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☆★☆ コブラインタビュー ★PFCのコブラインタビュー 10/10★ ☆、。・:*:・゚`★

October 10, 2017

◎ Lynn : 2017年10月10日、PFCによるコブラインタビューにようこそ。
コブラ、今回もまたよろしくお願いします。

★ COBRA : お誘いいただき、ありがとうございます。
今は、このインタビューを続けるのに良い時期です。

◎ Lynn : 先ずは、アーロンから最初の質問です。

▲ Aaron : やあ、コブラ。
いつもありがとう。

最初の質問です。
面白い質問です。

ニュースに、よく出ます。
一番大きな出来事でした。
10日前に起きた、ラスベガスの銃乱射事件についてです。

先ず、一人の目撃者の質問と、具体的なポイントについてみていきます。
こちらは、複雑な質問です。

Youtubeやインターネットに多くの情報があり、その答えをいただきたいです。

質問は : 10月1日にネバダ州のラスベガスで銃乱射/偽旗があり、58人が亡くなったと報道されていました。
この事件には、何か「大きな影」が後ろに居るのでしょうか?

★ COBRA : 基本的に、これは恐怖とパニックを引き起こす為の、カバールの創作の一つに過ぎません。
これは彼らの目的の一つであり、ベンジャミン・フルフォードの意見を加えますと : 大衆操作を促進させることで、治安維持関係の会社が儲かるように事件が創り出されたのです。

背景には、そのような問題がありました。

▲ Aaron : スティーブン・パドックを参考人として、彼が銃乱射の犯人だという主張がされています。
彼が犯人だとかじゃないとか、様々な意見がありますが、質問者は : 彼は誰から訓練を受けたのですか?と聞いています。

彼が犯人であれば、適切な質問ではないかも知れませんが。

★ COBRA : 単に、そのような人を準備できるというカバールの様々な側面であり、そのような人は予(あらかじ)めよく訓練がされています。
なので、小さな作戦であり……複雑ではありません。

▲ Aaron : 彼は、武器販売会社とも言われていますね。

★ COBRA : 銃を乱射したのは、複数人居ました。
単独ではなく、少数がこの状況に関わっていました。

▲ Aaron : スティーブン・パドックは、嵌(は)められたスケープゴートということでしょうか。
実行犯はいつも殺され、メディアはいつも単独犯に仕立て上げたがりますね。

★ COBRA : はい、まさに、まさに、そうです。

▲ Aaron : 今や、皆んながスマートフォンを持っている時代で、記録がたくさんされています。

離れたところからの自動小銃の発砲が聞こえ、マンダレーベイに居た人々も、同じ時に大きな音を聞きました。
エコーが聞こえたのではなく。

貴方は、発砲したのは複数だったと仰(おっしゃ)いましたね。

★ COBRA : そうです。

▲ Aaron : 34階、12階、4階、そして、群衆の中であったと言われています。

マンダレーベイで逃げ惑う人々には正面から撃たれた人も居ました。
もう、証明したも同然ですね。

その中には、クライシスアクター(演技をしていた人)も居たと思いますか。

★ COBRA : 具体的に?

▲ Aaron : まあ、実際の銃や弾丸、発砲した人間は居ましたし、(ええ、ええ)、実際に撃たれた人も居ましたが、演技をしていた人も居たのでしょう。

★ COBRA : ええ、居ました。
それは、複合的な状況でした。

実際の犠牲者、実際の発砲者、実際に現場に血が流れました。
より多くの恐怖、パニックなどを煽(あお)る為のアクター達もいました。

カバールは、代替えメディアに終わりない分析をさせたいのです。
何が起きたか、どうやって起きたか、何故、起きたか。

実は、これが真実から目を逸(そ)らすのに一番なのです。
この事件の分析に時間を使い過ぎるのは、逆効果です。
これは、多くの起きている事件の一つに過ぎません。

一つの見方をお伝えしましょう : 毎日、アメリカや世界中で、化学療法によってより多くの犠牲者がでていますが、誰一人として気がつきません。

▲ Aaron : 確かに。

★ COBRA : カバールは化学療法と薬を使って、ラスベガスででた犠牲者数より遥かに多くの人を殺し続けて、それに誰も気づいていないのです。

▲ Aaron : そうですね。
化学療法は、社会で認められている療法の一つなので、許容されていますね。

★ COBRA : はい。
しかし、何が起きているかを常に見ていれば、見通すことはできます。

▲ Aaron : 58人が亡くなり、500人以上が負傷したと言われていますが、実際には少なかったりしましたか?

★ COBRA : 私の情報源によると、少ないです。
ええ。

▲ Aaron : 少ないのですね?
OK

★ COBRA : しかし、この状況には他の側面もあります。
パニックで逃げ惑う人々に、踏み倒される人々も居たことを考慮されるべきです。

▲ Aaron : 弾丸以外での負傷者ということですか?

★ COBRA : 多くいました。
致命傷を負わなかったものの、群衆に踏みつけられた人々が居ました。

実はこれも、カバールの計画の一つでした。
群衆を、パニックに陥れることです。

▲ Aaron : その計画が、うまくいくか見る為の実験でもあったということですか?

★ COBRA : はい。

▲ Aaron : 興味深いです。

もっと続けることはできますが、次の質問に移るべきですね。
貴方が仰(おっ)しゃるように、真実から気を逸(そ)らされてしまいますから。

ありがとうございました。

◎ Lynn : OK、コブラ、サウジアラビアについてです : シャリーア法の下で抑圧的なサウジアラビアで、初めて女性が車の運転を許されるようになりました。
これまでで、やっと、初めてです。

サウジアラビアでは、女性は黒い布で顔を隠さねばならず、男性と同じように歩道を歩けません。
成人した女性が、男性の保護者、夫、父親、兄弟に従わねばならず、彼らの許可なしに旅行にも出ることが許されません。

病院に行くにも、夫の署名入りの書類が必要となります。
そこでは法律に「女性の判断能力の欠如のせいで必要」と書いてあるのです。

更に、サウジアラビアでは、女性が強姦をされることで、石打ちの刑に処せられます。
強姦犯は、処罰されません。

また、自分の娘が失礼なことをした場合には、自分の娘を殺すことができます。
シャリーア法は、そういうものです。

コブラ、一体どうして、このような豊かな、時代錯誤の国があるのですか?
5万年前の、石器時代のようなものですね!

コメントを、いただけますか?

★ COBRA : 実際に、社会の発達具合で言えば、中世の時代の国が多くあります。
とても豊かな国にも、見られます。

豊かさというのは……社会の発達度と同一ではありません。

サウジアラビアは、単にカバールの支配がより強い為、抑圧的なのです。
そのように作られた社会なのです。

(OK、ありがとうございました)

▲ Aaron : 次の質問です : なくなった通貨が再び生き返るという話が、よくあります。
歴史的に見たり常識で言えば、トイレットペーパーの方が価値があるほどインフレとなった通貨は、死んだも同然ですね。

100兆ジンバブエドルが、eBayで1ドルや70ドルで、コレクション目的で売れています。
ジンバブエ中央銀行は、100兆ジンバブエドルを、40セントで取引しています。

私の理解では、こういったハイパーインフレとなった通貨を集めている人は、いつか魔法のようにこの通貨が生き返り、豊かになれるという考えを押し出しているように見えます。
ベトナムドンや、イラクディナールなどもありますね。

こちらにコメントはありますか、コブラ?

★ COBRA : 以前に、何度もこのことについて話しました。

このような劇的な富を期待している人は、間違っています。
それは起こらないからです。

単にそれは……実際には、もし、貴方がハイパーインフレ状況を抱えているとすれば、その国は通貨の価値を下げ、ゼロを3桁、6桁、10桁と取り除くことができます。
例えば、新しいジンバブエドルを発行し、米ドルと取引となれば、古い全てのお金の価値が急激に下がるのです。

今は、40セントのものが、20セントに下がるかも知れません。

ハイパーインフレの渦中で、通貨の取引は非常にリスキーです。
コレクターとしては面白いものかも知れませんが、そうでなければ、多くのこういったお金を集める理由は見当たりません

▲ Aaron : 例えば、アメリカドルを使っているジンバブエがそうするように、国が新しい自分の通貨を作ると決めたら、作れるものなのでしょうか?

★ COBRA : 基本的には、この様な状況では通常、国が新しい銀行券を発行し、通貨を再ブランド化し、一定数のゼロを取り除きます。
中央銀行はその期間に、古い通貨と非常に低いレートで両替できます(40セントみたいにですね)。

これは、最も起こり得る可能性の一つです。

(OK、お答えありがとう)

◎ Lynn : アメリカ市民にとって、年間135億ドルが不法移民にかかる費用としてかかって来ると言われています。
所謂(いわゆる)、「ドリーマー」、若くしてここへ連れられた子供達にとっては、大人になってからメキシコなどの他の国に追放されるのは難しいですね。

ドリーマー達がここに住んだら、雪ダルマ式に彼らの家族や友達と一緒に大きくなって、アメリカに入って来ます。

アメリカはスキルのない労働力の巨大な流れがあっても、全てを受け入れ切れないです。
庭師、留守番、メイドを雇える家は限られています。

コメントをいただけますか、コブラ?

★ COBRA : 基本的に、この様な状況は、イベントによる全ての国と人々のへ平等化で解決できます。

何故、人々か自分の国から逃げ、アメリカに流れて来るかというと、自分の国で幸せな生活を送ることが困難だからです。
移民は、この国の間のアンバランスが解消されるまで続くでしょう。

よって、基本的な不平等がこの惑星に存在している限り、この問題を解決する政策はありません。

(同意です。ありがとう。)

▲ Aaron : 聖域都市は、移民問題についての解決法の一つです。
民主党は無償の施しと、福祉プログラムを支持していますが、難しいことだと思います。

しかも、不法移民が、投票権を無料のオバマケアに行使できるようになったら、民主党に皆んなが投票して、無料の物資補給を確保するようにすることが自然の成り行きでしょう。
トランプはそれに歯止めをかけようとし、お金を移民でなく、アメリカ市民に届かせようとしています。

コブラ、コメントをお願いします。

★ COBRA : Ok、これはコインの裏表です。

こちらも、基本的な不平等がある限り解決しません。
民主党と共和党の2極間のレベルということで、解決することではありません。

(OK、ありがとう)

◎ Lynn : コブラ、いつものように、メディアは依然として、トランプが脅威となる国からの入国禁止を「イスラム教徒禁止令」と呼び続けています。
このような誤称はメディアの典型であり、いつも物事を複雑にして、自身は何もせずトランプ叩きばかりしています。

チャド、イラン、リビア、北朝鮮、ソマリア、シリア、ベネズエラ、イエメンなど8カ国が禁止されました。
これらの国の名前を見ていると、禁止されてもおかしくないように見えますが、いかがですか、コブラ?

★ COBRA : 基本的に、テロリズムはカバールの創作です。
カバールの主な基地の一つはアメリカ内にありますし、先ほど名の挙がった国々の人のことは、そこまで心配していません。

「テロリストは、既にどこにでもいる」からです。

(ええ、その通りですね。ありがとう。)

▲ Aaron : 最近放送されている、ケン・バーンズPBSのドキュメンタリー「ベトナム」では、とても鋭いことが言われています。
ベトナムは、フランスの植民地であったこと、フランスと日本に占領されたという事実に焦点を当てています。

フランスは我々の味方でしたが、日本は敵でした。
南ベトナムは、フランスと日本両方を嫌っていました。

ホーチミンは革命を起こし、我々の力を借りて南ベトナムの人々を解放しようとしました。
共産主義の北ベトナムのことも加えると、支配の問題と自由への望みが非常に複雑に絡み合って来ます。

アメリカは、厄介(やっかい)な立場にいました。
もちろん、これは簡潔過ぎる説明ですが、コブラ、1960~1970年代のベトナムの全体的な状況について、コメントをお願いします。

★ COBRA : 単純な話、カバールがまた一つ戦争を起こしたかったので、起こした。
以上です。

地方の限定的な複雑さは、いつも戦争の言い訳を創り出す為に使われるものです。
それが、ベトナムでも行われたということです。

(OK)

◎ Lynn : ジョン・マケインは、ベトナム戦争で戦闘機パイロットでした。
そこで撃墜され、敵に捕まり、死にかけました。

このドキュメンタリーでは、彼がまるで本当の愛国者のように見えます。
しかし、議会では、マケインはトランプ政権の妨害に徹しています。

ジョン・マケインに、何があったのでしょう、コブラ?

★ COBRA : 彼は、イルミナティ関係にマインドコントロールされた奴隷です。
彼の行動は、それを示しています。

(ワオ、そうだね)

▲ Aaron : ジュリアン・アサンジは、ダナ・ローラバッカーとのインタビューの中で、ロシアとアメリカ間には、選挙の干渉はないという証拠があると断言しています。
本当だと思いますが、彼は真実を伝えるジャーナリストなのに、犯罪者として貶めようとする動きがあります。

いかがでしょう。

★ COBRA : これについて、コメントはありません。

(OK)

◎ Lynn : ロバート・ミューラーは、FBI長官ジェームズ・コミーを解雇したトランプの追跡捜査をしていますが、前ホワイトハウス補佐官ロジャー・ストーンとアンドリュー・ナポリターノ裁判官に標的にされ、トランプに解雇されそうになっています。
まるで、トランプが全ての権限を持っているかのようです。

このFBI劇は、最初からずっと、トランプに反対する勢力への魔女狩りとして起きています。
ミュラーには頑張って欲しいですが、闇に待ち伏せている連中も排除する必要がありますね。

どのように思われますか、コブラ?

★ COBRA : このような質問は大体、トランプと反民主主義と対極にいる人から来るものです。

両政党とも、この全体的な状況と共に、アメリカ人社会に存在する分裂と同じように、創り出されたものと言えるでしょう。
そして、どちらの政党も、あの人は良い人だ、あの人は悪い人だ、というものではなく、カバールがどちらにも侵入していて、実際には、カバールがそのトップに居るのです。

イエズス会とカバールのトップメンバーが、どちらの政党や政治家も操作して、このような対立をつくっているのです。

(OK、ありがとう)

▲ Aaron : 同じような質問ですが : ジェフ・セッションズ司法長官は、わざとグズグズと、法を犯した人に露骨に正義の裁きを振り翳(かざ)しています。
何か言うことはありますか、コブラ?

★ COBRA : 同じことです。

(OK、ありがとう)

◎ Lynn : 反逆者、売国奴について、共和党のトップがわざとトランプの選挙を妨害していたことが明らかになりました。
その中にはポール・ライアン、カーリー・フィオリーナ、ジョン・カシッチ、リンジー・グラハム、ジョン・マケインなどが含まれていました。
コメントをいただけますか、コブラ?

★ COBRA : はい、そうです。
これは本当で、実際に起きたことと言えます。
ええ。

(OK、ありがとう)

▲ Aaron : これはいい質問です : 新しい、我らがロケットマンとトランプに呼ばれた、金正恩はいつも通りトラブルを作っています。

北朝鮮とアメリカの核戦争の心配をしてはいませんが、他の人達は心配しているようです。
私は、状況が手遅れにならないようにする、監視官がいるように感じます。

コブラ、第三次世界大戦が起きないと、私達に保証をしてくれませんか?

★ COBRA : 北朝鮮がいくら何をしても、大規模な核戦争が起きないでしょう。
それは起きません。

トランプと北朝鮮の指導者の間に、緊張はあります。
カバールがその緊張から生まれる恐怖を用い、皆を緊張状態の中に抑えています。

特にプラズマ界で、緊張状態によって人類を奴隷化する為に必須なので、このやり方が用いられています。

▲ Aaron : それに加え、フルフォードも「我々は北朝鮮のロケットの実験を邪魔しないかわりに、北朝鮮を爆破した」と言っていましたが、本当でしょうか?

★ COBRA : 実際に……実際には、そうです。
小型核爆弾が北朝鮮の地表の下で、爆破されました。

被害者はなく、北朝鮮への警告としてのものでした。
しかし、北朝鮮は警告としては受け取りませんでした。

▲ Aaron : フルフォードによると、彼らはもう実験をしないとか。

★ COBRA : 実験は、続く予定です。
このゲームは、暫(しばら)く続くことが予想されます。

(ああ、OK)。

もちろん、心配は要りません。

(OK、ありがとう)

◎ Lynn : 指導者や著名人の格づけに続き、これから挙げる人物が、どのくらい悪か、格づけして欲しいです。

▲ Aaron : 世界の著名人が、どのくらい悪なのか。
1〜10段階の評価で答えて下さい。

1は良い人、10は悪の見本です。
それではお願いします。

1.ヘンリー・キッシンジャーの評価は?

★ COBRA : 完全に10。

(ワオ、予想外です)

▲ Aaron : 2.ディック・チェイニー?

★ COBRA : 完全に10

▲ Aaron : 3.ドナルド・ラムズフェルドは?

★ COBRA : 9

▲ Aaron : 4.ジョージ・H・W・ブッシュ・シニアは?

★ COBRA : シニアブッシュは、10

(ワオ)

▲ Aaron : 5.ジョージ・W・ブッシュ・ジュニアは?

★ COBRA : 8

(OK)

▲ Aaron : 6.バラク・オバマは?

★ COBRA : 5

(じゃあ、ほとんど良い人なんだ)

▲ Aaron : 7.ウラジミールプーチンは?

★ COBRA : 2-3と言えます。

(OK)

▲ Aaron : 8.アンジェラメルケルは?

★ COBRA : 8

(ワオ、ありがとうコブラ)

◎ Lynn : これらの人は、生きていますか?
それとも、クローンと入れ替わっていますか?

★ COBRA : 全員、生きています。
はい。

(ありがとう)

◎ Lynn : カバールの南フロリダの島々や世界各地での気象戦争は、混乱、破壊、多くの死と避難民を生み出しました。
主なネガティブな勢力による天気異常や操作について、話していただけますか?

★ COBRA : 基本的に、これはカバールの様々な派閥間での合意だったのです。

カバールは、時間がなくなって来たことを益々意識して来ており、この惑星解放を止める為に何でもします。
そして、このことも彼らのやろうとしていることです。

◎ Lynn : これらの異なる派閥、若しくは国々が、ほとんどの被害の原因なのでしょうか?

★ COBRA : 基本的に、派閥です。
カバールの主要派閥は惑星のあちこちにある為、国によって分かれるということはありません。

◎ Lynn : 今起きていることの中で、どこまでが自然現象で、どこまでがカバールの作り出したことなのでしょうか?

★ COBRA : 基本的に、何が起きているのかというと、銀河の中心からの増量しているエネルギーに、この惑星が反応しているのです。
そして、カバールはその自然の嵐を悪用し、できるだけ被害が多くなる場所へ行くように操縦しているのです。
……例えばプエルトリコに最近したことなどです。

▲ Aaron : 次の質問です : 250年の歴史を持つロスチャイルドのヨーロッパ信託は脅迫をして、政治的な目的の為の献金(よくブッシュやクリントンに)をさせています。
賄賂(わいろ)や犯罪の隠蔽の為です。
9月27日水曜日の時点でこの信託は押収され、もう利用できなくなりました。
どうでしょう、コブラ?

★ COBRA : OK、私はこの信託が没収されて、もう利用できなくなったとは思いません。
この情報はどこから?

(分かりません)

では、この状況はまだ続いていることもあり、信じることはできません。

▲ Aaron : 彼らはまだ、何でもやりたいことができるほどの富を持っていますか?

★ COBRA : 彼らはまだ、何でもやりたいことを続けられるほどの富を持っています。

(OK、ありがとう)

◎ Lynn : カタロニアの当局者は、90%の人々が、この国の中央政府によって禁止されている国民投票でスペインからの独立に「賛成」の票を投じたと言っています。

カタルーニャの一人のリーダーも、この地方が「権利を得た」と言っています。
スペインにとって、カタロニアは大きな経済エンジンであることは分かっています。

スペインの選挙について、お話いただけますか?
何故、スペイン政府は選挙を抑圧したいのでしょう?

★ COBRA : 基本的に、スペイン政府は選挙を抑圧したいと考えていました。
貴方が答えたように、主な理由の一つとして、スペイン中央政府にとっての大きな富の割合だからです。

ヨーロッパ方針の一部分として……実際にはカバールとしては、カタルーニャをスペイン政府の下に置きたいのです。
カタルーニャの多くの人々は解放を求めていますが……まだどうなるかは、分かりません。

抑圧の力はまだ強力ですし、国民投票は様々なストレスがある状況の下(もと)で作られました。
カタルーニャ人達の大部分は投票をしませんでしたし、彼らの国民投票は、国民の過半数の意志を反映したものではありません。

よって、私達も解釈には気を配る必要があります。

◎ Lynn : 現時点で、この独立運動はポジティブな、光の勢力がついていると思いますか?

★ COBRA : はい、これはポジティブです。
正しいやり方で、行われるのならば。

これから正しいやり方で導かれれば、とてもポジティブになることでしょう。

(OK、ありがとう)

▲ Aaron : イギリスは、結局、EUから離脱しないと聞きました。
そうする為に、天文学的な費用がかかる為です。

本当でしょうか、コブラ?

★ COBRA : これは単に、交渉戦術の一つに過ぎません。
今後数か月で両極端な話を色々と耳にするでしょう。

両者共に、全体的な状況をできるだけ利用しようとするでしょう。

▲ Aaron : EUから出たいと投票した人は、過半数でしたか?

★ COBRA : はい、それは本当です。

(OK、ありがとう)

◎ Lynn : 最近の国連会議で、ロスチャイルドによる脅(おど)しに続いて、最後通告が言い渡されました。
国連のメンバーによって、細菌兵器の使用や、世界各地で虐殺を行う者の配置を迫られました。

最後通告の期限は、9月25日の月曜日までで、全ての政府と省庁に資金提供を求めました。
その期限は、ロスチャイルド家からの返事がないまま過ぎましたが、翌日の火曜日の朝、アクションの指令が出されたようです。

ロスチャイルド家の為に働いている者や関わりがある者が、ロスチャイルド家と一緒に排除され始めたのです。
78の国で襲撃があり、1,100の政府職員が解雇され、600人が逮捕され、一部はもう表には出て来なくなりました。

これは今もまさに続いており、完了するまで続くでしょう。

レジスタンスムーブメントへの支援なのでしょうか?
こちらの声明についてコメントをいただけますか、コブラ?

★ COBRA : こちらの声明ついて、完全には確認が取れません。

◎ Lynn : つまり、これらの数字には、納得できないということですか?
それとも、全くの偽りとお考えですか?

★ COBRA : このような数字に、見覚えはありません。
本当の数字は、遥かに、遥かに、遥かに低いです。

ここに表された一定の事柄については、このやり方で起きてはいませんので、この声明に賛同できません。

(OK、ありがとうコブラ)

▲ Aaron : これは、新しいですね。

「ロシア上空の光る渦」についてです。
9月26日、ロシアの空に光る渦が現れました。

これについて、ご存じですか?

★ COBRA : これは単なる、スカラー兵器の試用です。

▲ Aaron : ETは関係ありませんか?

★ COBRA : ありません。

▲ Aaron : 何か、読み取れる意味がありますでしょうか?

★ COBRA : ただの、スカラー兵器の試用です。
それ以上は、ありません。

(OK、ありがとうコブラ)

◎ Lynn : レプリケーターを持つようになっても、アートや手作りの製品は残りますか?

★ COBRA : はい。

レプリケーターは、日用品を複製しますが、本物のアートは同じように複製ができません。
何故なら、オリジナルのものは……レプリケーターで複製されたものは、そうであるという印がつきます。

よって、オリジナルは、複製されたものでないと分かるのです。

(なるほど)

◎ Lynn : こちらの質問者から、続きます : アート作品をコピーするのは、簡単ですか?

★ COBRA : はい、しかし、全てのレプリケーターにはプロテクト機能があり、アート作品には固有のエネルギー的な印があり、それは容易に複製ができなくなっています。

(アーティストが喜びますね。ありがとうコブラ)

▲ Aaron : 次は、特に北朝鮮についてのアップデートについてです : 北朝鮮についての報告はないのですか?
ライトワーカーが、北朝鮮の問題についてできることは、何かありますか?

★ COBRA : はい、いつでも瞑想をすることにより、状況の鎮静化ができますよ。

▲ Aaron : それは、レジスタンスからの提案と同じ解決策ですか?

★ COBRA : はい。
もちろん、イベントが起これば、全て解決することです。

(OK、ありがとう)

◎ Lynn : コブラ、光の勢力によって、まだ尊重し維持している光と闇の間の契約について、簡潔に説明して下さい。

★ COBRA : 契約ということではありません。
誰が何をするかという点について、動的な均衡状態があるのです。

光の勢力も、闇の勢力も、自分達の一線を越えることはしません。

光の勢力は、地表の人と物理的なコンタクトを取ろうとはしません。
闇の勢力は、惑星上で大規模な大量虐殺を起こすことはありません。

それが、今、起きている両極の状況です。

(なるほど)

▲ Aaron : コブラ、ヤルダバオートやブラックストーン、トップレット爆弾についての、最新情報をいただけますか?

★ COBRA : ブラックストーンは、完全に除去されました。

ヤルダバオートはほとんど力を失いましたが、他のエンティティーが出現しました。
しかし、それも、今、掃討されています。

トップレット爆弾も、徐々に取り除かれています。

(分かりました)

◎ Lynn : 何故、時間が遅くなったような感覚になることがあるのですか?
実際に起きているのか、それともただの心配し過ぎでしょうか?

★ COBRA : 単純に、自身が願うように物事が変わっていかないことに対しての、普通の心理的な反応です。
客観的な評価はありません。

単に、時間がかかり過ぎているし、その状態が長い期間続いている。
特に、新しいことではなく、進行中のことです。

(ええ)

◎ Lynn : 貴方が定量的な質問がお好きでないのは承知の上ですが、私達は前進しているように見えますし、貴方からパーセンテージや前進を示す数字をいただいたら盛り上がります。
私も、同じ考えです。

ごめんなさい、コブラ。

★ COBRA : OK。

私は、パーセンテージを提示することが好きではありません。
何故なら、特に光の勢力の重要な作戦進行中などに、聞いているのは私達だけではないからです。

今年は、そのような作戦が数多くあります。
情報を与え過ぎることは賢いことではないですし、それもあって、私の報告は短くなっているのです。

重要な作戦と折り合いをつける為、多くは言えないのです。

(理解しました。他の方も理解いただけますと幸いです。)

★ COBRA : はい、そうです。

▲ Aaron : イベントが起きる時、外に居ても安全ですか?
何か、地球の変化が起こるのでしょうか?

★ COBRA : 外に居ても、安全です。
地球の劇的な変化は、その時点ではないでしょう。

(よかった、ありがとう)

◎ Lynn : コブラ、魂が入るのは子宮内ですか、それとも出産時ですか?

★ COBRA : ほとんどの場合、2か月~3か月目の間から、6か月~7か月目の間に起きます。
稀(まれ)に、その前や、後にも起こります。

おおよそですが、このような感じです。

◎ Lynn : 2か月~4か月目の間ということね。

★ COBRA : 2か月~6か月目と言えます。

(OK、ありがとう)

▲ Aaron : 次の質問です : セントラル種族はアルコンの操作の下で、高度に進化したのですか?
コブラのお考えを聞かせて下さい。

★ COBRA : セントラル種族はアルコンとは関係なく、完全に独立した進化をしました。

(OK、ありがとう)

◎ Lynn : 貴方は以前に言いました : 「2011年の11月11日までに、この惑星の全てのネガティブな時間軸は崩壊し、ポジティブな未来が確定しました。他の地球はもうなくなりました。従って、この惑星と、その住人の、輝く未来が確実となったのです。」

これは、平行世界の地球もそうなのですか?
平行地球や、平行の私達もいるのですか?

(いいえ)

コブラ、分かりますか?

★ COBRA : はい、分かります。
しかし、答えはNoです。

◎ Lynn : しかし、最初の部分は合ってますね?

★ COBRA : はい、はい、当時、私が言ったことには同意します、ええ。

◎ Lynn : 平行地球と、時間軸の違いは、何でしょう?

★ COBRA : 時間軸は単純に、未来の可能性です。
平行地球は、何が起きているかを説明する時に使われる、概念です。

(OK、ありがとう)

▲ Aaron : 自分の波動を上げて、身体の生理機能を変える、具体的な手順や儀式はありますか?

★ COBRA : ライトボディーを活性化して繋がる、アセンションの儀式があります。
一定のレベルに達すると、身体の生理機能を変えることができます。

▲ Aaron : 質問者から : バイオキネシスですか?

★ COBRA : いえ、いえ、違います。

▲ Aaron : 更に質問者から:それは、骨を再成長させたり、目の色を変えたりできるようになるのと、同じ手順ですか?

★ COBRA : ある時点で、それは結果として有り得るでしょうが、まだそこにはいません。

(OK、ありがとう)

◎ Lynn : コブラ、私達が24本のDNAを作り直すことができるということについて、どう感じられますか?

★ COBRA : 24本のDNAには、同意しません。
これは、途中で入ったニューエイジ思想の一つです。

(OK、ありがとう)

▲ Aaron : 本当ですか、それとも嘘ですか?

★ COBRA : 繰り返しますが、これは途中で地表の人達に入った、ただのニューエイジ思想です。

▲ Aaron : こちらをもう少し掘り下げたいのですが、私達のDNAは2本ですね。

★ COBRA : はい、DNAは2本あります。

▲ Aaron : 何故、2本から、12本、24本となるのかが分かりません。

★ COBRA : その通り、私達の物理的DNAは12本や24本ではありません。

▲ Aaron : それは、そうですね。
何年も聞いて来たことなんです。

恐らく、噂や神話だったのでしょうか。

★ COBRA : 途中で入った、ニューエイジ思想です。
ここでは、常識を働かせるべきです。

本を読んだり、代替えメディアやインターネットで調べたり。

▲ Aaron : 最初、聞いた時は理解できなかったけど、やっとクリアにできて良かったです。

★ COBRA : はい、基本的に、私達はエーテル界において12本のDNAを持っていますが、物理面では、持っていません。

▲ Aaron : ああ、それは全然違いますね。

★ COBRA : 全く違う話です。
ええ。

◎ Lynn : 次の質問に移りましょう : ネット上では体外離脱について多くの情報がありますが、体外離脱をするのは賢明でしょうか?

★ COBRA : 自分が何をしているか把握しているならば、賢明です。
違う次元を好奇心だけで探検することは、賢明ではありません。

◎ Lynn : OK。
この質問者から更に : 体外離脱体験は信用できますか?

★ COBRA : 体外離脱をすることにより、様々なことが可能になる為、いつでも安全とは言えないでしょう。

(OK)

◎ Lynn : つまり、それをやりたかったら、先ず、やり方を先ず聞くべきですか?
それをどうやって、安全かそうでないか識別するのですか?

★ COBRA : 勧めない方が、いいですね。
もし、こういった質問をされるのなら、やらない方がいいでしょう。

(OK、分かりました。ありがとう)

▲ Aaron : 人間の行動と意識状態との関連上、「モナド拡張」とは、何を意味していますか?

★ COBRA : 私が、貴方が、モナド拡張で何を言いたいかを知る必要があります。
モナド拡張は、人や使い方によって、意味合いが違って来るからです。

▲ Aaron : 引用符で表されていますが、私もよく分かりません。
OK。

◎ Lynn : 複数のバージョンの私達自身が同時に存在しているという考えについて、コメントをいただけますでしょうか。

★ COBRA : ある意味、そうです。
真実の自分、ハイヤーセルフがいて、私達の物理的な肉体に具体化がされているのです。

◎ Lynn : これらの複数のバージョンは、平行世界、次元、時間軸のものですか?

★ COBRA : 先ほど、この質問には答えました。

(OK.分かりました)

▲ Aaron : 大多数の人類は、既にクローンされているというのは、本当ですか?

★ COBRA : いいえ、本当ではありません。

(OK)

▲ Aaron : 人々の「コピー」が惑星のあちこちで歩き回っていて、マインドコントロールによって利用されているのですか?

★ COBRA : ほとんどの場合、本当ではありません。

(OK、それはよかった)

▲ Aaron : こちら、如何(いかが)思いますか。
現在、人類の何%がクローンですか?

★ COBRA : 非常に、非常に小さいパーセンテージです。

▲ Aaron : 人間のクローンを作るのは、複雑なことではないですか?
まだ、かなり時間はかかりますか?

★ COBRA : クローンで身体は作れても、魂は作れませんので、人間を完全に複製することはできません。

▲ Aaron : 成長中の外的要因もありますしね。

★ COBRA : 環境的要因には、様々な要素があります。

(ありがとうコブラ)

◎ Lynn : 魂をクローンに入れることは、可能ですか?

★ COBRA : はい、もちろん。

◎ Lynn : では、その人は、その体で、死ななければいけないのですか?

★ COBRA : そうしたければ、はい。

クローンは、物理的な体のコピーです。
もちろん、魂をクローンに入れたり、出したりもできます。

(へぇ~)

▲ Aaron : クローンは、どのくらいで成長しますか?

★ COBRA : クローンは、結構早く成長します。
とても進んだ技術で、数か月です。

(ワオ)

◎ Lynn : 「地球の軌道の速さ」が、時速66,600マイルであるのは事実ですか?

★ COBRA : それには、いつも対象に関係するものの速さを測る必要があります。
速度は、常に相対的です。

地球の速度を、何に関連して定義する必要がありますか?

◎ Lynn : この人は次のように言っています : 「曲率は1マイル平方」は666フィートですか?
「地軸の傾き」は66.6度ですか?

★ COBRA : その話は、事実ではありません。

◎ Lynn : このような惑星の次元数のオカルトや秘術的な意味は、何でしょう?
私達の意識を、下げたり上げたりするのでしょうか。

どのように関係があるのでしょう?

★ COBRA : 関連性はありません。
何故なら、最低でも一つ、それらの数字に誤りがあるからです。

(でも、2つは合っていると?)

★ COBRA : この方が何をもって速度を測っているのかを知れば、或いは分かるかも知れません。
一定の状況下では合っている可能性があっても、この人物に定義などの十分な情報をいただかねば、分かりません。

(ありがとう、コブラ)

▲ Aaron : コブラ、私は10年の間、GPSや国際的な物理学、数学をやって過ごして来ましたが、誤りがある数字です。
時速66,000でさえ理解できないですよ。

★ COBRA : 恐らく銀河にある、地球の速度に関係ある運動のことと思われますが、もっと情報が必要です。

(地球から出たら、どこかの真実のところがあるかもね。)

▲ Aaron : 次の質問に移りましょう : プロセス・コレクションとは何か、ご存じですか?

★ COBRA : いいえ、こちらも答えることができません。

▲ Aaron : そうですね。
曖昧(あいまい)です。

ありがとうコブラ。

◎ Lynn : コブラ、明晰夢は役に立ちますか?

★ COBRA : 役には立ちます。
ええ。

もちろん、正しい意識があれば、です。

◎ Lynn : やって覚えるものですか、それとも、時間をかけて習うことができますか?

★ COBRA : はい、導かれたら、そして、自信があるのなら、こなせるはずです。

◎ Lynn : 私達の為に、何かお勧めできる信頼できる情報源などはありますか?

★ COBRA : eメールを送っていただければ、探すことはできます。
今は、持っていません。

(OK、ありがとう)

▲ Aaron : 次の質問です : 人々は不可視なものに魅力を感じます。
グーグルで探せば、140もの映画がヒットします。

「透明人間」だったり、ハリーポッターでさえ、見えなくなるマントが登場しますね。
何故、不可視なのでしょう?

★ COBRA : 人々は日常から逸脱したものに魅力を感じ、これもその一つです。

▲ Aaron : 不可視化はクローキングの技術であって、実際には不可視ではないですか?

★ COBRA : 実際、光を跳ね返して、肉眼では見えなくするクローキング技術はあります。
更に進んだクローキングは、フォトンや電子波動のテレポートができ、気づかれもしません。

様々なアプローチがあります。

▲ Aaron : このように、人類は支配されて来たのでしょうか。
限られたものしか見えないようにして?

★ COBRA : いいえ、いいえ。

▲ Aaron : 違う質問です : 闇の勢力は自分を見えなくして、私達を支配して来たのですか?

★ COBRA : いいえ、キメラグループが、非常に限られたケースで使うぐらいです。

▲ Aaron : サイキックや直観が強い人は、人のエネルギーの場や、光や闇を「視る」ことができるようです。
彼らは、通常の人より広い範囲のスペクトラムを「視る」ことができるのでしょうか?

★ COBRA : ほとんどの場合、違います。

(OK、ありがとう)

◎ Lynn : イベント後の、アセンションの最中かその後、私達の見える光の種類の幅が広がって、見えなかったものが見えるようになりますか?

★ COBRA : 起こるのは、高いチャクラによって、物理面以外の世界が見えるということです。

◎ Lynn : それはイベントの後ですか、アセンションまで待たないといけないですか?

★ COBRA : イベント後の、アセンションプロセスの中の一定期間です。

◎ Lynn : つまり、イベントとアセンションには、間があるのですね?

★ COBRA : はい、もちろん。
何度も、説明をしました。

(OK)

▲ Aaron : もっと人々が高次元からの介入を求めたら、惑星解放が早まると言えますでしょうか?

★ COBRA : はい、そうです。

(OK)

◎ Lynn : オーブは、移動用の乗り物ですか?

★ COBRA : ほとんどのオーブは、ただの……実際に、ほとんどのオーブは、レンズの反射がそう呼ばれているだけです。

◎ Lynn : 反射ではない、オーブについてお話いただけますか?

★ COBRA : 反射ではないオーブ。

(はい)

エーテルやプラズマの存在で、惑星の地表に近い領域に影響を及ぼし、一定の条件下で、人が見ることができます。

◎ Lynn : 多くの人が、写真やナイトビジョンのスコープなどで見えますね。

他の種類のオーブも、ありますか?
色についても、意味がありますか?

★ COBRA : はい、他の種類のオーブもあります。

◎ Lynn : 色については?

★ COBRA : 様々な種類のオーブと、様々な色のものがあり、色は単に、彼らが別の世界から来た、別の種の起源がある存在という意味です。

◎ Lynn : 違う次元から来たのでしょうか?

★ COBRA : 彼らは、エーテルとプラズマの存在です。

◎ Lynn : OK、ネガティブなオーブもありますか?

★ COBRA : 非常に稀(まれ)です。

◎ Lynn : オーブとコミュニケーションが取れたり、呼んだりできますか?

★ COBRA : はい、できます。

◎ Lynn : ヒーリングで助けてくれたりしますか?

★ COBRA : はい、しますよ。

(ありがとう)

▲ Aaron : たまに、私はとても速く火花のような星が見えます。
たまに動き回ったりします。

これらは、ペアになっていて、3つか4つ見えます。
これらは、空にいるクローキングをしているシップなのでしょうか?

★ COBRA : はい、ほとんどの場合、そうです。

▲ Aaron : もし、それらが隠れていて、テレパシーが聞こえたら、コミュニケーションを取れるのでしょうか?

★ COBRA : できますよ。

▲ Aaron : どのくらい、近くに来ますか?

★ COBRA : 場合に寄りますが、とても近くにまで来ることもあります。

◎ Lynn : この方は他に : プレアデスのシップが西の空に見えます。

空気汚染を、綺麗にしてくれているのですか?
そうでなければ、何をしているのですか?

★ COBRA : OK、プレアデスのシップを本当に見たかによります。
ええ、プレアデスのシップ達は、空気汚染を綺麗にしています。

(OK)

◎ Lynn : コブラ、本当にありがとうございました。
アーロンに、最後の質問をいただきますね。

▲ Aaron : これは早いと思います、コブラ。
25%の人間は、人類ですか?

★ COBRA : いいえ。

(そうだったんですか)

▲ Aaron : 75%の人間は、人間ではなく、何なのですか?

★ COBRA : この惑星の人々のほとんどは、人間です。
大多数は、そうです。

(OK、ありがとう、コブラ)

◎ Lynn : 144,000人が、他のどこかから助けに来たのですね。

★ COBRA : 多くの星系から、ええ。

◎ Lynn : コブラ、本日はありがとうございました。
いつもお越しいただいて、感謝しています。

皆さまが、この10月の情報を楽しめるよう願っています。

★ COBRA : OK、OK。
今回も、ありがとうございました。

▲ Aaron : ありがとう、ではまた。

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☆★☆ 『 エイリアンインタビュー 』 ローレンス・R・スペンサー編★ ☆、。・:*:・゚`

July, 1947

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