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☆★☆ Dr. Michael Sallaからのメッセージ ★古代宇宙人遺物及び新兵器の探索レース激化で南極の氷棚が不安定化★ ..。o○☆*゚¨゚゚

March 23, 2017

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秘密宇宙プログラムの内部告発者、コーリー・グッドによると、南極の巨大氷棚の地下では、古代の宇宙避難民によるET文明が瞬間冷凍状態で見つかっている。
この文明の残した人工遺物を探索する為、南極の主要地域を発掘する為の多国籍取り組みが行われている。

コーリーは更に、南極の秘密軍事基地では、一部の古代人工遺物を利用して、1959年の南極条約を違反した兵器開発が行われていることを明かした。
南極条約では、南極大陸の資源は科学目的のみに利用されるべきだと規定している。

この記事は、この三回シリーズのパート3(訳注:パート1は翻訳予定。パート2はこちら)に当たる。
この最終回にはコーリーも執筆に加わっており、私とコーリーの初合作になっている。

この記事の中で、どの部分をどちらが書いているかを読者に分かり易くする為に、説明しておく。
コーリーが本人の言葉で書いている内容に対して、私、マイケル・サラはナレーターとして、彼の説明内容を解釈する役割になっている。

今も続けられているET人工遺物の兵器化は、秘密にされている状態だ。
この秘密をいつ、どの程度世界に知らせるかは、多くの重大変動要素が影響している。

それでも、南極の遺跡についての開示は差し迫っていると、コーリーは言っている。

コーリーからの2017年3月16日の詳細報告では、彼が以前に明かしたプレ・アダマイト文明についての補足内容が追加されている。
この内容は、南極の秘密発掘を重点にした彼の人気記事・動画「エンドゲームⅡ」の続編である、「エンドゲームⅢ」に予定されているものである。

コーリーが前に書いた内容によると、彼が「プレ・アダマイト」と呼ぶこの地球外文明が最初に地球にやって来たのは、55,000~60,000年前だった。
彼らは、陸続きのアメリカ国土の倍もあるほどの南極大陸の至る所で、開拓地を設置した。

彼らの身長は3.6~4.2メートルもあり、細長い頭を持っていた。
彼らは人類学で「ホモ・カペンシス」(Homo Capensis)に分類された混血種を作り出した。

その混血種が神格化されたエリートとなり、古代の南米、アジアやヨーロッパ社会の支配層になった。
コーリーは、その歴史についても説明した。

3月16日の報告では、プレ・アダマイトが主要基地を「古代ビルダー種族」の技術施設に設置したことも、初めて言及した。
その施設の中には、人気SFシリーズ「スターゲートSG-1」で登場したスターゲート、若しくはワームホールに似た装置が含まれていた。

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コーリーによると、数億年前に古代ビルダー種族が、この横断ワームホール技術を開発して、銀河のそこら中に設置して、星間移動用のネットワークを構築したそうだ。
「スターゲート」のTVシリーズは、この技術の重要な部分を開示する為、アメリカ空軍が取り込んでいるソフト開示の一例だそうだ。

プレ・アダマイトが南極に着いた頃、南極は人間の開拓地だった。
プレ・アダマイトは、彼らの先進的な技術で、その地域全体を支配した。

彼らは高度な医療技術を用いて、多くの遺伝子実験を始め、奉仕する為の混血種を作り出した。

コーリーは今年1月の南極訪問で、生物工学で作り出された混血種(ホモ・カペンシス)が瞬間冷凍状態で見つかった状況を、次の画像で描写した。

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コーリーの説明によると、このプレ・アダマイトの実験プログラムが、ヒューマノイド型ETが50万年前に地球で始めた22の遺伝子実験への妨害になった。

以前の報告では、40~60のET種族によって構成されたスーパー連邦が地表の人類に対して、様々な遺伝子操作プログラムを競い合っていたとコーリーは詳しく述べていた。
これら22の遺伝子実験を行っていたスーパー連邦だけでなく、同じようなことをレプティリアンも地球でしていた。
そして、地球での影響力の主導権を巡って、プレ・アダマイトは、この両者とも対立関係になったとコーリーは説明した。

別の記事にも書かれていたように、プレ・アダマイトが地上に降り立ったことによって、彼らはアメリカ大陸、アジアやヨーロッパで支配層血統を確立させ、優位性を保った。
一方では、その時代では、地表でいくつかの天変地異が起きていた。

災害の後、立ち直ろうとしている地表の人類に対する影響と支配を巡り、これらの地球外種族が権力争いを繰り広げていた。
地表の災害から内部地球に逃れた人間達は、これらの争いを内部地球から監視することになった。

内部地球に逃れた人間達の中で、純粋な人間の血統を自負する内部地球住民の一つは、エンシャールである。
彼らは、南極での人間開拓地とは歴史的な繋がりを持っていた。

でも、エンシャールはプレ・アダマイトには協力しなかった。
というのも、南極原住民や地上の植民地での人類に対するプレ・アダマイトの扱い方が、エンシャールにとっては社会病質的に見えたからだった。

コーリーによると、古代でのプレ・アダマイトの人類に対する扱い方は、現代の人間が犬を様々な目的の為に交雑させているのに似ているそうだ。
プレ・アダマイトもレプティリアンも、人類にとっては深刻な問題だった。

シュメールの楔(くさび)形文字書物に記されていたように、知識や技術的な協力を与えることによって地球を進化させる為の惑星連合があり、エンシャールはその一員だった。
以前の私の記事で、コーリーの情報を参考に、私はゼカリア・シッチンの著書「地球年代記」から来た「アヌンナキ」という表現を使って、エンシャールやその他の地球外グループがアヌンナキに含まれていたと書いた。

これについて、コーリーが次のように正してくれた。

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「アヌンナキはET、または天からやって来たものを表す汎用的な言葉だったが、その定義に怒る人もいる為、使用を控えるべきだ。」

アトランティスを破壊した大災害の後(あと)、古代シュメール民族の文明復旧を助ける為、レプティリアン、ノルディック、EBE(地球外生命体)、エンシャールなど様々な種族が影響を与えた。

アヌンナキというのは、本当はレプティリアンだったのだ。
でも、影響を与えた他のグループもアヌンナキに一括りにされてしまった。(以前の私の記事でも、そう扱った)

コーリーによると、南極一帯を瞬間冷凍してしまった大災害から生き延びる為、少数のプレ・アダマイトは、彼らの最大の母船の中にあるステイシス・チェンバーに入ったことで難を逃れた。
因(ちな)みに、これらの母船は数キロメートルの長さであり、以前の報告にあった50キロ長ではなかった。

コーリーからの追加情報によると、ステイシスに入ったプレ・アダマイトを起こすのには、リスクがあまりにも大き過ぎる。
彼らは、少ししか理解できていない古代ビルダー種族の技術を含めた先進技術を使って、自らの権力を再び主張しそうだったからである。

コーリーは次のように述べた:「発掘現場の担当グループは、寝た子を起こさぬように気をつけている。これらの存在が起きて敵対されることを避けるべく、小型核爆弾などを使わないようにしている。」(映画『プロメテウス』参照)」

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こうして、今、南極でプレ・アダマイトの基地や宇宙船の隠密発掘が進められているのだ。

発掘は、南極の複数地点で各国によって行われていて、一部では最先端の技術を巡って直接的な競争も行われていると、コーリーは明かした。
これらの見つかった技術は何(いず)れ公開されるが、中でも明らかに地球外由来の技術は仮に公開されることがあっても、一番最後になりそうだ。

コーリーによると、南極の発掘に関与している全ての国は、自己判断で内容開示を公表することができる。
けれども、彼らは全員で交渉をしている最中で、協調的に開示していくつもりだ。

小児性愛や人身売買などの犯罪や、政治家・学者・実業家・軍高官への脅迫罪に関わったエリート層の起訴と前後して、南極の開示が始まるというのがコーリーの考えである。
コーリーが言うには、最近トランプ政権が46人の州検察官を解雇したのも、彼らがこのような起訴に消極的だったからである。

開示を巡る交渉が長引いて、アメリカが自ら開示に進み出て来ない場合、ロシアや中国、またはそれ以外の小国が、代わりに南極について公表する可能性がある。
これらは、コーリーが地球同盟と呼んでいる国々である。

ヨーロッパや北米を中心に、世界を牛耳って来たカバールやイルミナティの力が徐々に衰えていく一方で、アジアで台頭して来たこれらの国々からなるグループが、経済力で急速に突出して来ている。
それを顕著に表したのは、2016年前半に南極上空で繰り広げられた戦闘である。

ことの始まりは、宇宙プログラムの運用に関わる「惑星間企業複合体」(ICC)の海底基地から、涙滴型の宇宙船がロス氷棚の海面を飛び出て来て、宇宙へ逃げ込もうとしたのだ。

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これらの宇宙船は、カバール・イルミナティが所有するもので、彼らはダークフリートという別の宇宙プログラムと同盟を組んでいる。

その宇宙船には、宇宙へ逃げようとした世界中のエリート達で一杯だった。
彼らは、迫り来る太陽イベントによって起きる、地球規模の混乱から逃れたいのだ。

カバール・イルミナティのダークフリート艦が、上層大気に到達するや否や、突然、数十の三角飛行機が現れて攻撃を加えた。
その戦闘で、涙滴型の宇宙船は酷く損傷を受け、やむを得ず南極の基地に引き返した。

コーリーによれば、これらの三角飛行機は機体の小ささにも関わらず、予想よりも遥かに大ダメージを与えたのだ。
コーリーによると、一つ確実に言えることとして、攻撃に加わった三角飛行機は、惑星間企業複合体が所有するのとほぼ同等の地球由来技術で作られたものだ。

この技術は、ロシア・中国やその他の地球同盟に所属するアジア連合にしか持たない技術だ。
つまり、この戦闘の結果から分かったことは、地球同盟は今までの技術的な遅れを取り返して、既存の地球由来の最先端宇宙技術を凌駕(りょうが)するようになったのだ。

次の南極地図に示されるように、コーリーは惑星間企業複合体が所有する6つ基地にマークをつけた。

彼が2016年前半に、エンシャールの宇宙船に乗って南極を案内してもらった。
その内最大の基地は、小さな工業都市ほどの広さがあり、プレ・アダマイトの遺跡の近くに建てられた。

氷面から突き出ているものを含め、他の基地からそう遠くない場所では、更に多くの遺跡が見つかっているそうだ。

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隠密発掘の大半は、ロス氷棚の中で行われている。

この氷棚の大半は海面ではなく陸地上にある為、発掘は、ANDRILLのような従来の科学研究プロジェクトで使われる技術で行われている。
コーリーによると、ロス氷棚や南極大陸の他の氷棚を大きく不安定化させている二つの工程が、同時進行中である。
その一つは、穴を掘って、南極の陸塊の地下深くにある火山活動から放出した地熱という、自然現象を利用した工程である。

穴から、膨大量の熱が放出され、氷の蓋(ふた)を溶かし、氷棚の下で巨大洞窟を形成している。
その為、地表までの地熱トンネルが形成されている。

地表に到達する地熱排出によってできたトンネルの一つは、南極点の約20km近くにある。
このトンネルでできた大穴は、2015年1月2日に、ブライアンという匿名の海軍将校や飛行技師によって目撃され、リンダ・モールトン・ハウへの手紙で暴露されたのだ。

その後、彼女はブライアンにインタビューして、これに関する南極情報の詳細を取材した。
手短に言えば、ブライアンはデービス・ステーションから南極西部への救出任務に向かう途中で、南極点上空を通過した時、同僚と共に氷の表面に巨大な穴を見つけたのである。

彼の手紙には、こう書かれている。

「南極点基地における変わった規則として、我々の飛行機は、決して南極点基地から8km離れた特定区域に近づいて飛ばしてはいけないことだ。
与えられた理由として、その地域には空気検査のキャンプが置かれているからだそうだ。
クルーの誰一人、この説明に納得していなかった。
何故なら、私達は二度ほどその地域の上空を通過した。
一回目は、デービスキャンプというオーストラリアのキャンプへ向かう医療救助任務の時だった。
そのキャンプは、南極大陸の反対側にある為、私達は南極点で燃料補給する必要があった。
そして、南極点からデービスキャンプへ向かう直線コース上に、その空気検査キャンプのある区域があるのだ。
そのキャンプのあるはずの区域上空を通過した時に見えたのは、氷の表面にある巨大な穴だけだった。
私達のソリ装備輸送機LC130であれば、この穴の中に入ることもできそうだ。」

コーリーによると、2017年1月に、エンシャールに南極へ連れて行かれた時、彼はこの大穴の底を見せてもらったそうだ。
ロス氷棚を不安定化させたもう一つの工程は、プレ・アダマイトの遺跡に噴射水を届かせる為に使われた、大規模な高圧蒸気による水掛けだ。

コーリーは次のように述べている。

「広域の氷を溶かせる為に、彼らは巨大な袋を巨大な高圧タンクに繋いで水を入れてから、マイクロ波を当てて爆発させる。
その後の細かい溶解作業だけは、人力による高圧ホース放水で蒸気を当てている。
氷を溶かすこのような作業の結果、氷棚の下に川ができて、氷棚を滑り易くしている。
氷の滑り出しが増して、下からの地熱活動による熱の溶解と共に、氷の重みによる氷棚の崩壊が起き始めている。
更に、南極全域で他の国々による発掘が行われている。
これも南極にある全ての氷棚への不安定化に影響を与えている。
実際、氷棚の基準温度は氷の融解をもたらす程まで上昇しており、溶けた氷でできた泥濘(ぬかるみ)は更に潤滑剤として働き、氷棚の滑りを助長している。」

マンドリル・プロジェクトの研究科学者によると、ロス氷棚は一日に30cmほど動いている。
氷棚がプレ・アダマイトの発掘現場の上を移動している為、発掘現場に水流を届ける為のトンネルは絶えず伸ばす必要があり、これが問題になっている。

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開示の発表は、2002年から発掘に取り組んで来た一流の科学者によって、プレ・アダマイト遺跡の発掘に関するサニタイズされた内容で始まると、コーリーは聞かされている。
放送される予定のドキュメンタリーは、プレ・アダマイト文明の地球的要素に限定されている。

地球外生命と地球外技術に関わる全ての証拠は消されており、秘密にされるそうだ。
南極の開示は、アメリカ空軍、国家偵察局(NRO)、国家安全保障局(NSA)、国防情報局(DIA)で構成されたMICSSP(軍産複合体秘密宇宙プログラム)に関する、限定された開示の後で行われることになっていた。

このシリーズのパート1に書かれたように、それに対して、コーリーによって「ジグムント」と渾名(あだな)をつけられたMICSSPの高官が、もう一つのより高度な海軍宇宙プログラムの存在に疑念を持ち、この限定開示を進める前に真実を究明しようとした。
結果的に、南極発掘の限定された開示を促す勢いがある一方で、それがどう実現されるのか、不確実要素もある。

人身売買に関与した、アメリカのエリートの起訴から始まるのか?
それとも、地球同盟が自らの南極発見を暴露するのか?

或いは、不確定要素として、ロス氷棚が予想よりも早く溶けて、プレ・アダマイト文明に関する隠された秘密を世間に知らしめるようになるのか。

プレ・アダマイトとホモ・カペンシスの関係について、コーリーは重要な情報を付け加えてくれた。
グローバル的な影響力を秘密裏で発揮している、この非人間種族の存在を初めて指摘したのは、世界銀行の内部告発者、カレン・フーデス(Karen Hudes)だった。

コーリーは、こう述べている。
「内部地球のグループによって撤去された、(南極地下の)巻物についての情報を、最近受け取った。
それは、極めて重要な遺伝子・血統データベースである。
宗教(バチカン)や金融制度(ロンドン)から世界の大部分を支配している人間と、プレ・アダマイトの混血種にとって、これは超重要なものである。
そういえば、カレン・フーデスは細長い頭を持つ人間が、ロンドンに居ると言わなかったっけ?」

https://youtu.be/8505tixMVp4

「エリート層は将来に、これらのETは神であり、エリート達は半神半人であり、我々は彼らを崇めて奉仕すべきだという声明を出すつもりだった。
彼らは、その血統の巻物を使って自分達の血筋を証明して、その為のシステムを設立するつもりだった。」

南極条約に対する重大違反として、条約の第一条には、南極の兵器化が禁止されていると記されていることを、コーリーは指摘した。
「第一条 : 1.南極地域は、平和的目的のみに利用する。軍事基地、及び防備施設の設置、軍事演習の実施、並びにあらゆる型の兵器の実験のような軍事的性質の措置は、特に禁止する。」

更に、コーリーはこう指摘する。
「プロジェクト・アイスワームのような研究開発施設は、南極で武器のテストや開発を禁じている南極条約にも、著しく違反している。
また、50年以上にも亘(わた)って、アメリカの影の政府グループは、彼らの秘密宇宙プログラムの為に元ナチス基地を支配し、それを大きな宇宙港に転用し、先進的なICC宇宙船の格納だけでなく、これら数種類の宇宙船の製造や修理を行っている。」

「これらの南極基地は、エリア51の南極版を形成している。
象徴的なこととして、1950年代中期にエリア51を秘密の宇宙航空開発施設として設立したことに寄与したロッキード・マーチン社が、2011年に、全米科学財団の南極業務を管理する為の20億ドル契約を与えられた。
これは、ロッキード・マーチン社が、この全米科学財団の契約を南極版のエリア51で、極秘で違法な航空宇宙兵器開発プログラムに利用していることを示唆している。」

コーリーが上で暴(あば)いた内容も、実に南極条約の第十条への違反になっている。
「第十条 : 各締約国は、如何なる者も南極地域において、この条約の原則、又は目的に反する活動を行なわないようにする為、国際連合憲章に従った適当な努力をすることを約束する。」

南極条約の規定が問題になるのはこの辺で、南極で軍事基地を稼働させている非署名国がいくつもあるのだ。

コーリーは、次のように説明する。
「南極ではそれ以外にもいくつも宇宙港があり、離脱ナチスの残党や、地球外グループが所有する巨大な基地内にある。
過去の報告にあった、レプティリアンだけではない。
レプティリアンは、南極西部の巨大な洞窟内で暮らしている。」

カバール、影の政府や軍が、南極で活動しているこれらの非署名団体と組んで、先進的な武器システムを開発すると、問題解決の難しい状況になることは明かである。
コーリーが言うには、南極での軍事活動の広がりを暴露することで、地球同盟の一部を喜ばせながら、悪い奴らの団体の多くは大いに心配になるだろう。

南極条約への重大違反は深刻な問題であり、キューバのミサイル危機のような反応を生み出しかねないだろう。
私達は、既に影の内戦状態に入っており、それが公然の内戦になる危険性が極めて大きい。
更に、これを土壇場で世界大戦に導いて、惑星の人口を減らし、結果的に生存者に対する支配を再度主張しようとする者まで居るのだ。

悪い奴らが、これほど敗北に追い詰められたことは、今かつてなかった。
最後に、今、進行中のプレ・アダマイト文明の科学的な発掘は、惑星にとって極めて大きな意味を持つことを強調しておきたい。

ステイシス・チェンバーに入っているプレ・アダマイトを含めて、彼らの人工遺物を巡って、様々なグループが競って探し求めている。
これらの人工遺物を利用して、南極で瞬間冷凍された先進的な「人類」のサニタイズ文明を開示することで、世界経済を始動したり、或いは迫り来る犯罪調査から目を逸らしたりしようとする人間達がいるのだ。

他にも、カバールや影の政府は、これらのET人工遺物を手に入れて、新しい世界宗教を作り、プレ・アダマイトを蘇らせて神として祭り上げようとしている。
更に、進行中の宇宙プログラムでの利用を狙って、ETの人工遺物を兵器化して、未来の世界戦争での決定的な優位性を確保しようとする軍人グループもいる。
これだけ争っている状況にも関わらず、我々が実現し得る最善の結果を目指すことが重要である。

コーリーが言うように、「悪い奴らがこれほど敗北に追い詰められたことは、今かつてなかった。」

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【 ★彡注目 】☆★☆ 大天使ミカエルからのメッセージ ★2017年:アセンション予報 ”3月20日に、人類は2つのタイムラインに分かれます”★ ☆、。・-*-・゚`★

March 13, 2017

「これが、最後の呼びかけです。貴方達のことを思い、これが私のできる全てです」

古い地球は終わり、黄金時代が始まります。
古い地球の終焉と、黄金時代の幕開けをもたらす決定は、既に下されました。

今、あるタイムラインは、2017年3月20日に完成します。
地球で起きている現在のアセンションプロジェクトは、今や、完成を見ようとしています。

2本しかDNAを持たない人間と、5本以上のDNAを持つ人間/天使が、同じ時に、同じ場所を占めることがなくなります。
別々のタイムラインを持つ2つの現実が、それぞれのグループの為に作り出され、互いに干渉することで生ずるバイブレーション的カオスを防ぐのです。

・・・・・

創造主による、新しい地球の創造です。
銀河に残存する支配者達はソースの光に連れ戻され、魂レベルで再生され、これまでとは違う形で存在することになります。

これは、大天使ミカエルの主要な任務です。

カトリックでは、サタン、デビル、ドラゴンなどと呼ばれる支配者達は、地球の時間で言う2017年3月20日、私の聖なる槍に貫かれ、もはや居場所を失うでしょう。
人々から生命のエネルギーを奪う彼らを止めることができるのは、私だけです。

これが、私の神聖な義務であり、主要な目的です。
これによって、人々が被(こうむ)る損害は、永久に終わりになります。

この宣言は、天使と唯一の創造主の意志によってなされます。

天国の王国が、地上にやって来ます。
求める者は皆、それを目にするでしょう。

この聖なる告知は、地球上の時間で2017年3月20日に施行されます。
唯一の創造主はここに居て、人類の領域を上昇させ、望む者に永遠なる宇宙の王国を与えるのです。

これは、創造主による新しい地球の創造です。

この宣告はアルファにしてオメガであり、私、大天使ミカエルによって署名され、天と地上の全てが目撃し、私の真実の印によって、永遠に実施され続けます。
この宣告は施行され、アカシックレコードに、永久に刻まれることになります。

・・・・

時間は、本当に差し迫っています。

天使のメッセンジャーとして、このメッセージを真剣に受け取り、貴方がどの道を選ぶか決める必要があることに注意して下さい。
今となっては、選択するに遅過ぎる可能性もありますが、ベストを尽くしましょう。

低次のものは全て手放し、貴方のハートとマインドと魂の全てを捧げて、留まることなく神を求めて下さい。
この偽りのマトリックスから完全に抜け出し、貴方達が見続けている死の夢から、目を覚まして下さい。

古いものを、浄化して下さい。
古代から伝わる智慧だけを、探して下さい。

親愛なる人達、時間が本当に差し迫っています。
天国での偉大なる祝典に参加するよう、私達は貴方達に呼びかけていますが、多くの人はそうしないでしょう。

これが、最後のお知らせです。
この後には、もうチャンスはないでしょう。

貴方は自分の足で、向かうべき場所に向かっています。

・・・・・・・

地球は、タイムライン1と2に分かれます。
地球上の時間で、2017年3月20日、地球のあらゆる存在は、バイブレーション・タイムライン1と2のどちらかに分かれるでしょう。

タイムライン1は、新しい地球に繋がります。
タイムラインは2は、低次のアストラル界に繋がります。

このプロジェクトに与えられた準備期間はなく、全ての生物は前述のタイムライン1と2のどちらかに分かれ、そこに固定されるようになると、時間の守り手が伝えています。
これは、常に自由意志による決定であり、意識的にせよ、無意識にせよ、2017年3月20日、全ての生物は光に戻る為に、どちらかの道を選ぶのです。

この計画に関し、今の段階では、もはや引き戻すことや、タイムラインをジャンプすることはできません。

タイムライン1に居る人達は、5次元に移行し、やがて天国の王国のバイブレーションを持つことになるでしょう。
タイムライン2に居る人達は、強い地球の変化に伴い、カルマを軽減させていくでしょう。

・・・・・

全ての人が、選択をすると信じています。

アストラル界は、夢の世界です。
そこでは引き寄せの法則が強く働き、どのようなバイブレーション状態に居ようとも、即時に、それを実現させます。

アストラル界は地獄ではなく、そもそも、そのような場所は存在しないのですが、場合によってはそのようにもなります。

誰かに対して、考えら得る限りの酷いことをすると想像して下さい。
それを何千人もの人々が、貴方に対して、何度も、何度も、それをしていると考えてみましょう。

アストラル界の法則を考えた時、バイブレーションはこのように拡大されるのです。
もちろん、低次のアストラル界から出ることは可能であり、永久に居続ける必要もありません。

どのように抜け出るのでしょう?

心から悔い改め、神聖な存在を呼んで下さい。
それだけが、唯一の方法です。

全ての存在は、光へと上昇します。
準備ができたグループは、それを行い、まだできていないグループは別の方法で行います。

このメッセージが聞き入れられ、全ての人達が選択をすると信じています。

大天使ミカエル

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☆★☆ 『 エイリアンインタビュー 』 ローレンス・R・スペンサー編★ ☆、。・:*:・゚`

July, 1947

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