FrontPage



表示に問題がある方はFacebookのリンクをお読みください Facebook アセンション研究所

画像の説明

☆★☆ コズミック・ディスクロージャー ★人格変容プログラムシーズン4、エピソード9★ ☆。・:*:・゚`★

May 29, 2016

◎ David Wilcock : さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』の時間です。

司会のディビッド・ウィルコックです。
コーリー・グッドをお迎えしております。

今回は、人格変容プログラムという、カバルの大きな秘密を取り上げます。
これは、非常に重要なテーマです。

何故でしょうか。
後(あと)は、この方に語ってもらいましょう。

コーリー、番組へようこそ。

★ Corey Goode : どうも。

◎ David : 一般に使われる用語として、ソシオパス(社会病質者)と、サイコパス(精神病質者)があります。
通説では、サイコパスと呼ばれる人は暴力的ですが、それは必ずしも正しいとはいえません。

ですよね?

★ Corey : ええ。

◎ David : ソシオパスの日常的な特徴は、何でしょうか。
日常生活の中で、どういう特徴を見せてくれるでしょうか。

★ Corey : 普通、驚きも不思議もありませんよ。

他人の感情や肉体の痛みを、全く理解しないだけです。
それが、主な兆候です。

動物や子供への振る舞い方が、いい徴候です。
彼らの多くは、周りにうまく溶け込むことを学んでいます。

ソシオパスは、感情や共感の偽り方を覚えます。

平均的な人が彼らを特定するのは、簡単ではありません。
ある程度の時間をかけて接しないと、特定するのは困難です。

◎ David : 彼らによく持たれるイメージとして、華やかでナルシスト、それで愛想がよく、他人に好かれ易く、社交的で外向性が強いですが、それについてはどう思いますか

★ Corey : 全く、その通りです。

◎ David : 日常によく見かける、これらの特徴を持つ、非暴力的なソシオパスの例を挙げるとしたら?

★ Corey : 暴力を使わずに操縦術だけで、標的から欲しいものを騙し取る詐欺師ですね。
それによって、相手に与えた感情的、金銭的なダメージには無関心で、理解もしていません。

◎ David : この人達の存在を、我々の社会はより意識し始めたと思いますか。

★ Corey : ええ、もう大分前からはっきりと。

ただ、これは、ソーシャルメディアにも、インターネットにも、かなり重いテーマです。
皆んなネット荒らしを知っていますし、ソシオパスが、権力の場からこの世界に対してやって来たことも知っています。

◎ David : 面白いのは一般の調査によるソシオパス率は、男性で4%、女性で2%です。
ところが、別の研究によるインターネット上での調査だと、全体的に5%~8%です。

何故、インターネットだと、これだけの荒らしやソシオパスが大量生産されるのでしょうか。
彼らはネットに群がる理由は、何でしょうか。

★ Corey : 匿名性という幻想なんでしょう。

ネットで非難、若しくは攻撃した相手が目の前に居れば、恐らく、それでも同じ行動を取る人はほとんどいないでしょう。
それができるほどの根性もなければ、責任も取れないでしょう。

ネットの匿名性が、彼らを後押ししたのです。
「政府のトロール・データセンター」というエピソード(シーズン4-4)でも紹介したように、政府に雇われた荒らし屋がネットで様々な問題を起こしたことも。

◎ David : ストックホルム症候群で、人質事件の人質が犯人の価値観に共感し、犯人の行動を正当化する考えに陥ってしまうというのもありますね。

★ Corey : ええ、これらは何(いず)れも、MILAB、または一般にMKウルトラと呼ばれるプログラムに括られたものです。
MKウルトラで開発された多くの手法が、後(のち)に数百もの広範囲に及ぶプログラムに用いられたことはあまり知られていません。

これらのプログラムはMKウルトラではないが、MKウルトラで開発された多くの技法が使われています。
(MKウルトラでは)選別プロセスに選ばれた子供は、基礎テストの結果に基づきグループ分けされます。
一部のプログラムは、できる限り若いソシオパスを必要とします。

今日、話すプログラムの対象は虚言癖があり、直感エンパス能力を持つ子供です。
他人の心を読み取り、操ることができる為です。

この子供達は、いわゆる人格変容プログラムに入れられます。
子供達は思春期から青年期まで長期間に訓練され、地球上最強の操り手や潜入者として訓練されます。

◎ David : 主流心理学では、ソシオパスの二大特徴は、恐怖心のなさと支配的と表現します。
この二つは、人格変容プログラムの中でどのように活かされるのでしょうか。

★ Corey : この人達に与えられた目的は人を操り、支配し、そして、組織に潜入することです。
それだけでなく、対象に非常に強い結びつきを感じさせ、数ヶ月間操り手と話さないと、操り手と話したくなり、一緒に居たくなります。

奇妙な現象です。
最もおかしいのは、思春期に入った子供が、その能力を発揮すると教育係の制御が利かなくなることです。

教育係が、逆に子供に操られてしまいます。
手に負えなくなります。

そこで、直感エンパスをガラス越しに置いて対象の子供の心を読み取り、耳にワイヤレス受信機を装着した教育係に子供が嘘をついているかどうかを知らせるのです。
子供が操ろうとしても、これでバレます。

管理と制御は、非常に難しいです。

◎ David : 何故、恐怖を感じないのでしょうか。
大抵の人は、色んな物事に恐怖を感じます。

本当に、そういう状態に到達できるのでしょうか。

★ Corey : 多くの場合、これらの子供達は信じられないほどの恐怖体験に置かれ続けたことによって、彼らは感覚も感情も遮断してしまいます。
生まれつきの子供もいます。

正常な化学物質のバランスを持たずに、生まれて来ているのです。
普通の人なら、感情的に反応する状況に置かれても平気なのです。

◎ David : 今の話を、下の画像で裏づけましょう。

Aは普通の人の脳で、Bはサイコパス、またはソシオパスの脳です。
普通の人の脳は大部分が緑っぽい黄色ですが、ソシオパスの脳の前頭葉からはその色が欠落しています。

何故、この人の脳の前頭葉は、電気活動を示さないのでしょうか。

★ Corey : 多くの感情や思考が、、そこで処理されるから。

◎ David : つまり、彼らの脳は実質的に電気反応をほとんど示さないのですか。

★ Corey : その領域での電気化学反応はね。

◎ David : 要するに、脳の一部分は実質的に遮断されたのですね。

★ Corey : ええ。
心理的トラウマから起こり得るし、生まれつきの生化学的要因による場合もあります。

◎ David : それは、体がトラウマに適応して切り抜ける為に、更なるトラウマに対する防御の仕組みでしょうか。

★ Corey : トラウマから、何度も逃れなければいけない場合はそうです。
レイプや暴行の繰り返し被害者では、起きています。

逃げて逃げて、限界まで逃げると、脳のその部分が活動停止し、神経細胞がインパルスを発生しなくなります。
脳の一部分だけですけど。

◎ David : もう一つソシオパスについて、通俗心理学でよく知られているのは、彼らは絶えずスリルを求めていることです。
彼らは常に退屈と戦わなければならず、アドレナリンを求めます。

退屈を感じないように、危険が及ぼすスリルが必要です。

★ Corey : これらの変容した子供達にとって、これは間違いなく問題あります。
子供達は自分達の中で戦い、常軌を逸した賭けにも出るでしょう。

彼らは多くの実験をやりますが、内の一つにこんな設定があります。

一人の若者をまるで名門私立校生風のピンクポロシャツとブルージーンズを着せて、身だしなみのいい感じにして、町の最も粗野なバイク野郎のバーに置いてきぼりにします。
そして、その夜遅くになると、彼は女性をバイクの後ろに乗せて走り去って行くでしょう。

このような放置の状況設定と、対象を豹変させるやり方は、実に驚きです。

◎ David : この人がバーに入っていった時はどんな感じでしょうか。
名門私立校生の格好で入っていったら、間違いなく殴り倒したり、ぶっ殺したりしようとする人が現れそうですが。

★ Corey : ええ。

◎ David : それで、どうやってあの状況を切り抜けるのでしょうか。

★ Corey : まあ、人格変容と呼ばれるのは、それなりの理由があります。
彼らは状況を判断し、人格、話し方、生い立ちを素早く切り替えることができるのです。

もしかして、彼らは入っていって、こう言うかも知れない。
「仲間のお前らに会えて嬉しいな。スーツケースを間違えたんだよ」ってね。

彼らは状況をソーシャルエンジニアリング(社交的操作)する為、できることは何でもやります。
彼らは、それが得意なのです。

この人達は、あらゆるところに潜入するように利用されます。
軍、情報局、金融業界、あらゆる政府部門、企業や経済界の隅々まで。

私達が今いる、このUFOコミュニティーにもね。

◎ David : 大抵の人は嘘をつくと、いい警察官はその兆候を見つけられます。
話している時に長い瞬きをしたり、手を弄(いじ)り回したりします。

この人達は嘘発見器や、嘘を見破る訓練を受けた人でも、欺(あざむ)くことはできるのですか。

★ Corey : ええ。

プログラムに含まれた相当洗練された嘘発見技術でも、彼らの信じられないほどの才能には叶いません。
その為、彼らの最後の4~5年の訓練を終えるには、直感エンパスに調べてもらう必要がありました。

彼らの報告を聞いても、しばらくするとハッと気づかされます。
「こいつらの話を信じちゃいけない」と。

これら多くの問題に対して、解決策が考えられました。
彼らのスキルを試す為のちょっとした任務や、訓練の後で報告を受けた時、彼らの嘘を見分ける為に、直感エンパスが導入されたのです。
その結果、(指導員は)報告を受ける時に、ワイヤレス受信機を装着することになりました。

相手が常に欺(あざむ)こうとしても、嘘が感知されれば、(直感エンパスから)受信機に信号音が届きます。
そうすることで、テーブル向こう側のプログラム対象に対して、アプローチを変えるべきだと気づかされます。

◎ David : 何故、「人格変容」という言葉が選ばれたのでしょうか。

★ Corey : 彼らは周りの集団やグループ、個人さえにも合わせて、人格を変えられるからです。
ご存じのように、セールスマンや詐欺師がよく使う手口として、影響を与えようとする相手を真似たり、同じ座り方をしたり、ボディーランゲージを使ったり、サブリミナル・メッセージを送ったりしますが、それらを遥かに超えています。

この人達のスキルが遥かに上回っているのは、彼らの直感が強いからです。

彼らは相手を読み、直感的に色んな情報を引き出して、それを活かして相手の注意を引きます。
彼らは相手のボディランゲージや細かい表情変化や目を見て、取るべきアプローチを見つけます。

相手に話しかけずとも、一瞬で相手を品定めして、扮すべきアクセントや生い立ちで相手にアプローチできます。

◎ David : この人達は、神経言語プログラミング訓練を受けていますか。

★ Corey : 防諜活動や諜報活動を行い、人を様々な手段で操る為に、彼らはあらゆる訓練を受けています。
状況に応じて相手のボディーランゲージを読み取ったりして、どんな些細(ささい)なことでも直感的に反応します。

他のエピソードで話したような、電磁気技術を使った強化や訓練もありますが、どちらかというと、彼ら以外の人に使われているものです。

これらのプログラムでは、他のプログラムで使われた様々な情報や技術も使われています。
まるで教育のように、情報を直接脳神経に送るような技術も使われます。

仮想現実空間の中に入れて、植えつけたいスキルを訓練することも行われます。

◎ David : 貴方の人格変容についての表現は、まるで政治家の選挙活動に思えてなりません。
特定の名前は挙げませんが、スキャンダルを暴く雑誌などで広く伝わった情報によると、政治家があちこちの都市に行ってはその地方のアクセントで遊説するようです。

★ Corey : それは、よく知られている古い戦術です。
この人達の訓練された技術と比べると、とても警戒するほどのものではありません。

◎ David : 政治家は、人格変容プログラムに訓練されていますか?
それとも、彼らの専門外?

★ Corey : 政治の世界にも人格変容者はいますが、全員が変容プログラムで訓練された訳ではありません。
でも、人格変容プログラムの担当者なら、若い頃の彼らを絶好の訓練候補者として取り入れたかったでしょう。

◎ David : さっき、煽(あお)るようなことを言いましたね。
この人達は高度な技術で徹底的に訓練されていて、UFOコミュニティに潜入したと。

★ Corey : ええ、間違いなく。

◎ David : カルマに巻き込まれたくないし、彼らのファン層からも攻撃されたくないので、名前は出しませんが、これが本当ならどんなことが起きているのでしょうか。

★ Corey : その人達は、必ずしも脚光を浴びる必要はありません。
多くの場合、彼らは脚光を浴びる人の友達、またはその友達の友達になっていて、スポットライトを避けています。

◎ David : それに、何かのメリットがあるのですか?

★ Corey : そうですね、彼らは操りたい人に近づくことができて、対象の集団に潜入して、シナリオを仕込んだり、組織を崩壊させたり、指示されたことは何でもできます。
それが、ほんの一部です。

UFO団体は始めから、1950年代頃に各種の情報組織に潜入されました。
でも、人格変容プログラムは、それまで最も成功した潜入プログラムと考えられています。

名前はよく覚えていませんが、1980年代に、ロシアのスパイ潜入プログラムがあると思います。
最も優秀な潜入プログラムと言われましたが、人格変容プログラムと比べるとまるで子供の遊びですよ。

◎ David : KGBの活動の一環でしたか?

★ Corey : ええ。

◎ David : さっき、ソーシャルエンジニアリング(社交的操作)という言葉を使いましたね。
それを、少しだけ突いてみたいと思います。

★ Corey : ソーシャルエンジニアリングですね。

◎ David : それは何ですか?

★ Corey : それはデータ・セキュリティや、個人セキュリティによく使われる用語です。

銀行員の振りで電話をかけて、来てこう言われます。
「口座番号を至急教えて下さい。それと社会保険番号は?」
これが「社交的操作」の簡単な例です。

人格変容の場合、それがより広くて詳細な規模で行われます。
極めて短い時間の中で、彼らは貴方の個人プロファイルを作り上げて、予(あらかじ)め用意した特定のアプローチで貴方を動かします。

◎ David : 地球は平らだと言っている人達がいてね、彼らは自分が説得力のある証拠を持っていて、これが史上最大の事実隠蔽だと信じているんですよ。
これをでっち上げて真実だと信じ込んでいる人達は、人格変容者のソーシャルエンジニアリングでも受けたのでしょう。

★ Corey : 人格変容者は間違いなく火に油を注いで、そのデタラメを勢いづかせるでしょう。
そのシナリオ自体はNASAから直接来たものらしいと、何人かが言い始めているそうです。

それが、……

◎ David : 事実だと言っている訳ではありません。

★ Corey : ええ、事実だと私が言っている訳ではありません。

◎ David : 「真実のコミュニティ」にいる人の名誉を、徹底的に傷つける為ですね。

★ Corey : ええ。

◎ David : 彼らを、まるでコロンブス時代以前の人のように無知に見せるのです。
コロンブスが地球を回って新しい陸地を見つけたのに、それでも信じない人達のようにね。

★ Corey : ええ。

◎ David : つまり、彼らはこの技術の凄い利用法を編み出して、それを使って他人を完膚なきまでにバカにしたようですね。

★ Corey : ええ。
そして、彼らは重要な目的の一つを達成しました。

人格変容者と他の潜入者を使って、エソテリック団体とUFO団体で内部闘争を掻き立て、信念体系の違いを浮き立たせ、できるだけの分裂をもたらせたことです。

◎ David : UFOコミュニティの有名人の中にも、ハンドラー(操り手)が混ざるかも知れないということですね。
でも、彼らはその人がハンドラーだとは気づきません。

★ Corey : ええ。

◎ David : 彼らは、そのハンドラーを何と思うでしょうか。

★ Corey : 彼らは、非常にカリスマ的な新しい友達を得たと思うでしょう。
今まで知らなかった考え方を与えてくれて、若さの割に知恵があり、もっと一緒に過ごしたいと思うでしょう。

結果として、変容者に身も心も委ねてしまいます。

◎ David : 前に貴方から個人的に聞いた話では、(狙う対象の)人格プロファイルと心理解析報告は、極めて詳細だそうです。
これらのプロファイルや報告はどのようにして作成されて、どのように人格変容者に利用されるのか、支障がなければ教えて頂けませんか。

★ Corey : 人格変容者は、対象の人格プロファイルの書類を見ている訳ではありません。
彼らはその場で対象をプロファイリングして評価できるように、訓練されています。

彼らの直感能力と、幾度も積み重ねて来たシミュレーションと、私達が話して来た技術で、更に現実世界でのテストのおかげで、彼らは自分のスキルに非常に自信を持っており、非常に正確なプロファイリングを作り出せるのです。

◎ David : 情報員の最重要ツールの一つは、対象の心理プロファイルと言いましたね。

それは、どういうものですか。
プロファイルの中に、どんな情報がありますか。

★ Corey : 基準は性格型です。
主な性格型は、16種類あります。
これらの性格型を基(もと)に、彼らが読む雑誌や訪れるウェブサイトの情報を集め、医療記録を調べて(プロファイルを)構築します。

こういった情報を、集めるのです。
彼らが精神科医に相談すれば、その情報も得られます。

後(あと)は行動心理学者がそれらをまとめて、人格プロファイルを作るだけです。

◎ David : 人格変容者が操る相手を、ある時点で裏切るのは普通にあることですか。

★ Corey : 普通にありますね。

◎ David : それは、どういう形で実現されるのですか。

★ Corey : 通常は、相手を掌(てのひら)で転がして、佳境に入った時点です。

変容者の仕事は相手を破壊したり、名誉を傷つけたりすることであれば、相手の100%の信頼を獲得して、相手を完全無防備の状態にしておきます。
そして、普段は他人に話さない秘密を変容者に話すかも知れません。

「何でこんな秘密を貴方に話しているのだろう……」という状態に陥ってしまうのです。
そうやって、変容者は相手を支配する力をどんどんつけていきます。
そして、この両者の力関係がゆっくり変わっていきます。

ある段階になると、変容者は相手の情報をばらして爆弾を落としたり、姿を消したりします。
自分の人生から変容者が突然消えたことで、標的は幻滅したり禁断症状に陥ったりします。

◎ David : ということは、この技術で、人格変容者は誰かの親友みたいになれたりする訳ですね。

★ Corey : 変容者の人格や友情に過度に依存してしまい、中毒症状になりますね。

◎ David : 親友という仮面の下(もと)で変容者に与えたこれらの情報が、インターネットでさり気なく暴露されることはありますか?
本人が「あれ?何でこんな自分の個人情報がネット上に溢れているんだ?」ってみたいな感じで。

★ Corey : 作戦の目的にもよります。
普通、彼らは潜入して組織の情報を持ち帰るか、組織内に亀裂を作ります。

◎ David : これらの人格変容者は、宇宙プログラムで使われていますか。
あるとしたら、どんな目的で?

★ Corey : 宇宙プログラムでは、人格変容者に会ったことはありませんでした。
彼らは主に、地上の特別アクセスプログラム(SAP)に使われます。

私が言ったように、彼らは政府関係から銀行まで、生活のありとあらゆるところに潜入しています。

◎ David : これを見分ける最良の方法は、何でしょうか。
どんな対策がありますか。

そのように訓練された人への防御法に、何がありますか?

★ Corey : 最良の防御は、内部情報を守り、自分にとって有害な情報を全力でガードすることです。
友人の紹介、または友人の友人として知り合った新しい友達がいて、貴方の好きなレアな飲み物を彼らも不思議と好みを合わせて来たり、貴方しか知らない風変わりなバンドを彼らが「自分も好き」と言ったり、そういう小さな偶然の一致でいい友人になったとします。

そして、いつも彼の近くにいたいと思うように嵌(は)まった理、更に、普通は誰にも言わないことを彼に話したくなるようになったりすれば、それは、もう、赤信号の警戒レベルです。
そして、貴方が情報を共有し始めて、自分を攻撃され易い状況にした時に、初めて彼らは本当の操作を始めるのです。

◎ David : オーブや夢・ヴィジョンによるスピリチュアル・コンタクトやシンクロニシティ体験をフェイスブックなど、インターネットに載せる人に対して、人格変容者の攻撃は行われますか?

★ Corey : ええ、もちろんです。

制御と管理が必要な金銭スポンサーも含めて、ターゲットはいくらでもあります。
多くの場合、彼らは潜入して相手を制御して管理します。

◎ David : これらの人格変容者の最大の弱点は、何でしょうか。
彼らから身を守る為に、知っておきたいです。

★ Corey : 彼らの過剰な自信です。
彼らは、あらゆる人を見くびります。

彼らは、自分が賢いと確信しています。
自分は部屋の中で一番賢い人だと、確信しています。

自分は常に部屋の中で、最も賢い人だと確信しているのです。
もし、貴方が後ろに引いて、口を閉じて耳だけ立てていれば、色々と気づきます。

周りを見れば、もっと色々と見抜けるでしょう。
そして、彼らを見つけるかも知れません。

でも、これができない人が多いです。

◎ David : もし、親友とかであれば、どうしても習慣性から見落としがちだと思いますが、それでも本当に気をつければ、彼らの小さな嘘やボロを見つけて、「何かがおかしい」というサインは現れるものでしょうか。

★ Corey : そもそも、人格変容者がいることに気がつかなければ、ガードもしないし、注意も払わないでしょう。

◎ David : そうですね。

★ Corey : 多くの被害者は、「人格変容者何てものは存在しません。どこかから私達のサークルに入って来た人がいて、非常に賢いが、精神的に壊れていて、自分と友人を操って、自分達のベンチャー事業または関係を壊して、サッと私達の前から消えた」としか考えません。
それが、実は一つの作戦だということに彼らは気づかないのです。

◎ David : まあ、私の意見では、一般的にソシオパスを見つける手がかりは、常にあると思います。
いい感じのしないものは常にそこにあるのですが、習慣性に嵌(は)まって、つい騙されてしまうんですね。

★ Corey : ええ。

何かがおかしいと思ったら、自分の内側の声、その感覚に従うように気をつけなくてはいけません。
通常、そういう初期の小さな不自然さを人は見逃すのです。

◎ David : そうですね。

さて、今回もそろそろ時間です。
司会のデービッドウィルコックでした。

いつものご視聴、ありがとうございました。

HOME

画像の説明

【 ★彡注目 】☆★☆ 地球評議会からのメッセージ ★終わりの時の前の最終メッセージ★ ☆、。・:*:・゚★

March 29, 2016

これは、大規模な世界的なパラダイムシフトという意味を持つイベントに関する、緊急メッセージです。
ある重要なことについて、知って欲しいと思います。

このメッセージに抵抗したり非難したりするのはエゴのみであり、私達は防衛したりしないということから始めたいと思います。
このメッセージは受け取ると意図する者全てに届き、受け取られますが、その他の者達はそれにも関わらず、来るべきことを経験するでしょう。

大規模なエネルギーシフトが起きますが、私達は、貴方方に2016年4月9日太平洋標準時刻午後11時(日本時間2016年4月10日午後4時)から3時間に亘(わた)って、大規模なエネルギーメッセージが遠隔で送付され、地球上の多数の人達に示されるということを分かって欲しいと思います。
このメッセージは、エネルギー場を通じて各個人に直接送られて来る、愛、平和、無の悟り、許し、ヒーリング、及び強力な振動を意味します。

これは、増幅システムとしての貴方方を通じて到来します。
どのように、何故だか分からないままに、貴方方はこれを受け取ることになるでしょう。

恐れることはありません。
誰がこれを送って来るのかは、分かりません。
十分にそれに従えば、貴方方全てが感じることは、祝福の愛、平和、祝賀への促しです。

手元に置いておきたい情報がいくつかあるでしょうが、これは、これから明らかになるものの内の最初の衝撃波です。
このプロセスにおいて、集合に向けられるある点は非常に特別ですが、既にこの集合に所属している人達全てには、エネルギーを送るように要請されます。

これは、大切なことです。
エネルギーを送る者の氏名が明らかになることはありません。

これを効果的にするには、トランス状態、瞑想状態、サイケデリックな状態が必要です。
強力な音楽も、このプロセスを助けます。

貴方方がこの状態に入ったら、最高にポジティブな最高の波動状態になって下さい。
笑い、叫び、解放して下さい。

あらゆるな感情を、大衆に伝えて下さい。
これらの感情を爆発させて、思い描ける全ての人に、あらゆる善を送って下さい。

相手が誰かが分からなくても、顔を向けている人達を通じて、貴方方のマインドを急速に映して下さい。
それを最も必要としている人達に確実に送り、これが恐れや審判なしの許しを意味することを忘れないで下さい。

繰り返しますが、恐れのない許しや審判ですよ。

今から、太平洋夏時間4月9日午後11時(日本時間4月10日午後4時)までの間は、私達がある理由で選択した時であることを理解し、共鳴する、これを読んでいる人達については、あらゆる恐れを解消し、審判を止め、全ての人を許し、全ての人を愛し、私達全てが一つであることを忘れないで下さい。
これは、非常に大切なことです。

今、こうすることが如何に大切かを、いくら強調しても強調し過ぎることはありません。
貴方方は私達と共に作業をしているか、私達が貴方方に対してヒーリングを行っているかどちらかです。

私達の側から貴方方がどちらの側に立っているのか審判をするようなことはありませんが、ただこの時点で、貴方方が完全にその用意ができているヒーラーなのか、癒される側の者なのか何(いず)れかだということを知っておいて下さい。
それがどちらでも、私達には無関係です。

自分自身をも、審判しないようにして下さい。
貴方方がヒーリング側の者ではないことが分かったとしても、次の波の時に私達の側に立てるのであって、どうであれ、私達は喜びに満ちています。

貴方方は既に許され、愛されているのです。
今は、全ての人達に貴方方の生涯に対して、まだ全てが完了してはいないとの愛と許しを表明する、偉大な時です。

忘れないで下さい、これに抵抗し、或いは謝罪を必要とし、愛を伝えるのは、貴方方のエゴのみだということを忘れないで下さい。
他者がどのように反応するのか、或いはこのメッセージをどのように受け止めるのかは、問題にはなりません。

結果を、恐れないで下さい。
真実が告げられると、全ての人を通じて、真実は作用し続けます。

これが、本当のことです。
外に出て、恐れることなく、自分の謝罪、愛、許し、感謝を送り出して下さい。

ホ・オポノポノです。
メールで送り出せる、文字にできる、問題になり得る関係の人全てに伝えられる最も簡単なメッセージは、以下の通りです。

”ごめんなさい、許して下さい、愛しています、ありがとう。”
私達全てはこれを送り出し、それを守れます。

ポジティブな反応と共に流れて下さい。
ネガティブな反応には応じ、それを解放してあげて下さい。

同様に、貴方方のヴィジョンも大切です。
制約なく、暮らしの真のイメージを掴むことに時間を費やして下さい。

ポジティブな言葉で、それを表現して下さい。
別の言い方をすれば、”私達はお金のない世界に住んでいるのではなく、経済に基づく暮らしをしている。”、或いは、戦争も犯罪もない世界に暮らしている、とは反対に、”平和で安全な世界に暮らしている。”などのように。

貴方方が暮らしたいと思う、最も大きい力づけになるイメージを作って下さい。
それを視覚化し、今のエネルギーに繋げて下さい。

何も制約を持たず、紛争なく、抵抗なく、欠乏のない自分の暮らしのイメージを描いて下さい。
平和、愛、豊かさ、笑い、完全な経験で満ちた暮らしを視覚化し、感じて下さい。

海岸で、帽子を被(かぶ)って暮らしたいですか?

それを見るようにして下さい。
感じて下さい。
それと繋がって下さい。

マンションが、欲しいですか?
見て、感じ、繋がって下さい。

森の中の小屋や農作業小屋が欲しいですか、共通の目的を持つコミュニティーが欲しいですか?
見て、感じ、繋がって下さい。

ある人達は、これから起ころうとしていることを信じないでしょう。
彼らを説得する必要はありません。

このような時、タイムライン、イベントが来ると思う人達は、従い、信じて下さい。
それは起きるのであり、私達にはその用意があるのです。

人間に対しては、私達は済まないと思います。
どうか許して下さい。
私達は貴方方を愛しています。

母なる地球よ、どうも済みません。
どうか、許して下さい。
私達は貴方を愛しています。
感謝しています。

動物達よ、ごめんなさい。
どうか、許して下さい。
貴方方を愛しています。
ありがとう。

全ての草や樹木よ。
ごめんなさい。
どうか許して下さい。
貴方方を愛しています。
ありがとう。

感覚を持つ全てのものよ、ごめんなさい。
許して下さい。
私達は貴方方を愛しています。
感謝しています。

届く範囲の宇宙の慈悲ある者達よ、ごめんなさい。
どうか私達を許して下さい。
私達は貴方方を愛しています。
感謝しています。

どうか、今、私達と一緒になって下さい。
私達には、備えができています。
貴方方を、平和に感謝を持って受け入れます。

兄弟、姉妹よ、このメッセージを遠く、広く、広めて下さい。
これは、多くの本で予言されている良いニュースなのです。

貴方方がどのような宗教を信じ、どのような道を取っていようとも関係はありません。
私達は、一つです。

今は、あらゆる観点が真で正しく、愛と一体が唯一の法なのです。
これが、終末の時の前にお伝えする良いニュースです。
終末の時は遷移の時であって、破壊的なものではありません。

恐れることはありません。
これは、私達全てが待っていた時なのです。
ハートの中で、それを知っていた者は救われます。

予言の時は来ました。
それを信じる者にも、信じない者にも、分かるでしょう。

約束します。
兄弟、姉妹よ、今は、このメッセージを伝え、話し、記録し、誰からのものとも言わずに広める時です。
このメッセージは、人間のメッセージです。

今は、愛と一体化の時です。
その他のことは、急速に解体されて幻想になってゆきます。
ここ、地球上で起きることに従い、真実にさせて下さい。

アーメン、アムン、アミン、アーホー。

祈って下さい。
そうなります。

天においてそうであるように、地球上でことが完了するでしょう。
祝福あれ!

ナマステ。
ホ・オポノポノ、ウブンツ。

全ての貴方方の一人一人を讃(たた)え、感謝します。

HOME

画像の説明

powered by Quick Homepage Maker 4.73
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional