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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★エリートだけが行ける地下都市とは? シーズン 9 エピソード 5★ ☆。・:*:・゚`★

December 29, 2017

◎ David Wilcock : それでは。

コズミックディスクロージャーにようこそ。
ホストを務めるデイヴィドウィルコックです。

コーリーと一緒に、地下基地と海底基地に関する話題を扱っていきたいと思います。
コーリー、ようこそ。

★ Corey Goode : ありがとう。

◎ David : いくらかの人達、実際には、多分、多くの人達がインターネット上でずっと出回っているこの奇妙な画像について、よく知っていると思いますが、これって、とても大きなトンネル掘削機ですよね。
それで、米国空軍って書いてありますよね。

色は全部白で、この機械の側にいる人達が小人みたいに見えるから、この機械のサイズの大きさがどれほどのものか分かります。

これは、何の機械なのでしょうかね?
地下のトンネルを掘れるのですかね?
何なのでしょう?

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★ Corey : はい。

これは、モグラみたいなものです。
掘削機械です。

核反応を応用した、トンネル掘削機械です。
これは進行方向の岩を破砕して、ガラス化してしまいます。

彼らは色々なサイズ、色々なタイプのものを保有しています。
でも、貴方が言っているのは、ガルガンチュア(訳注:フランスのルネサンス時代の作家フランソワ・ラブレー(1494-1553)が自身の小説の中で登場させた貪欲な巨人の名前。)タイプのことでしょう。

どんな岩でも望む通りに掘削できて、とても巨大なトンネルを掘削することができます。
それで、海洋下の地下に、大陸間を縦横に結ぶトンネル網を作り続けているのです。

◎ David : 割り込み失礼。

貴方は、地下都市が作られていると考えていますか?
それは、存在しますか?

★ Corey : ハハハ。

◎ David : ハハハ?

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★ Corey : 知っています。

画像で見ています。
ビデオでも見ています。

もし、貴方がそのビデオを見ていたならば、貴方はドバイの高級ショッピングモールやホテルを見ているように思うでしょうね。
それらはまさに、未来都市のように見えます。

長い地質年代の中のある時期、少なくとも複数の地層が形成されるほどの年数の間なのですが、大きな空間があったのです。
外に、外界にも繋がったね。

貴方がそ、の複合体に入って行く始まりの場所になるでしょう。
その時、彼らはより一層、そこから出入りすることになるでしょう。

彼らは、ある洞窟を掘ったのです。
私が見た画像は、降下するドローンから撮影したもののようでした。

その画像には、曲線形状の巨大なエレベーターが写っていました。
それは、彼らが情報公開しようと望んでいる、秘密宇宙プログラムに関わってもらいたいと思っている人達に見せようと思っている類のものです。

彼らは、こう語ってもらいたいのです。
「我々は、惑星外文明の基地を保有している。宇宙家族ジェットソンに出て来る基地と同じくらい進歩した基地を。」と。

これらは明らかに、エリート達の為に建設されたものです。
軍事基地はもっと質実剛健で、そこに入ってみても、貴方は地上の軍事基地とさしたる違いはないと思うでしょう。

◎ David : 貴方が説明していることは、多くの人達が認識しているのとは少し違っているように思うのですが。
ほとんどの人達は、地下基地のことを、地下にある程度の空間が掘られていて、そこに建物があって、部屋と廊下があるように思っていると思うのですが。

★ Corey : 彼らは、それらを保有していますよ。

◎ David : 保有してるですって?

★ Corey : ええ。

それらの建物の多くは、彫り出されたとても長い廊下にレイアウトされています。
一列に並んで。

あるものは一列に並んで、あるものは別の方法で一列に並んでいます。
垂直にね。

反対方向にも、同じくらいそんな感じで続いています。
そして、それらは繋がっているのでしょう。

でも、普通はそんなに深いところにある訳ではなくて、既設の基地や、その他の構造物の直ぐ下にあります。

◎ David : それらは、地下からドリルで掘り出されているのですか?

★ Corey : いいえ。
ここのところ、彼らは多くの別の方法を使ってそれを作成しています。

伝統的なやり方もありますが、独自の方法も使っています。
核爆発を使うのです。

核爆発で爆破して、穴を開けるのです。
そうすると、大量の岩がガラス化するのです。

それの多くは、崩壊して穴に戻るのです。
(訳者補足:つまり、掘削残滓はほとんど発生しない。)

それらは、彼らが必要として外に搬出しない限り穴に戻ってしまい、クリーンです。
それで終了です。

◎ David : 地下で、所謂(いわゆる)核爆弾を使うのですか?
それで、地下に大穴を開けるですって?
硬い岩でさえものともせず?

★ Corey : その通り。

◎ David : オーケー

★ Corey : 長い間、彼らはまさに深い穴を掘っているのでしょう。
高度な、プラスティク爆弾を使ってね。

それを爆発させながら、1秒間に32,000フィート(訳注:およそ9,600メートル)以上も掘り進めるのです。

岩は、埃(ほこり)と化すのです。
どんな硬い岩だろうと、問題ありません。

彼らは、そうやって掘り進めるのです。
もちろん、現在はトンネル掘削機械を持っていますよね。

つい最近に、彼らは次世代の最先端の爆破装置を所有するに至ったのです。
爆発させた時、岩の中にほぼ円形の望み通りの穴が現れるのです。

ほとんど、残骸は発生させません。

◎ David : 貴方がこれらの地下文明を認識するに至った時、既に地下基地は、最初に建設されていたのですか?

★ Corey : 第一次世界大戦の前から、地下基地は建設して来ています。
それと……

◎ David : えっ!
第一次世界大戦前?

★ Corey : ええ。

少しは印象的ですけどね。
でも、その時は学びつつある途上でした。

地下深くに軍事基地を建設するのは、差し迫った事案ではなかったのです。
核の時代が到来するまではね。

核兵器だけでなく、その配送システムが開発されるまではね。
バンカーバスター(訳注:地中爆弾)のようなものが開発されるまではね。

それは爆発する前に、岩層下深くに核兵器を到達させることが可能でした。
それで、彼らは発達しつつある兵器に対応しなければなりませんでした。

そのような兵器の発達が、地下深くの軍事基地の建設を招いたのです。
それが深くに建設されればされるほど、それは高度なものになっていったのです。

◎ David : 貴方方がより深くに下るに連れ、地殻がより高温になるというような問題が進行しませんでしたか?
どうやって、その問題を回避したのですか?

★ Corey : 環境をコントロールするのです。

密閉システムです。
密閉システムの中の空気を、コントロールするのです。

密閉系では、貴方方も加圧して大気をコントロールできるでしょ?

◎ David : 貴方がある地下都市で見たという建物というのは、私達地球の人々が建てている建物のようなものなのですか?

★ Corey : 地下都市として実際に建設されているもののいくつかは、所謂(いわゆる)エリート達のもので、彼らの一族が避難する為のものです。

◎ David : 彼らは私達が言うところの、地球内文明のいくつかのようなものを保有しているということですか?

★ Corey : 彼らは、水耕栽培をしています。
彼らはまた、二酸化炭素を削減して、ある種の大気バランスを取る為に植物生命体を育てています。

◎ David : 彼らは、どのように水供給地を見出しているのですか?
彼らは、帯水層や地下河川を利用できるのですか?

★ Corey : ええ。
問題は排水なのです。

◎ David : 本当ですか?

次は、フィル・シュナイダーの話題に移りましょう。
彼は貴方が言うところの、深層地下軍事基地(D.U.M.B.s)からやって来た告発者です。

当時、シュナイダーは、ほとんどのUFOコミュニティーから笑い者にされていました。
でも、彼が現れてほどなく、彼は死にました。

そして、その時から、多くの人の発言が、フィル・シュナイダーの証言を正当と認めているように見えます。

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★ Corey : ええ。

私達の周りの都市のいたるところに、地下基地と諸々の施設が存在しています。
そこには、ある人々が暮らしていて、とある建物に入って行って、他の人達が知らないエレベーターを使うのです。

彼らは、他の人達が知らないもっと低いところの階まで、そのエレベーターで下って行きます。
そして、地下の列車に乗るのです。

その列車は、彼らを1〜2時間のうちにその地下世界の何処へでも連れて行ってくれます。
彼らが働く地下の堅牢な防空壕や、諸々の施設へとね。

彼らは、その世界の至るところに散らばって活動しているのです。

◎ David : では、フィル・シュナイダーが手描きした、アメリカ全体の地図を見てみましょう。

そこには、基地があることを示す一連の丸印が示されています。
そして、丸印を結ぶ一連の線は、表向きにはトンネル網を示しています。

★ Corey : これは、全くもって不完全な地図ですね。

◎ David : 全くもって、不完全ですって?

★ Corey : ええ、そうです。

◎ David : オーケー。
何故、貴方は不完全だと仰(おっしゃ)るのですか?

★ Corey : 何故なら、地下の軌道網は、海底下にも及んでいるからです。

オーストラリアにも及んでいます。
ヨーロッパにも及んでいます。
アジアにも及んでいます。

地下軌道網を使って、世界中に行けます。

海底基地もあるのです。
水中に、基地があるのです。

海洋底の表面にあるのです。
海洋底の浅い地下にもあります。

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◎ David : ある種の人達にとっては、困難でしょうね。

だって、普通は潜水艦で下っていく訳ですから。
バチスカーフ(訳注:深海探査艇)みたいに。

これらの一つを使って、海底を撮影しようとする訳です。
でも、下るに連れて、どんどん水圧が高くなって、それ以上下に行くのが困難になる。

★ Corey : フムフム。

◎ David : 貴方の理解するところによれば、彼らはどのようにこのような問題を克服して、海底基地を建設しているのでしょうか?

★ Corey : 今、私が貴方に語ろうとしている基地のタイプは、マリアナ海溝にあって、貴方方の技術では到底発見できないような類のものです。
私達の技術では、到底建設不可能なものです。

ある技術者が、私にある種の基地をどのように建設したかを教えてくれました。
それらは、ドームの中に水中コンクリートを使って建設されるのです。

ドームは水中へ沈められ、海軍によって設置されるのです。
ドームは、基地建設予定地の基礎の上に設置されます。

そして、ドームの中の海水がポンプで排水されます。
そうすると、海洋の水圧がそのドームを基礎に、設計値以上に非常にしっかりと密着させる訳です。

基礎は、ある種のコンクリートで作られます。
彼らは下から(ドームに)入って(ドームの中に)上がって来るのです。

それは、貴方がSF小説の中で考えているような巨大なドームではありません。
それらは互いに連結された、ドームのコロニーのようなものです。

◎ David : そのドームは、何でできているのですか?
どんな姿形をしているのですか?

★ Corey : ある種の……よく分からないですが、アクリルかプラスチックのようなものですかね。

◎ David : 透明なのですか?
それとも、不透明なのですか?

★ Corey : 不透明ですね。

◎ David : オーケー。

★ Corey : 彼らは、そのドームの中に色々と建設するのです。

海軍は、かつて探検を挙行したのです。
そして、美しい海中の洞窟を発見したのです。

地下領域へと通じる洞窟をね。
そこは封鎖して、海水を排出して、空気を送り込んで、基地を建設するのに最適なところでした。

彼らはそれをやり遂げて、いくつかの海中基地を作り上げたのです。
これについては、色々な憶測が飛び交っています。

ある人達は、これをデマだって言っています。
でも、カリフォルニアの沖合に、潜水艦が利用している地下基地への入口があるのです。

それは、衛星画像で捉えられています。

また、それに関するインターネット上のたくさんの噂が出回っていました。
今は、消えちゃっていますけどね。

普通は閉じられていて、海底の周辺環境と見分けがつかない扉があったとしたらどうでしょう?
そこから潜水艦が入って行って、ネヴァダのある湖に行っているとしたら……?

◎ David : 私は、ネブラスカだと思ったのですが?

★ Corey : そうだった。
ネブラスカですね。

◎ David : ネブラスカ海軍ですね。

★ Corey : そうそう。
その潜水艦は湖上に浮上したり、或いは浮上せずに、湖面の直ぐ下に留まっていたりします。

でも、それらは、原子力潜水艦であってもおかしくないくらいの大きなサイズなのです。
地下の洞窟網を航行できるほどの。

それは、地下の潜水艦の……そう、地下の……水中の潜水艦の基地。

◎ David : 今は、一般的なことを話しましょう。
どうしてって、貴方がこれから答えようとしていることは、あまりにもショッキングなことだと思うので。

我々の現代文明における地下、或いは水中に建設された基地は、貴方の知る限りどのくらいあるのですか?

★ Corey : とても小さなものから、とても大きなものまで至るとことにあります。
数百はありますね。

私達が基地や、基地の為のトンネルを作る時、私達は多くの他文明に由来する地下基地に遭遇します。
地球人類のものではない、現在も稼働中の基地にも遭遇しますね。

地下世界では、色々なことが今でも起こっているのです。
色々な、異なったタイプの基地があります。

安全上の諸事象を行う為の一等地も、地下にあります。
そして、そこでは、全ての存在が機密事項のことを行っています。

私達のスペシャルアクセスプログラムの人達も、そういうことをそこで行っています。

◎ David : 彼らは、どのようにそのような巨大建設プログラムの費用を賄っているのですか?

★ Corey : 貴方は、彼らが国防総省にそれらの建設にかかる費用や支払計画を申請して、承認を得て、国防総省の予算から費用を獲得して、建設業者を雇って、この仕事をやらせて、その業者に手形で費用を支払うという、こういうことを言っているのですよね?

全ては底辺のスペースプログラム、或いは軍の諜報機関によって行われています。
ドラッグマネー、つまり、マネーロンダリングされたある種の違法なお金を使って行われているのです。

或いは、他の事業資金、例えば、社会保障費から横領された基金によって行われています。
しかし、彼らはことを成す時に、彼らが必要とする時にやり方を見つけるのです。

◎ David : 高層ビルを建設する為に投入される労力を見ると、私達は膨大な数の建設業者、膨大な数の物流業者とそれらの支援者が建設資材を運び込んでいることを話題にしていることになりますね。
このような新しい建物を建設する為に、必要なたくさんの労働者が地下で暮らす為の莫大な地下のインフラストラクチャーがそこにあるのですか?

というのも、もし、彼らが地下でこのようなものを建設しようとする時、彼らは地上からの人材を活用しているでしょう。
そして、そのことは運営に当たっての、安全保障上の問題を生じさせることになりますよね?

★ Corey : その通り。

大きなグループが、その地下システムを維持しているのです。
そして、そこの建物を建設する人達、そう、彼らはそれを建設する時にだけ、地下に住むことになります。

しかし、彼らはそこで隔離されている訳ではないのです。
彼らは軍事産業複合体の一員であり、彼らが行う仕事に対して手厚く報酬が支払われているのです。

もし、これらの人達が地下で隔離されているのならば、私達が決して目にすることのない、聞き及ぶことのないその世界で安全保障上の諸手続が行われているのならば、私達はこれらの基地に関して何も知ることができなかったでしょう。

◎ David : これは主に、カバールによって支配された国々で行われていることなのですか?
それとも、カバールにそれほど支配されていない他の国、そうですね、インドとか中国でもそれらは行われているのですか?

★ Corey : 貴方が考えている国なら、どこでもある程度はこのことが行われています。

◎ David : カバールの一員ではない国々では、これらの基地は、カバールから切り離されているのですか?

★ Corey : その通りです。

◎ David : オーケー。
全て(の施設)が、トンネルで繋がっている訳ではないのですね?

★ Corey : そうです。
それらは、独立しています。

そう、ほとんどの施設は独立しています。
ほんの少数、いや、少なからずの、小さなパーセンテイジの施設のみが、地下ネットワークに繋がっています。

地球規模では、小さなパーセンテイジです。
それらの大多数が、独立して建設されています。

そして、そうして建設された家に、10~20年から100年間人々が暮らしていて、それが持続しています。

◎ David : ほほう。
彼らは地下で電気を起こすのに、どのような発電機を用いているのですか?

★ Corey : 彼らの一部の人達は、地熱発電を使用しています。
また、他の一部の人達は、水力発電を使用しています。

そして、他の一部の人達は、機密扱いの発電システムを使用しています。

◎ David : なるほど。
そうすると、このインフラストラクチャーが立ちゆく為に、継続的に相当な数の人達が、その地下世界に住む必要があるということになりますね?

★ Corey : ええ。

彼らは地上で大災害が起きても、その地下世界に避難できるという黄金のチケットを持っているようなものです。
彼らは、危機に晒されようとは思ってもいないでしょう。

彼らとその一族は、黄金のチケットの所有者なのです。
彼らとその一族は、大災害が起きた時に地下へと逃げおおせるのです。

彼らは、一族を大災害の時に地上に残そうとは夢にも思っていません。

◎ David : その地下世界には数世代に亘(わた)って、そこに住んでいる人達が、地上に戻ったことのない人達がいますか?

★ Corey : ほとんどの場合が、そうです。
この地上の世界とは離れた世界の人達からは、そのように聞いています。

◎ David : 貴方の知っている限り、どれくらいの人達がそうなのですか?

★ Corey : 当て推量するしか方法がないのですが、昔よりは増えています。
カバールに属するインテリ連中が、こぞって入って来ています。

カバールグループは、これらの地下基地への供給、工作器具機械、軍事資産、個人的な必要物、そして、家族を差配し続けているのです。
最も進歩した基地の一つは、ブラジルの地下に建設されました。

そこでは、たくさんの活動が行われています。

たくさんの輸送コンテナがあります。
たくさんの(必要物の)供給があります。

多くの人の動きがあります。
このことは、いくつかの異なるソースから報告されています。

6ヶ月以上も、うまくいっているようです。

◎ David : 貴方は、これらの基地の弱点だとか、潜在的にその入口が暴かれるとか何らかの方法で破壊されるとか、そういった機密情報をお聞きではないですか?

★ Corey : ええ。

これらの基地のいくつかは、攻撃されたことがあります。
古い基地のいくつかとか、地上に近い基地のいくつかとか。

だからこそ、彼らは多くのリソースを、より進歩した基地の建設に注(つ)ぎ込んでいるのです。
今お話している、ブラジルにある基地のような基地にね。

このブラジルにある基地は、ザジ基地とかいくつかの他の名前で呼ばれていると聞いています。
それは明らかに、カバール、ナチ、ファシスト体制の基地なのです。

◎ David : ザジは、ナチに似ていますよね。
そうそう……

★ Corey : ええ。

そのナチの残党が南アメリカに移って来た時、彼らはその名前を使ってビジネスを始めたのです。
そして、それはビジネス連合の名前なのです。

彼らはザジとして、ビジネスを始めた。
彼らは、ナチスドイツと結びついたドイツ人として現れたのです。

◎ David : 貴方はスペースプログラムにおいて、貴方と同時代から来た地球外生命体のグループをご存じですか?
私達が保有している、原子力制御のドリルチューバ-システムでやるのよりずっと簡単に、このような長い真っ直ぐなシャフトを作れる進歩した技術を持っているような、地球外生命体のグループを。

★ Corey : ええ。
これらの「ETエンバシーズ」と、スペースプログラムが呼んでいるシステムは、ダイアモンドレーザーカッターのようで対称形で、これを使えばほとんど時間を要せずにそれを作ることができます。

◎ David : 彼らは、不要物を処分する方法を保有していますか?
そこから、何も運び出す必要がないような方法を。

★ Corey : ええ。

◎ David : それは、岩の掘削残滓を処分する類のものですか?

★ Corey : ええ。

一度(ひとたび)、貴方がある種のステージまで到達して、全てが波動であると理解するに至った時、物質を操作するのは児戯に等しくなります。
私達にとって、どのようにそのような魔法が作動するのかを理解するのは、とても複雑なことで困難です。

しかし、彼らにとっては、彼らはそのことを私達が惑星上でどのように潮が働くのかを理解しているのと同様に、容易(たやす)く理解しているのです。

◎ David : どれだけの数の地球外生命体を、私達人類と同様に、これらの数百に及ぶ基地は収容しているのですか?

それらは本来、私達のものなのですか?
それとも、共同所有され運用されているものなのですか?

★ Corey : もちろん、それらのいくつかは共同管理されています。
私は情報を持ち合わせていませんが、それらの大部分は研究開発の為のものです。

◎ David : 今回のエピソードを締め括(くく)る前に、お聞きしたいことが一点あります。
地球上の人達は薄気味の悪い、奥深いところから聞こえて来るような、共鳴する、トランペットの音のようなノイズが聞こえています。

そして、スペースプログラムのジェイコブのようなインサイダーから聞いたのですが、これらの地下基地には空気穴があって、彼らはこれらを部分的に開けたり閉じたりできるのだそうです。
そして、これらを開けて換気をする時、トランペットを吹いたような大きく鳴り響く音がするのだそうです。

貴方は、彼らがこれらの虹彩のように開閉するタイプの金属製の空気穴を、換気の為に開閉する為に使用する、このような金属製の空気穴を保有しているかどうかを知っていますか?

★ Corey : 時折、彼らはそこから空気を追い出します。
空気を、循環させるのです。

しかし、ある人達が上空の広い範囲で聞いているトランペットのようなノイズは、実際は太陽から到来するエネルギーの衝撃波でしょう。
実際は、空気の振動ではないのです。

私達の地球の大気の上層部での、太陽から来るエネルギーの相互作用がもたらしたものが、その音なのです。

◎ David : 貴方はあのトランペットのような音の原因となりえる、地下基地から空気を交換する方法があるかどうか知っていますか?

★ Corey : ありますね。

それはとても、気味の悪い音を出します。
竜巻のサイレンのような音です。

◎ David : これらの音は、これらの地下施設が定期的に換気する時に、出入りする空気の結果であると言っているのですね?

★ Corey : そうです。

◎ David : 金属のシャフトが振動していると?

★ Corey : そうです。
彼らは、時々、換気をするのです。

◎ David : 分かりました。
コーリー、ありがとう。

とても面白い話でした。
皆さんも、楽しんでくれたことと思います。

こちら「コズミックディスクロージャー」。
私は、皆さんのホスト役を務めたデイビッド・ウィルコックです。

観てくれて、ありがとう。

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☆★☆ 『 エイリアンインタビュー 』 ローレンス・R・スペンサー編★ ☆、。・:*:・゚`

July, 1947

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