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☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★ヘーザー・サーテンによる軍産複合体の暴露 シーズン 7 エピソード 1★ ☆。・:*:・゚`★

January 6, 2017

◎ David Wilcock : さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。

司会の、ディビッド・ウィルコックです。
コーリー・グッドを迎えて、お送り致します。

今日は特別ゲストとして、興味深い裏づけ情報を多数提供してくれる、とても勇敢なインサイダーもお招きしました。
彼女の名は、ヘーザー・サーテンです。

ヘーザー、コズミック・ディスクロージャーへようこそ。

▲ Heather Sartain : ありがとうございます。

◎ David : コーリーも、ようこそ。

★ Corey Goode : どうも。

◎ David : では、へーサー、どんどんいきましょう。

視聴者は、貴方のことを恐らく知らないでしょうから、説明しましょう。
あるカンファレンスで私に会いに来てくれましたが、お父様は、ロッキード・マーティン社で働いていたのですね。

▲ Heather : ええ、その通りです。

◎ David : 彼は、非常に興味深い話をたくさんしましたが、それらが、私の今まで話して来たこととよく一致しているのですね。

▲ Heather : ええ、そうですよ。

◎ David : では、手始めに、貴方自身のことを簡単に紹介して頂けませんか。
職業は大学教授と聞きましたが、大学教授としての専門分野は、何ですか?

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▲ Heather : 地元の大学で、非常勤講師として働いています。

私は、地質学、天文学、物理学を教えています。
元々専攻は、物理学と地質学です。

◎ David : 初めに貴方が渡してくれた書類に、注目したいと思います。
先ず、お父様のテキサス州の運転免許証ですね。

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▲ Heather : ええ。

◎ David : これを見ればはっきり分かりますが、彼の名前はエドワードですね。
2017年1月27日に期限切れになっていますが、彼が亡くなったのはいつでしたか。

▲ Heather : 2013年の7月でした。

◎ David : 2013年7月ですね。

次の書類は……「ロッキード・マーチン社マスター年金トラスト」と書いてあります。
お母様への、2103.75ドルの小切手ですね。

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ここには、はっきりと「ロッキード・マーチン」と書いてあります。
これは、彼の年金かなんかですか?

▲ Heather : ええ、父が亡くなってから、母は、彼の年金の半分を受け取っています。

◎ David : 視聴者の皆さんに知って頂きたいのは、UFO研究者の多くは、証拠書類に非常に煩(うるさ)いということです。
それで確かに、貴方のお父様はロッキード・マーチンの従業員であったことを、この書類で証明できましたね。

▲ Heather : ええ。

◎ David : 元々、空軍に入っていたお父様の下(もと)で育てられたのですね。

▲ Heather : ええ。
彼は最初、空軍にいました。

その後、様々な請負業者の下(もと)で、NASAの仕事を請け負いました。

◎ David : それで?

▲ Heather : 彼は37年間も航空宇宙エンジニアを務めてから、ロッキード社を退職しました。
彼は、上級航空宇宙エンジニアで、遡(さかのぼ)ってスカイラブ計画や、アポロ計画から、スペース・シャトルのミッションまで、複数のNASAのトップ・シークレット・プロジェクトに参加しました。

◎ David : そういえば、コーリー、貴方がLOC(月の運営司令部)に連れて行かれた時にNASAの帽子を被(かぶ)っていましたが、「その馬鹿げた見せかけの帽子を取りなさい」と言われましたね。

★ Corey : そうでした。

◎ David : NASAは内情について、知っているのでしょうか。
それとも、NASAは、ただの民間宇宙機関なの?

★ Corey : NASAの中には、秘密の全容をほぼ知っている個人もいますが、秘密宇宙プログラムを知っているか、情報を与えられた人のほとんどは、軍産複合体の作ったものしか知りません。
つい最近まで聞いた情報によると、それは二つの宇宙ステーションと、その運用に使われた複数の三角型飛行機でした。

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◎ David : では、ヘーザー、話を戻しますが、お父様から初めて突飛(とっぴ)な話を聞かされたのは、いつでしたか?
どんな話でしたか?

▲ Heather : 母と姉が1966年に遭遇したUFOの話を、彼がしました。
私が育った場所でもありますが、その時に家族が暮らしていたのは、ジョンソン宇宙センターの近くでした。

目撃は、あそこで起きました。
私が生まれる、数年前でした。
彼らは、その話をしていました。

彼は、自分の知っているいくつかの宇宙人グループについても、話しました。
12か13才の頃の私は、色々質問し始めました。

「何を言ってるの? 宇宙人は物語の中だけでしょ?」って。
「お母さんが見たこのUFOは本物なの? それとも軍のものなの?」とか。

彼は、「本物だよ」と言ったのです。
彼は、UFOの中で動いていた宇宙人の種類についても話したので、かなり近くで見ていたのです。

ジョンソン宇宙センターはメキシコ湾に接しているので、その上空で見たようです。
円盤です。

◎ David : ほほう。

▲ Heather : 二枚のお皿を重ね合わせたような感じで、ペチャンコになった金属製のお皿みたいでした。

周りには、青い光がいっぱいついていると彼女は言いました。
通常見るような光ではなく、特殊な技術でした。

★ Corey : 中の人が見えるくらい、近かったのですか。

▲ Heather : ええ。
六歳の姉は、見た光景を今も覚えています。

円盤の中に、少なくとも3人が動き回っていました。
大柄の人間ではなく、子供ほどの身長でした。

◎ David : なるほど。

▲ Heather : 父は姉に、こう言ったそうです。
「そいつらは、グレイというんだ。ロボットだよ。我々よりも高度な知的存在に、プログラムされているんだ。古代文明の存在だよ。彼らは、頻繁(ひんぱん)に大気圏を出入りしているんだ。彼らは、昔からずっとこの地球に居るよ。」

◎ David : ワオ~!

▲ Heather : また彼は、地球上に居る様々な(宇宙人)グループについても、話しました。
太古の時代から、私達の中で暮らしているのだそうです。

◎ David : ちょっと待ってね。
コーリー、グレイはロボットだという考え方は、貴方の聞いた話と一致していますか。

★ Corey : ええ。
以前にも話しましたが、グレイに一括(ひとくく)りされている様々な存在がいます。

誘拐の為に軍が使う、プログラム可能な生き物があります。
また、人工知能に支配された古代のグループが、生物技術で作り出したグレイもあります。

◎ David : 彼女のUFOの描写には、心当たりはありますか。

★ Corey : ええ、それは、その時代にピッタリの古典的なUFOですね。

◎ David : なるほど。

▲ Heather : 彼女の説明では、円盤の大きさは、典型的な縦横3メートル強のリビングと同じくらいでした。
乗り物の中の空間は、その程度しかないのです。

◎ David : そうなんですか。

▲ Heather : ええ。

◎ David : 「未知との遭遇」や「ET」のような映画を見た子供として、そんな話を聞かされて、「嘘! 映画は作り話じゃないの?」と、ショックを受けたでしょ?
ほら、今の話は、少年少女が受け入れられそうな内容ではないでしょ?

▲ Heather : まあ、そうね。

確かに、母や姉の証言は、とても信じ難い内容でした。
しかも、父は平然と「あれはグレイだよ」と教えてくれたし。

後になって、私は気になりました。
何故、彼はそういうことに、全然平気だったのか。

冗談には、全く見えなかったし。
父は、非常に真面目な人でした。
ユーモアのセンスを全く持たない、理科系の人間でした。

ほとんどの航空宇宙エンジニアは、真面目な理科系人間でした。
年を取ってから、彼が時々口にした様々な宇宙人グループについて、私は彼の同僚や、かつての職場仲間に質問をするようになりました。

また、特に父と母の会話など、様々な会話の中でも、色んなことを聞きました。

◎ David : ここで、一呼吸を入れましょう。
お父様の友達について、聞きたいです。

収録前に聞きましたが、彼らは、時々、家に来ましたね。

▲ Heather : ええ。

◎ David : その話を、ちょっと聞かせてくれませんか。
貴方から見て、何か面白いことはないですか。

▲ Heather : 彼らも、ロッキードの航空宇宙エンジニアでした。
私達を訪れて、家の中で密談をしたりします。

彼らは仕事から離れて、政府から得た情報などを交換したりしました。
彼らは、皆んな元軍人でした。

彼らは手に入れた情報を組み立てる為に、情報を集めて話し合っていました。
彼らは、人類の意識が、実際に地球の自転を変えることもできるとか、大気の状態を変えることができるとか、極めて難解なことや、エネルギーの操作について話しました。

また、墜落したUFOを復元して、リバースエンジニアリングから、様々な技術開発を政府が行っている話も。
ただ、彼らが、このリバースエンジニアリングを実際にしていたかどうかは証明できませんが、でも、彼らは職場から情報を得ていて理解していました。

◎ David : そこまでにしましょう……

▲ Heather : 彼らは、トップ・シークレットの仕事をしていたのです。

◎ David : いくつか、爆弾発言をしましたね。
視聴者の皆さんに一気飲みをさせたくないので、少し話を戻しましょうか。

その前に、ロッキード社についてですが、それがどういう企業か、まるでもう皆んな知っているかのようですが、コーリー、貴方の知っているロッキード社と彼らの役割を、貴方の経験から教えて下さい。

★ Corey : ロッキード社は言うまでもなく、政府の請負業者です。

彼らは、多数の研究と開発を行っています。
その為、彼らの開発した技術の多くは、軍産複合体の秘密宇宙プログラムに使われています。

◎ David : ロッキード・マーチンが軍産複合体の為に作った技術は、具体的に何がありますか。

★ Corey : 彼らが、設計や技術開発にどこまで関わったかは分かりませんが、彼らがトーションフィールド(ねじれ場)エンジンの製作と、その動力装置に大きく関与していたことは知っています。

初めの動力装置は、普通のありきたりの原子炉でした。
その後、彼らはトリウム型原子炉に移行しました。

更に後に、ゼロ点(ゼロポイント)エネルギー技術に移行しました。
原子炉は、作り出した電気を巨大な蓄電器に貯蔵し、エンジンやその他の機器に必要な電気を、必要な時に供給しているのです。

◎ David : ロッキード社の情報を紹介したところで……ロッキードは、秘密宇宙プログラムにも大きく関わっていたのですね、コーリー?

★ Corey : ええ。

◎ David : では、さっきの話に戻りましょう。
お父様と、二人の内部関係者の会話を耳に挟んだとのことですが、私達の意識が、地球の自転を変えるって?

▲ Heather : そう言いました。

◎ David : もう少し具体的に、話して頂けませんか。

▲ Heather : もちろん。

◎ David : あまりにも吃驚(びっくり)仰天の話なので、これは途轍(とてつ)もない話ですよ。

▲ Heather : 例えば、地球上の全ての人間が同じ大陸に居たら……人々の間の距離が近ければ近いほど、電磁スペクトルの効率が上がっていくのです。

◎ David : どういうことですか?
全人類が一つの惑星……

▲ Heather : いいえ、一つの大陸に居たら。

◎ David : 一つの大陸に居たら、何らかの電磁効果が生じるのですか?

▲ Heather : 電磁的な変化が、起きます。
そして、人間の思考過程だけで、それが実際に、地球の自転を変えることができるのです。

★ Corey : 全ての意識が互いに近づいて、一つの塊になることですね。

▲ Heather : ええ、そういうことです。

◎ David : この考えは、推測によるものですか?
それとも、研究の結果ですか?

▲ Heather : 彼らが、既知の事実から得た結論だと思います。

◎ David : 私が最初の著書、「ソース・フィールドの調査」を書いていた時、多くの調査をしました。

その時、一日の長さ、つまり、地球の自転速度は太陽活動による影響を受けることを示す、注目すべき情報を見つけました。
つまり、もし、太陽がエネルギーのバーストを噴出すると、それが地球の自転速度を早めるか、遅くするか分かりませんが、実際に体感できるほどでなくても、計測可能な変化をもたらすのです。

人間が、地球の自転速度に影響を及ぼすという彼らの主張に、何か裏づけはあるのでしょうか。
電磁エネルギーと、何らかの関連があるのですか。

▲ Heather : ええ。
人間の体内には、電磁場を制御する能力があります。

それぞれの人間が持つ松果腺の他に、影響力を持つ別種類の電磁エネルギーもあります。
光のスペクトル図に含まれる、全ての電磁波もそうです。

◎ David : なるほど。

▲ Heather : 私達の松果腺は、実際のところ、短波長の放射線を出しています。
それは人間・動物・この惑星上の如何なるものにも、害を与えません。

でも、人間同士が近づくと、その強さは、形而上学的に増幅されるのです。

◎ David : ふーむ。

▲ Heather : だからといって、缶の中にギュウギュウ詰めにされなければいけないということではありません。
共同作業を行っている心と、意識の近さに対する表現に過ぎません。

隣接する天体は別として、惑星全体に影響を与えることができるのです。

◎ David : 彼らは科学的な見地から、そう認識しているのですか?

▲ Heather : ええ。

◎ David : 集団意識の影響力に対する、多くの可能性が提起されたようですが、コーリー、このことに対して、カバールはどう警戒し、どう利用しているか、貴方の考えを聞かせて下さい。

★ Corey : 何度も言って来ましたが、彼らは、私達が自分の持つ共同創造意識の威力に気づかないようにしたいのです。
それは、私達の真の力だからです。

彼らは、私達の集合意識を操作することで、現実世界の中の出来事を起こしています。
彼らの魔法は、本当を言うと、彼らの魔法ではありません。

私達自身の、共同創造意識による出来事の創出を、操作しているだけに過ぎません。

◎ David : ヘーザー、こういう話を、そのお父様の会話の中で聞いたことはありますか。

▲ Heather : ええ。
父と一対一で会話している時に、こういうことについて、話し合いました。

◎ David : 本当ですか。

▲ Heather : 長年に亘(わた)って話し合って来た中で、気づいたことがあります。
私達のDNAや松果腺のような器官の中に、秘めた能力への関心から逸(そ)らすように、多くの工作が行われて来たことです。

松果腺は、極めて重要です。
医学では、非常に膨大な調査が行われたのに、学生達に全く教えていないのです。

◎ David : 確かに。

▲ Heather : それに、ちゃんとした理由があります。
私が、松果腺とその能力について勉強し始めた頃、父に質問をしました。

◎ David : どんな?

▲ Heather : 彼が、それを知っていることも、私が何を言っていたのかを理解できたことも、私の予想通りでした。
彼は、言いました。

「それを、勉強しているのか。いいね。それは非常に重要な器官だけど、人々の関心がそれにいかないように、注意を逸(そ)らされるからね。」

◎ David : コーリー、貴方がSSPに居た時に、松果腺について、何か聞かされましたか。

★ Corey : ええ、もちろん。

◎ David : それが低周波の放射線を放出しているなんて、初耳です。

★ Corey : それが発散するものといえば、放射線しかないです。

◎ David : ほほう。

★ Corey : 何かを、放射しているはずです。
私が、スマートガラスパッドで見た30年前の情報では、特に松果腺に注目した訳ではなかったので、詳細までは分かりませんが、松果腺から一定距離の離れた場所への影響を測定していた資料がありました。

◎ David : その放射線に、何の効果があるのでしょうか。
はい、放射線が出た、それで、どこがどう変わるのですか?

▲ Heather : 松果腺は、霊的な意味においても、私達の居る宇宙空間との関係性においても、本当に重要なのです。

◎ David : はい。

▲ Heather : それは、現実世界に限ったものではありません。
それは通信機器であり、認知機器でもあります。

それなしでは、私達が、今、知っている膨大量の情報を、知ることはなかったかも知れません。

それは、意識の土台です。
通信機です。

でも、松果腺は余りにも多くのものに意図的に晒されている為、その機能は完全に止められるまでいかなくても、かなり削がれている状態です。

◎ David : 今、話した内容を確認させて頂きたいのですが、意図的に晒されているものって、それは軍産複合体、またはカバールなど、呼び方はどうでもいいのですが、彼らがその機能を抑圧する為に故意に作り出したものですか?

▲ Heather : ああ、はい。
水道局で勤めている、同僚兼友人がいます。

★ Corey : フッ素だね。

▲ Heather : 水道水に、如何に大量のフッ化ナトリウムを入れたかという話を聞かされました。
彼は数十年間も水道局で働いて来ましたが、フッ化ナトリウムの添加量は増える一方だそうです。

それはヒューストン周辺での話ですが、でも、ヒューストンだけでなく、アメリカ全土で行われていることです。

◎ David : 話がよく見えない視聴者の方に、関連情報を少し説明しましょう。
私の研究によると、松果腺の内部は主に水ですが、そこには、小さな水晶が複数あります。

血液脳関門は松果腺を血液から隔離していない為、血流の中にあるどんな物質も、松果腺に入ることができます。

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もし、血液の中にフッ素があると、それがこれらの非常に重要な水晶に付着して、松果腺の機能を阻害してしまいます。

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それをレントゲン写真に撮ると、骨質の塊みたいになります。
これは、石灰化された松果腺です。

お父様は、石灰化された松果腺について話しましたか。

▲ Heather : 政府が松果腺の機能を抑えつけるのは、非常に合理的な理由があるそうです。
全ての市民を支配下に収める為には、それが、最初に取り組むべき方法だそうです。

(人間の能力を抑えつける為に)人間の器官の中で真っ先に対処しなければいけないのは、松果腺です。
それも、最近の話ではありません。

松果腺の機能に対するの抑制は、もう何百年前から続けられて来たのです。

◎ David : コーリー、松果腺の石灰化への対策は、何かありますか。

★ Corey : もう実践している人が多いですが、食生活や、飲み水の見直しや、瞑想の回数を増易のは有効です。
でも、大事なのは、自分の気性をちゃんと制御することと、(体の)中に入れるものを、用心深く取捨選択することです。

◎ David : では、蒸留水を時折飲めば、脱石灰化には有効ですか。

★ Corey : ええ、有効だと聞いています。

◎ David : ところで、ヘーザー、お父様とそのお友達は、意識で大気も変えられると言いましたが、それはどういう意味ですか。

▲ Heather : そうですね、大気の中にあるどんな分子も、どんな化合物も、固体であろうと、液体であろうと、気体であろうと、電磁場と繋がることができます。
何故なら、原子の外殻にある全ての電子は、電磁場の力で操作できるからです。

そして、これらの電磁場の力は、空間や大気を伝播する波です。
従って、人間の意識、または人間が作り出した電磁場は、大気の状態を変えられるのです。

私達の想念で、実際に、この惑星の環境を浄化できるのです。

◎ David : ふーむ。

▲ Heather : 何故なら、私達が行うことも、感じ取ることも、全ては、私達の想念が制御しているからです。

◎ David : コーリーは、こういう話を聞いたことはありますか?

★ Corey : そのような表現は聞いたことありませんが、彼女が話していることは亜原子レベルで起きていることなので、それはもちろん、知っています。

◎ David : ということは、私達の意識次第で、嵐も作り出せるのですか?

そんなこともできるの?
悪天候も、作り出せるの?

▲ Heather : できると思います。

可能ではありますが、それを実現するには、集団の力は必要でしょう。
たった一人でできるとは、思えません。

◎ David : 何故、彼らは、このことをそんなにビクビクしているの?
何を、恐れているの?

▲ Heather : カバール、または政府の一番の狙いは、私達の自覚を抑制することです。
私達が、自分達の可能性への自覚を欠けば欠くほど、私達にできることも限られて来ます。

最初の一歩は、自覚することです。
それから、自分の能力を活用することです。

私達の松果腺への抑制と共に、ずっと政府が行って来たもう一つのことは、私達のDNAへの抑制です。
地質学的な天変地異が起きたことで、人類のDNAは更新されて来ました。

これらの天変地異は、宇宙人によって司られていると、父が話してくれました。

◎ David : ふーむ。

▲ Heather : 彼らは、地球の内核を使って、地球の天変地異を操っているのです。

◎ David : 地球の内核ですか?

▲ Heather : ええ、そこに……

◎ David : もう少し具体的に、説明できますか。

▲ Heather : 地球の磁場を司っているのは、地球の内核です。
その磁場は一つのシールドでもありますが、今は磨(す)り減って来ていて、それが何年も続いています。

この磁場は周期を経て、強くなったり弱くなったりします。
26,000年毎(ごと)に発生する、地球のパララックス(地球の歳差運動から来た視差)によるものだと思いますが、私達は次の完全なパララックスまでに、約4~5千年です。

◎ David : ふーむ。

▲ Heather : それは、地球のふらつきと関係あります。
ふらつき方が変わると、最終的に、今の北極星は全く別の星に変わります。

◎ David : 当然、そうなりますね。

▲ Heather : そういうことが起きる時、惑星を操るのに適する時期が現れます。
その時に、地殻の構造プレートも動きます。

それは、天変地異が起きるタイミングでもあります。
その時に、人間のDNAが変えられるのです。

◎ David : コーリー、貴方の話と共通しますか?

その磁場は、シールドでしょうか。
それが弱まると、DNAを変えるエネルギーが、惑星に入って来るのを許してしまうのでしょうか。

★ Corey : ええ、彼女の話に付け加えると、磁場の強さは、地球のコア(核)と関連しているだけでなく、太陽のコアとの相互作用にも関連しているのです。

▲ Heather : ええ、そうだと思います。

◎ David : お父様と仲間の話って、本当は聞いてはいけない話だったのでは?

▲ Heather : 私が聞いていたことを、父は知らなかったと思います。

◎ David : そうか、ハハハ。

▲ Heather : 彼らの会話から聞いたのは、寄せ集めの情報でした。
私が大人になると、父との会話の中で、私が本当に興味を持っていて、父の話を理解できていることを父が知ると、更に色々教えてくれるようになりました。

でも、私に教えてくれなかった話もあります。
トップシークレットだったからです。

彼は、職場での指示を遵守していたのです。

◎ David : いくつものETのグループが居て、政府は、彼らのことを何年も前から知っていたと言っていました。

どんなグループがあるかと私が聞くと、彼はプレアデス人について語りました。
もちろん、プレアデス星系から来た人達ですが、長身の善い人達です。

肩幅が広くて、賢くて、非常に歴史の古い文明です。
私の知っている限りでは、地球で活動している文明の中では、彼らは最古の文明の一つです。
彼らは優しい人達で、地球で善いことをする為に訪れました。

ノルディックについても、話してくれました。
ノルディックは、プレアデス星系よりも遠くからやって来ています。

体毛がなく、同じく長身です。
彼も善いグループで、プレアデス人同様に人間の意識向上を手伝っており、彼らの活動は、地球や太陽系に限りません。

レプティリアンについても、話しました。
非常に賢くて、やはり古い文明ですが、意図はよくありません。

◎ David : そうですね。

▲ Heather : レプティリアンは、非常に邪悪です。
また、二種類のグレイが居ることを、教えてくれました。

どちらも古い文明に支配されていますが、その内の一種類は長身で、典型的な卵形の顔で、小さな鼻と、大きな目を持っています。
以前に、プレアデス人が支配するグレイも居るということを、彼は言及しました。

小型のグレイは身長が90~120cmぐらいで、母と姉が円盤で目撃した典型的なタイプです。
これらは非常にロボットっぽくて、プログラムされ易くて、大抵はレプティリアンに支配されています。

◎ David : はい。

▲ Heather : 使われている技術が古いので、他の宇宙人が、これらのロボットを支配することもできます。

◎ David : では、話はここで止めておきましょう。
コーリー、話を進めるのに、いい土台ができましたね。

先ず、彼女はプレアデス人について話しましたが、長身な人達ですね。

▲ Heather : ええ。

◎ David : 具体的に、どのくらいですか?

▲ Heather : 210から240cmぐらいです。

◎ David : コーリーは、そういう話を聞いたことがありますか?

★ Corey : そういう人達の話は、聞いています。
ただ、前にも言ったように、宇宙プログラムとやり取りしている宇宙人では、必ずしも本人達が主張した星系から来ているとは限らない場合が多いです。

本当のことを言わない人が、多いです。
私達の技術が発達して、彼らの脅威になってはいけないので、安全保障上の戦略的理由から、本当の星を知られたくないのです。

そうやって、ノルディックに分類された人達は、大体身長は240cmぐらいです。
赤みがかった金髪で、青い瞳の人が多いです。

非常に長身で、顎鬚(あごひげ)を生やしている男性もいます。

◎ David : 彼女は、ノルディックについても話していて、体毛がないと言っていましたが。

▲ Heather : 父から聞いた話です。

◎ David : そうですね。

★ Corey : ええ、確かに体毛を全く持たず、禿(は)げているグループも居ます。
長身で、肌は青白いです。

でも、彼らが、ノルディックと呼ばれていることは知りませんでした。

▲ Heather : そうですか。

◎ David : では、レプティリアンについて聞きましょう。
この番組では、かなり突っ込んで話して来ました。

彼らの話を初めて聞いたのは、いつでしたか。
テレビでは「V」という番組が、1980年代前半に放送されました。

あの番組には、善意を偽って地球侵略を企(たくら)んでいる種族が登場しました。
彼らは、人間の顔の下に爬虫類の顔を隠し持っています。

▲ Heather : ええ。
初めてレプティリアンについて話をした時、私は19才でした。

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大学に、通っていました。
ヒューストン宇宙センターで、アルバイトをしていました。

その時、父は私に、色んな話を打ち明けてくれるようになりました。
私がその話を理解するのに、十分な年齢に達したと思ったのでしょう。

何度も、念を押されましたけど。
「この話を、友達にするな。特に今は、この話を誰にもするな。自分だけの秘密にしなさい。」

私はその約束を守りました。

◎ David : ほほう。

★ Corey : 私が、娘に言っている言葉みたいですね。

◎ David : 彼がその話を、どのように切り出したのですか?

▲ Heather : 父と母の会話を聞いていて、「今、レプティリアンと言ったね。どういう意味?」って、私が質問したのです。

◎ David : ほほう。

▲ Heather : 大抵は、彼の話を聞いて、私が質問をしているのです。

◎ David : で、彼の返事は?

▲ Heather : ある時、彼はただ「ああ、彼奴(あいつ)らは悪い奴だ。本当に、本当に悪い奴だ。できることなら、会いたくないね。」と言いました。
実際に彼が会ったかどうかは知りませんし、その秘密を、いつか教えてくれるかどうかも……

◎ David : 彼は、何か説明しましたか。

▲ Heather : 鱗を持っていて、爬虫類によく似ているって。
私達に似ていますが、体は鱗に覆(おお)われています。

私達と、違う目をしています。
頭の形は、色んな種類があります。

頭の大きさは、私達よりやや大きいです。
頭の上には、ヘルメットみたいな何かの固い物質があると言っていました。

★ Corey : 魚の背ビレみたいな感じ?

▲ Heather : ええ。
彼らは小型のグレイを操って、私達の許可なしに、地球上で誘拐を行ったとも言いました。

◎ David : そうですね。

▲ Heather : 動物だけでなく、多くの人間が誘拐されました。

◎ David : 彼らの肌色や外見については、何か詳しいことを聞きましたか。

▲ Heather : 肌色について話した記憶はないですね。

◎ David : はい。

▲ Heather : でも、「蛇を想像してみて。蛇の皮みたいな感じだよ」と言っていました。

◎ David : 彼が、最初にこれを話した時、その内容を理解して、イメージを掴むのに戸惑ったりしませんでしたか。

▲ Heather : ええ、何度か馬鹿にしたと思います。
ちょっとおかしいし、1992年頃は特にね。

◎ David : そうでしょう。

▲ Heather : その時に初めて聞きましたが、後(のち)に、1996年か1997年にインターネットができました。
その時でも、まだそれほど情報は出回っていませんでした。

◎ David : それは、そうでしょう。

▲ Heather : 時間が進むに連れて、図書館やインターネットで調べたりしていて、父の話を確かめようとしましたが、そんなに情報はありませんでした。

◎ David : 目は私達と違うと言いましたが、具体的にどう違うかは言いませんでしたね。
その違いを、お父さんから聞きましたか。

▲ Heather : 見た目は、黄色いとか赤とか、私達の目とは違うと、確かに言っていました。

◎ David : それはまさに、コーリーが言っていたのと同じですね。

★ Corey : そうですね。

◎ David : 縦長の、切り込みのある瞳孔とは言いませんでしたか。

▲ Heather : 爬虫類の目と、言いました。

◎ David : 共通していますね。

この存在の特徴については、少し話しを聞きましょう。
彼らはどこから来たか、いつから居たのかとか、聞きませんでしたか。

▲ Heather : レプティリアンは古い文明でしたが、問題だらけと言っていました。
詳細は聞いていませんが、彼らは彼方此方(あちこち)を移動して、悪意に満ちていて、地球だけでなく他の惑星でも悪さをしていたと聞きました。

◎ David : これらのET達は、手と手を取り合って仲良くしているのでしょうか。
それとも、お互いに戦いを起こしているのですか。

▲ Heather : 間違いなく、戦いは起きています。
始めからずっと、銀河戦争が続いています。

◎ David : コーリー、これらの話を聞いて、どう思います。

★ Corey : 私達が話して来た内容と、よく似ていますね。

◎ David : 確かに。

★ Corey : そうですよね。

◎ David : レプティリアンが、彼方此方(あちこち)に移動していると言っていますが、彼女は、その理由については聞いていないようです。
貴方なら、それを説明できますか。

★ Corey : 彼らは、征服する為に移動する種族で、彼方此方(あちこち)の地域を渡り歩いて、星団を見つけては、何とか影響力を行使しようとしているのです。

◎ David : それでいて、壊滅的になったり、敗れたりしているのですね。

★ Corey : ええ。
レプティリアンは全能で、決して打ち負かしたり、殺したりできないと信じ込ませられている人達が多いです。

実際、彼らは何度も負けたし、地球でも。
彼らは、地球から何度も追い出されては、戻って来たのです。

◎ David : ヘーザー、貴方はレプティリアンや、ノルディック、プレアデス人の歴史を話しましたが、グレイの歴史については、何か聞きましたか。
それとも、彼らは作られただけの道具ですか。

▲ Heather : グレイは、人間が作ったアンドロイドみたいなものです。
彼らは、ロボットです。

彼らは、コンピューターのような高度な知能も持っていながら、生物学的な形態も持っているのです。

◎ David : そうなんですか?

▲ Heather : ええ。

彼らは、時々、大気に進入する場所を間違える為、それが墜落事故の原因です。
人間が作ったコンピュータープログラムのように、たまに誤作動します。

ウィルスに感染されることもあれば、見逃されるような問題もあります。
グレイは、コンピューターみたいなものです。

◎ David : 番組を終える前に、最後に聞きたいのですが、視聴者が不安になるかも知れないようなことを、いくつか話しましたね。

これらの悪意を持つグループの弱みについて、お父さんから聞いたことはありますか。
彼らは無敵で、全能なのでしょうか、それとも、弱みを持っているのですか。

▲ Heather : 父が、こんなことを教えてくれました。
「彼らは、大群で動いています。そうせざるを得ないみたいです。」

◎ David : 本当に?

▲ Heather : レプティリアンが何かをするのにも、多くの手間が掛かります。
彼らは、強烈な勢力拡大意図を持っているが、意識レベルは、極めて低いです。

★ Corey : ただ飛び回っているだけの、ドローンみたいですね。

▲ Heather : 波動が低いです。

★ Corey : ええ。

▲ Heather : だから、大群で行動しないと、中々目的は達成できないのです。

◎ David : どうして、それが弱みになるのですか。

▲ Heather : 彼らを殲滅(せんめつ)して、数を減らせば。

◎ David : ハハハ。

★ Corey : そうですね。
彼らを、バラバラにすれば。

▲ Heather : ええ。

◎ David : 分断ですね。

★ Corey : 分断して、打破すれば。

◎ David : バラバラにしてしまえば、彼らは、力を失うのですね。

さて、今回はここまでです。
司会のデービッドウィルコックと、ヘーザー・サーテン、そして、コーリー・グッドでした。

コズミック・ディスクロージャーを、ご覧頂きました。
ご視聴、ありがとうございました。

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【 ★彡注目 】☆★☆ エイリアンインタビュー ★マチルダ・オードネル・マックエルロイによるETとのテレパシーインタビュー★ ☆、。・ : * : ・゚`★

July 1947 at ロズウェル

『 エイリアンインタビュー 』 ローレンス・R・スペンサー編 Lulu com (米軍極秘資料)

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