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☆★☆ ベンジャミン・フルフォードニュース ★フルフォード 英語版(12/11)★ *-..。o○☆*゚¨゚゚

December 11, 2017

西側の秘密政府の頂点における権力闘争と非宣言内戦は、先週、米国とその他におけるハザールギャングの大量逮捕によって急速に激しくなったと、複数の情報筋は同意する。

米大統領ドナルド・トランプが、裏に意味がある違う動きとして、エルサレムがイスラエルの首都だと認識するという宣言もあった。
我々はこのことについては、後で以下に説明する。

先ず、最初に、我々はカルフォルニアで起きている極めて異常な事件を見なければならない。
最近、この州の市民は、日本とアメリカが戦った第二次世界大戦におけるソロモン諸島のように感じているに違いない。

カルフォルニアの反政府派によってレーザーのようなエネルギー兵器が使われた強い証拠があると、国防総省とNSA情報筋は認める。
ロサンジェルスのベルエアー火事は、地下基地のゲティーセンターの小児性愛者を標的にしており、サンディエゴの火事は明らかに、米海兵隊のキャンプ・ベンドルトンを標的としているように過熱していると、国防総省情報筋は述べている。

空からレーザービームがやって来て、火事を起こしたことを示すビデオが現れた。
更に、建物は火事で完全に破壊されたが、その側に立つ木々は被害を受けていない。

我々が目撃していることは、組織的に子供を虐待して拷問に掛けて、その肉を食べるカルフォルニアのハザール派のメンバーの掃討であると、白龍会情報筋は言う。
これは非常に恐ろしいことなので、我々多くにとって信じがたいことだと思う。

読者の中には、我々が先週、ハリウッドの監督/役者のメル・ギブソンは、ハリウッドのエリートは赤ん坊の肉を食べていると報告したことは誤情報であると主張する方がいる。
しかし、ニューヨークタイムスのような所謂(いわゆる)主流メディアは、米司法省が中絶された乳幼児の肉体と器官を販売している、優生学組織「家族計画」を調査していると報道している。

http://www.breitbart.com/big-government/2017/12/07/justice-department-launches-federal-investigation-planned-parenthood/parent.png
https://www.nytimes.com/2017/12/08/us/politics/planned-parenthood-fetal-tissue-transfers-federal-investigation.html

そのような行動を行っているハザール悪魔主義者達は非常に長い間我々を支配して来たので、彼らのシンボルを世界中に公に展示しても安全だと感じている。
例えば、日本銀行の建物は1982年に建設された物であるが、その正門や脇の入口に家紋がある。

下の写真で確認できるように、家紋はハザール王室に所属する物である。
二匹のライオンはユダヤのライオンとして知られている紋章であり、この印を示している人々はデイビット王の子孫であることを主張している。

中央の印はホルスの目であり、所謂(いわゆる)米1ドル札の上に見ることができるものと同じである。
言い換えれば、日本はスイス・ツーグのハザール悪魔世界本部によって運営されている。

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因(ちな)みに、日本の皇室は菊のご紋を使用しているので、それはそれらとは違う。

日本銀行の報道官は、「我々の正式な立場は、その紋章が何を意味するのかは分からない」と述べた。
日本銀行の錯乱状態にも関わらず、日本が1863年以来ハザール・シオニストの植民地であった多くの証拠がある。

最新の情報は、「ロケットマンが太った少年と多くの人は同じと思うが、本当のロケットマンは、北朝鮮を強化する為にオバマによって設立されたスペースXのイーロン・マスクである」と言っている国防総省の情報源から来たものである。
イスラエルに繋がる情報/誤情報サイトDEBUKAが、ハザール人北朝鮮傀儡(かいらい)がミサイルや核兵器を発射する度に自慢しているのは不思議なことではない。

ラムズフェルドは海軍指揮官であって、元海兵隊ロバート・ミュラーとの隠蔽は徴兵逃れと、元副大統領ディック・チェイニー、ブッシュ家、そして、イスラエルの911他の犯罪を取り下げさせたと、その情報源は言う。
911までの日に、ラムズフェルドはまた、国防総省の予算から2兆3,000億ドルが失われたと言って有名になった。

現在、国務国防総省は、廃棄物、詐欺と虐待を減らす為に前例のない監査を受けていると、その情報源は言う。
議会はまた、連邦準備理事会を監査する法律を可決するよう圧力を掛けられている。

これを実現する為には、米議会と上院議員は排除を受けており、これまでに30人以上の下院議員と上院議員が排除を主張されている。
彼らは、辞任するか牢獄行きだと言われた。

最近の、議員ジョン・コンバートとトレント・フランクスと同様に、上院議員のアル・ペネバント・フランケンに続いて、多くの他の人達も間もなく続くことになると、その情報源は言う。

https://www.nytimes.com/2017/12/08/us/politics/dina-powell-trump-resign.html

トランプは、彼の義理の息子を解雇するのは難しいとみて、クシュナー自身は、イスラエルと他の違法行為に対して未登録の代理人として行動したとして起訴される可能性が高いと、国防総省情報筋は言う。

11月18日に、海兵隊のCIA本部襲撃はまた、ワシントンポスト、ニューヨークタイムス、ブルームバーグ、ABC、CNNなどの企業メディアがいつもの反トランプ報道に対して、是正と謝罪を求められていることから、モッキンバード作戦は明確に終わらせた。
今、彼らはまた、真実と計画家族による赤ちゃんの肉の販売のようなことを報道するように、圧力を掛けられている。

ところで、海兵隊のCIA本部襲撃を明らかにする為に、我々が、今、聞いていることは、CIAのラングレー本部から180マイル離れた二つの空軍基地において、力を誇示している。
これは、海兵隊情報部隊が居住区に入りコンピュータを押収することをCIAに説得するには十分であったと、その情報筋は言う。
その結果、司法省、裁判所とFBIの掃討は、今、始まったと国防総省情報筋は言う。

何(いず)れにしても、国防総省戦略担当者は、徒党を逮捕する彼らの全体的なステップはまさに軍事的なものであると言っている。
それは、彼らがCIAのようは情報収集所を切り離し、下位の前線の軍隊を逮捕することで始めたことを意味している。

ハザール人のケースでは、小児性愛とその類(たぐい)の犯罪に対して、MS-13ギャング、下位斡旋人とひもを逮捕することを意味している。
これらの人々は、彼らのボスが誰であったかを指名するよう圧力を掛けられている。

http://www.wusa9.com/news/local/multiple-law-enforcement-agencies-conducting-operation-in-dc-region/497268197

これらの全ての動きは、先週のエルサレムをイスラエルの首都として、トランプの承認に向かって飛んでいるようである。
これは世界中の多くの人々にトランプは、結局、シオニストの代理人だと思わせることになった。

しかし、国防総省情報筋は「それはハザール徒党を逮捕する為に、イスラエルに対する世界的な憎しみを誘発させる為の計算された動きでる」と述べている。

情報筋は、米国は依然としてパスポート、地図、公文書でエルサレムを市として認めることを拒否していると指摘している。
「米大使館のエルサレムへの移動は、起こり得ない。」

トランプの命令の実行は、6か月間は有効ではない。
今から2018年5月までに多くのことが起こるだろうと、CIA情報筋は言う。

ユダヤ人であるCIA情報源は、「今、バチカンがエルサレムを所有している」と述べている。
バチカンを支配するP2フリーメーソンロッジは、明らかに何か大きなことを企(たくら)んでいる。

私が彼らの本部を訪問した時、彼らは私に、天体の動きを中心に大きな社会工学的出来事を計画していると言った。
その面では、我々は3つのスーパームーンの真っ只中(まっただなか)にいる。

最初は、12月3日。
次は、1月の1日と31日である。

1月31日はスーパームーンであり、青月であり、月食も予定されている。
この日はまた、米国の政府の納税期限でもある。

その日に、金融システムの多くを依然として支配しているハザール人は、米軍やその他の政府職員への給料支払いを遮断するという一つの推測は可能性が高い。
米国機関ホワイトハットは、緊急計画を立てたいと思っているだろう。

もう一つ注目すべきことは、世界中の最大の混乱が、今、米国にある一方で、EUへも新たな乱気流が近づいている危険性がある。
中国とロシア軍は、ハザール暴徒のフランス、英国とリビアが雇った傭兵軍から、リビアの油田を取り戻そうとしている。
その他のアフリカは、流動的である。

米軍はこの立場に立っており、二束三文でリビアの石油とアフリカの資源が手に入らなければ、EUとユーロは重大な金融混乱に直面するだろう。
また、金融システムについては、中央銀行を所有するハザール人は、彼らのお札の印刷が、究極的には株式市場と債券市場で悲惨なバブルを創り出すことを見て来た。

それが、この注目される金の多くが、ビットコインなどの仮想通貨に逃げている理由である。
これはバブルの可能性が高く、バブルは崩壊する前に何度も上がることがある。

もし、仮にバブルが崩壊したら、長期的にはブロックチェーン(オンライン取引のデータベース)が、現在の金融構造を多くを置き換える可能性の高い技術的改善を示すに違いない。
また、ロシア、中国、インドとインドネシアのような実物金塊を所有する国々は、ビットコインに対して反対していることは注目に値する。

そうでない日本や米国は、そこに急いでいる。
ビットコインは食べることはできないが、同様に金塊も食べることはできない。

終わりに、白龍会は、これらの二つの派が、究極の通貨は人生そのものであることを認識させることを期待している。
今、地球の生命は攻撃を受けており、人類は惑星を救う為に団結する必要がある。

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☆★☆ 『 エイリアンインタビュー 』 ローレンス・R・スペンサー編★ ☆、。・:*:・゚`

July, 1947

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