を言ったり、そのことを合理的に考えたりしたら、死んだ後は地獄の業火に包まれ、悪魔に苦しめられると、未だに思い込んでいる方は多くいます。とはいえ、人が……こういった宗教について……心底魂の奥深くまで探求してみると……自分なりの真実が見つかるはずです……そして、もちろんのこと、その真実こそが、有名な本に書いてあることや、偉大な真実とされるどんな教えよりも自分の中で容易に納得いき、しっくりとくることでしょう。

そういった本の内容全てが、出鱈目(でたらめ)であると言っている訳ではありません。
それは、昨今、溢れるチャネリングメッセージに似ていると言えます。

その中の多くには、人々を混乱させ、落胆させるよう、巧みな情報操作が含まれています。
だからこそ、皆さんにはこういった物を読む際には、ご自分の中の内なる真実に耳を傾けて頂きたいとお願いしているのです。
こういった歪(ゆが)んだ内容のメッセージを目撃した際には……これは、自分の判断力を駆使しなさいと促されているのだなと……前向きに考えるようにして下さい。

これまで、どれだけの魂が自分は失敗したと思いながら、地球から異なるバイブレーションエネルギーへと続くヴェールを通過しただろうかと考えたことはありますか?

良い人間ではなかったと思いながら、生きている間に間違ったことをしてしまったから……神様から罰を受けて、永遠の暗闇に送られると思い込みながら行くのです……そうです、貴方はご自分の思考によって現実を創造します……では、その人にとっての真実はその人をどこへと連れて行くのでしょうか?

生きる上での貴方の行動を制限するのが愛に溢れる神だと言えるのでしょうか?
「貴方」にとって、何がしっくりきますか?

貴方の真実として、何が納得できる真実ですか?
愛は貴方に、何をしてくれると思いますか?
愛は、どうやって貴方の面倒を見てくれると思いますか?

目覚めつつ……気づきつつ……「ご自分の真実」を認識つつある親愛なる魂の皆さんは……ご自分だけでなく、「全体」にも貢献しています。
ですから、全ての物事をその前提で見ることを選択して下さい。

ご自分に問いて下さい……これは自分自身、及び全体の為になるだろうかと?
何故なら、自分と全体は一つであるから。

この……状況/法律/感覚/チャネリング/リーディング/事実/人物/信仰、等々……は、自分や全体の為になるだろうか?
何故なら、私こそが全体であるから。

これが、貴方の目覚めです。
ご自分の真実を、ご自分で決める。

それは、しっくりきますか?
それは、心地良いですか?

答えがYesであるなら……それこそが貴方の真実です。
答えがNoであるなら……それは、貴方の真実ではありません。

親愛なる魂の皆さん、この法則の下に生きて下さい。
偉い/賢い人であると、貴方が思い込まされた人達に、騙されないで下さい。

ご自分を信じて下さい。
ご自分の叡智を信じて下さい。
そうすることで……貴方が地球にいようと、どこに居ようと……「魂の宝物」は……貴方のものです。

貴方に対する私達の愛は、貴方の想像や感じられる範囲を遥かに超えて深いです。
このことが、しっくりくると言うのなら……これが貴方にとっての真実であるならば……実際そうなのだと、貴方には分かりますね?

◎ ブロッサム : 素晴らしい言葉、ありがとうございます!
感謝と愛の奉仕を持って。

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